アマナのAI専門組織「A³」、VIDEO SALON『AI映像制作アーカイブス2026』公開ウェビナーに登壇
株式会社アマナ

生成AIを活用したクリエイティブ制作の実践と品質設計を、実案件をもとに紹介
コミュニケーション変革をクリエイティブで実現する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役:金子剛章、以下「アマナ」)のAI専門組織「A³|amana AI Architects」は、2026年7月9日(木)に開催されるVIDEO SALON主催「AI映像制作アーカイブス2026」公開ウェビナーに登壇します。
本ウェビナーでは、「実案件から見えた生成AI活用の現場と品質設計。アマナのAIクリエイティブ」をテーマに、生成AIを活用したクリエイティブ制作の実践について紹介します。
詳しくは
こちら
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AIによってクリエイティブの可能性が広がる一方で、ブランドらしさや品質をどのように担保するのかは、多くの企業が直面する課題です。
アマナでは、AIを「人の創造性を拡張するパートナー」と位置づけ、クリエイターの知見とテクノロジーを掛け合わせたクリエイティブ制作を実践しています。
当日は、A³のメンバーがこれまで手掛けてきたプロジェクトをもとに、生成AIを活用した制作フローや品質設計、実務で得られた知見について紹介します。AI時代のクリエイティブに求められる考え方や、企業がAIを活用する際のポイントについてもお話しする予定です。
なお、本ウェビナーは、2026年8月発売予定のムック本『AI映像制作アーカイブス2026』と連動した特別企画として開催されます。
日時:
2026年7月9日(木)19:00~21:00(予定)
登壇者:
・プロデューサー:岡村 徹(A³|amana AI Architects)
・プロデューサー:石丸 将太(A³|amana AI Architects)
・クリエイティブディレクター:松葉 忍(A³|amana AI Architects)
主催:VIDEO SALON
視聴方法:
VIDEO SALONプレミアム会員、またはチケットをご購入いただくことでご視聴いただけます。
詳細・お申し込みは、VIDEO SALONのイベントページをご確認ください。
https://videosalon.jp/premium/ai_archive2026_02/
A³|amana AI Architectsは、「AIの進化を美意識の進化へ」をビジョンに掲げ、生成AIを活用したクリエイティブ開発を推進するアマナのAI専門組織です。アートディレクター、フォトグラファー、CGアーティストなど多様なクリエイターとAI領域のスペシャリストが連携し、ブランドごとの表現設計からグラフィック・ムービー制作までを一気通貫で支援しています。
URL:
https://amana.jp/service/detail_57.html
1979年に広告写真の制作会社として設立。その後、スチールや動画 (TVCM、WEB 動画等)、CG(レタッチ、3DCG、アパレル CG)といったビジュアル制作をプロデュースし提供する国内最大級のクリエイティブスタジオへと事業を拡大しました。現在は、豊富なクリエイティブ資源や年間 10,000 件にのぼる案件で培ったナレッジを活用しながら、クライアント企業の価値が伝わり、人々を動かすコミュニケーション変革をクリエイティブで実現することに取り組んでいます。さらに、アマナが独自に開発した商材(ソリューション)を組み合わせることで、企業のコミュニケーション施策や DX(デジタルトランスフォーメーション)推進をサポートするなど、クライアントと共に企業の価値を高めるプロジェクトを数多く手掛けています。
代表者:代表取締役 金子剛章
所在地:東京都品川区東品川2-2-43
設 立:1979年4月
資本金:100百万円
従業員数:(連結)520名 ※2026年1月1日現在
事業内容:
ビジュアルコミュニケーション事業(コミュニケーション領域における戦略・企画立案、ブランドデザイン&アクティベーション、インナーコミュニケーション、コンテンツマーケティング、コンテンツ制作・編集、プロトタイピング、ムービー/グラフィック制作、WEB制作、その他各種プロモーション施策の立案など)
URL:
https://amana.jp/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes