『「知らなかった」では通らない--テレワーク社員の深夜残業・不審な操作、把握できていますか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「「知らなかった」では通らない--テレワーク社員の深夜残業・不審な操作、把握できていますか?」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5442/54842-5442-6c4c0849bb8722a3e11fc4364c6b0fe8-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
詳細・参加申込はこちら
■テレワーク定着で「誰が何をしているか」が見えなくなり、内部不正・サービス残業リスクが静かに拡大している
テレワーク・ハイブリッドワークの定着により、社員が会社のPCで何を操作しているかを管理者が直接確認できる場面は大幅に減っています。
在宅勤務中の深夜作業や長時間操作は勤怠ログに表れにくく、労働実態と記録の乖離が静かに広がっています。
さらに、機密情報の持ち出しや不審な操作といった内部リスクも、管理者の目が届かない環境では発覚が遅れやすくなっています。
テレワークという働き方の変化が、労務管理とセキュリティの両面に新たな死角を生み出しています。
■1人1日1万件超。テキストログでは操作の実態把握も事後証明も追いつかない
しかし現場では、テキスト形式のログを収集していても、「誰が・いつ・何のために操作したか」を事後に読み解くことは容易ではありません。
1人1日1万件を超える操作記録の中から不審な行動を特定したり、深夜作業や長時間操作の実態を正確に把握したりするには、膨大な確認工数がかかります。
このような状態では、いざ労務トラブルや情報漏えいが発覚したとき、「記録はあるが証拠として示せない」という状況に陥る企業が少なくありません。
■PC画面の自動記録で、労務管理・内部不正対策・説明責任をまとめて解決する方法
テレワーク下でPC操作の実態が見えず、何かあっても証拠として示せる記録がない--本セミナーでは、この課題をどう解決するかを取り上げます。
鍵となるのは、テキストの羅列ではなく画面映像として操作を記録し、「誰が・何を・いつ」を誰でも確認できる状態をつくることです。
セミナーでは、ソルパックの「サイテカクラウド」を題材に、PC画面の自動記録による労務管理・内部不正対策・説明責任対応の具体的な進め方を解説します。
■主催・共催
株式会社ソルパック
ジュピターテクノロジー株式会社
■協力
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは
▶こちらでご覧いただけます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5442/54842-5442-693ab2b54e0a247aa8ea65882b757758-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ:
https://majisemi.com/service/contact/
[動画:
https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes