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業務に直結するAI活用法を学べる買い切り型講座!「AI業務活用コース」をデイトラが提供開始~AI基礎からデザイン・マーケティング・バックオフィス業務まで学べる実践型講座~

株式会社デイトラ

業務に直結するAI活用法を学べる買い切り型講座!「AI

【7月限定】開講を記念し、受講料が1万円OFFとなる「早期割引キャンペーン」を同時開催


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50927/101/50927-101-3c0962c2fd7f43320fdbbcb53a2de2a3-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
業務に直結するAI活用法を学べる買い切り型講座!「AI業務活用コース」をデイトラが提供開始|AI基礎からデザイン・マーケティング・バックオフィス業務まで学べる実践型講座


プログラミング・Webスキルのオンラインスクール「デイトラ」を運営する株式会社デイトラ(本社:東京都豊島区、代表取締役:大滝 昇平、以下「デイトラ」)は、2026年7月13日(月)より、生成AIを実務で使いこなす力を養う新講座「AI業務活用コース」を開講いたします。 本コースは、マーケティング・デザイン・バックオフィスの各領域で活躍する現役のプロが講師を務め、単なるツールの操作方法にとどまらない「自社業務への実践的なAI活用術」を習得できるのが特徴です。また、開講にあわせ、企業の人材育成を支援する「法人研修プラン」の提供および導入に関する無料相談窓口を開設いたします。さらに開講記念として、2026年7月31日(金)までに受講を開始された方を対象に、受講料が1万円OFF(税込:127,500円)となる早期割引キャンペーンを実施いたします。

AIは「導入」より「使いこなす人材」が課題に
生成AIの業務利用が急速に広がる一方、日本の「活用遅れ」と「人材不足」が深刻な課題となっています。 総務省「令和7年版 情報通信白書」(2025年7月公表)によると、国内企業における生成AIの利用率は55.2%に達したものの、中国(95.8%)、米国(90.6%)、ドイツ(90.3%)など主要国が9割を超える中、日本は依然として大きく後れを取っているのが現状です。
さらに深刻なのは、「導入したものの成果につながっていない」という現状です。PwCの「生成AIに関する実態調査2025春 5カ国比較」(2025年)によると、生成AIを活用する日本企業は56%まで増加した一方、「期待を大きく上回る効果」を実感している企業はわずか10%(前年の9%からほぼ横ばい)にとどまります。米国の45%と比較すると、成果の面で大きく水をあけられている状況です。PwCは、効果を出せていない企業ほど、生成AIを「業務効率化のツールとして断片的に導入している」傾向にあると指摘しています。

つまり、ツールを導入するだけでは成果は生まれません。総務省の白書でも、企業がAI活用でつまずく最大の要因として「効果的な活用方法がわからない」ことが挙げられています。鍵を握るのは「自社の業務でいかに使いこなすか」ですが、IPAの「DX動向2025」では、日本企業の85.1%が「DXを推進する人材が不足している」と回答。2030年には最大約79万人のIT人材が不足すると試算されるなど、"使いこなす人材"の育成が追いついていないのが実態です。多くの企業が「何を・どう教えればよいか」という育成ノウハウの不足に直面しています。

AI業務活用コースは、"現場で使いこなせる"までをゴールにした実践講座
こうした「導入したのに、成果につながらない」という課題に応えるのが、デイトラの「AI業務活用コース」です。本コースがこだわるのは、AIの機能や操作を教えることではありません。マーケティング・デザイン・バックオフィスの各領域で活躍する現役プロが、日々の実務でAIをどう業務に組み込んでいるのか--その"実践知"を学び、自分の業務にどう活かせるかまで落とし込むことをゴールにしています。「機能を知っている」で終わらせず、「自分の業務で使いこなせる」状態へ。そのためのアプローチとして、本コースには次の5つの特徴があります。

「AI業務活用コース」の5つの特徴
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AI業務活用コース

- その業務のプロから、現場の使い方を学べる「ツールの使い方は分かった。でも自分の業務でどう使う?」その最後の一歩は、業務のプロに聞くのが一番の近道です。抽象論ではなく、あなたの仕事に近い具体例で解説。独学では辿り着けない"現場仕様の使い方"が身につきます。- 重要概念を優先的に学ぶから 初心者でも迷わず基礎が身につくAIの情報は多すぎて、何から手をつけるか迷います。このコースでは、重要概念に絞って優先的に学びます。プロンプト・API・MCP・AIエージェントなど、ツールが変わっても必要な基礎をムダなく学習。初心者でも迷わず前に進めます。- 実務に近いお題で、"手の動かし方"を学ぶ「知っている」と「自分の業務で使える」の間には、大きな差があります。 その差を埋めるのは、結局のところ自分の手を動かした回数です。 実際の業務シーンに近いお題で、AIを動かす手順を身につける。見て終わりにせず、"使える状態"まで持っていきます。- ライブウェビナーで、"プロの思考プロセス"を学べるAIの最新トピックは、追いかけるだけでも疲れます。ライブウェビナーでは、いま話題の技術や、実務ケースへのAI活用を扱います。しかも"プロならどう考えるか"つきで解説。 最新情報と判断力を、同時にアップデートできます。- 教材もライブウェビナーも 無期限で何度でも見返せる半年後、新しい業務を任されたとき。 「そういえばあの講義」と、すぐ見返せる。無期限だから、AI活用の"辞書"のように使えます。 学んだ瞬間だけでなく、ずっと先まで支えになります。
学習の流れ
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カリキュラムより抜粋
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カリキュラムより抜粋

- STEP 01【共通基礎編】AI業務活用の全体像、プロンプト、AIエージェント、RAG、MCP、APIなど、業務でAIを使うための土台を学びます。AIを少し触ったことがある程度の人でも、ここから始められるので安心です。- STEP 02【業務応用編】 マーケティング、デザイン、バックオフィスなど、業務シチュエーション別のAI活用法を学びます。40以上の業務シチュエーションに対して、現場のプロがどうAIを使っているのかを解説します。- STEP 03【AIライブウェビナー】ライブウェビナーで、最新のAI活用やそのときどきのトピックを、プロと一緒に扱います。質疑応答もでき、自分だけでは追いきれない"いま"の使い方に、リアルタイムで触れられます。
カリキュラム(全50講義以上から一部抜粋)
豊富で実践的なカリキュラムをご用意しています。
- AI基礎編生成AIの仕組みを理解し、まず実際に触って体験する主要AI(ChatGPT・Gemini・Claude)とモデルの違いを知るプロンプトの基本と、業務での活用パターンを身につけるAIを安全に使うためのリテラシーを身につけるClaude Codeで日常業務をAIに任せて自動化する- デザイン編記事サムネ・SNS図解をAIで複数パターン作り分ける広告クリエイティブを訴求別に量産し、A/Bテストに回すLPのファーストビュー・Webトップ・紹介スライドをAIで作るAI生成デザインを商用レベルに近づける修正指示を出す1つの商品から広告・図解・LP・スライドまで一括展開する- マーケティング編既存LPを"3つのAI診断"にかけ、勝てるLPへ改善するAIに勝ちパターンを学習させ、YouTubeの企画・台本を作る検索需要から逆算してネタを選び、AIに埋もれないリード獲得記事を書くAI検索での自社の見られ方をチェックし、対策する(LLMO)顧客インタビューから導入事例(CV記事)をつくる- バックオフィス編請求書・領収書の処理をAIに任せる準備を整えるSlack/Chatwork、会計ソフトfreeeとAIをつなぐ発行・受領した請求書をAIに読ませ、freeeへ自動で仕訳・登録する月次照合から確定申告準備までを自動化するハルシネーション対策と人間のファクトチェックの仕組みをつくる
講師紹介:その業務を"今も牽引している"第一線の現役プロ
本コースでは、単にAIの機能に詳しいだけでなく、各領域の実務において最前線でAIを活用・研究している実績豊富なプロフェッショナルが講師を務めます。
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講師陣


- 【AI×デザイン領域】川合 卓也 氏(@kawai_design):複数社のAI×デザイン顧問を歴任。X(旧Twitter)フォロワー4万人を超え、著書『AIでゼロからデザイン』を執筆するなど、AIデザインの第一人者として活躍。- 【AI×マーケティング領域】あやみ 氏(@ayami_marketing):SaaS出身マーケター。AI×マーケティングの専門番組「ジェネトピ」の共同主催や、NewsPicks「Ikigai.lab」のモデレーターを務めるなど、最先端のAIマーケティングを牽引。- 【AI×マーケティング領域】豊藏 翔太 氏(@shotatykr):株式会社シンクムーブ代表取締役。「aimark」を共同運営し、著書に『AI時代のSEO戦略』を持つ。企業のマーケティング支援とAI活用の実践において豊富な実績を持つ。- 【AI×バックオフィス領域】船越 良太 氏(@ryota_funakoshi):株式会社デイトラCFO。過去に起業から上場企業へのM&Aを経験。自社のバックオフィス全体をAIで超効率化した実績をもとに、実践的な効率化支援を行う。

期間限定:1万円OFFで受講できる「早期割引キャンペーン」
コースの開講を記念し、期間限定の早期割引キャンペーンを実施いたします。2026年7月31日(金)までに「AI業務活用コース」の受講を開始された個人のお客様を対象に、通常価格 税込:137,500円から1万円OFFの税込:127,500円にてご提供いたします。

- 対象期間: 2026年7月13日(月)~ 7月31日(金)- 特典内容: 受講料から1万円OFF(通常 税込:137,500円 → 特別価格 税込:127,500円)- 対象者: 期間中に個人で受講を開始された方- サービスサイト:https://daily-trial.com/ai-business
AIを「単なる効率化ツール」で終わらせず、自社の業務に組み込んで成果を出せる人材へ。お得に学習をスタートできるこの機会に、ぜひ受講をご検討ください。

開発者コメント
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50927/101/50927-101-97984e4acb55e8a5041113bb1630c7d9-1999x1193.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AI業務活用コース開発責任者:伊藤 宏晃

「『ツールを導入すれば現場が変わる』という時代は終わりました。いま多くの企業で本当に不足しているのは、AIという道具ではなく、『自分の業務にAIをどう組み込み、成果を出すか』を自走して考えられる人材です。
だからこそ本コースは、単なるツールの操作手順を教えるだけのカリキュラムにはしていません。マーケティング・デザイン・バックオフィスの現場を今も最前線で動かしている現役プロの『実践的なノウハウ』をインプットし、それをいかに自社の業務に応用できるかというマインドセットまでをゴールに置いています。AIの機能を知っていても、いざ自分の実務に直面したときに使えなければ意味がないからです。
一時的な知識のインプットで終わらせず、受講したその日から、社員一人ひとりが自立してAIを使いこなせるようになる。その『自走の仕組み』を構築し、組織の持続的な変革を支えたい。それが、このコースに込めた私たちの強い思いです。」
――AI業務活用コース開発責任者:伊藤 宏晃

法人でのご利用のご案内
本コースは、企業の人材育成や組織のリスキリングにもそのままご活用いただけるよう、お得な「法人プラン」をご用意いたしました。
◆ 社員のまとめ受講に応じた「ボリュームディスカウント」
社員様のまとめての受講人数に応じ、受講料の割引プランを適用いたします。
- 3名以上のご利用: 10%割引- 10名以上のご利用: 15%割引- 30名以上のご利用: 20%割引
◆ 導入の無料相談から個別の伴走支援まで
「自社の業務にどう取り入れるか」「どの部署から始め、どう社内展開するか」といった初期段階のご相談には、無料相談を承っています。さらに、自社の課題に合わせてより深く導入・定着を進めたい企業様には、個別の社内活用を総合的にバックアップする「伴走支援」のご案内も可能です。

法人研修・法人プラン・導入相談にご関心のある企業様は、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。無料相談を承ります。
お問い合わせはこちら

提供概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/50927/table/101_1_96e1e7ecc205a65708465e85e6c6779b.jpg?v=202607131015 ]

会社概要
株式会社デイトラ
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50927/101/50927-101-50c0f9ebcf4a7c932f81400ee7789daa-551x158.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社デイトラ

「デジタルスキル教育を通して挑戦する人々の夢を叶える」をミッションに掲げる、Webスキル特化型オンラインスクールです。未経験からでも実践的なスキルが身につくカリキュラムがSNSの口コミで話題となり、累計受講生数30,000人を突破しました。
- 会社名:株式会社デイトラ- 代表者:代表取締役 大滝 昇平- 所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階- 設立:2019年5月27日- 事業内容:メディア事業、オンラインスクール事業- 公式サイト: https://daily-trial.co.jp/

出典
■総務省「令和7年版 情報通信白書」(企業におけるAI利用の現状)
企業の生成AI業務利用率(日本55.2%/中国95.8%・米国90.6%・ドイツ90.3%):図表I-1-2-14「企業における業務別での生成AI利用率(国別)」
導入の懸念「効果的な活用方法がわからない」:図表I-1-2-15「生成AIの導入に関わる懸念事項(国別)」
原典調査:総務省委託調査「令和6年度 情報通信技術の利用動向調査及びデジタル経済の課題に関する調査」(2025)
URL:https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r07/html/nd112220.html

■PwC Japan「生成AIに関する実態調査 2025春 5カ国比較」(2025年)
生成AI活用企業56%/「期待を大きく上回る効果」実感10%(前年9%)・米国45%/効果が出ない企業ほど「ツールとして断片的に導入」
URL:https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/thoughtleadership/generative-ai-survey2025.html
公式PDF:https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/thoughtleadership/2025/assets/pdf/generative-ai-survey2025.pdf

■IPA「DX動向2025-AI時代のデジタル人材育成」(2025年10月9日公表)
DXを推進する人材が不足している日本企業85.1%
URL:https://www.ipa.go.jp/digital/chousa/discussion-paper/dx2025_digital_talent_ai_era.html

■経済産業省「IT人材需給に関する調査」
IT人材は2030年に最大約79万人不足(報道まとめ):https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2425Y0U5A221C2000000/




プレスリリース提供:PR TIMES

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