その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

TIGEREYE、マーチャント・バンカーズ株式会社との合弁会社「株式会社DragonEye」を設立

株式会社TIGEREYE

TIGEREYE、マーチャント・バンカーズ株式会社との合弁

~AIアバター・生成AI・マルチモーダルAIを活用した次世代AI映像制作事業を開始~


報道関係者各位
2026年7月13日

株式会社TIGEREYE(本社:東京都中央区、代表取締役 上村 学、以下「TIGEREYE」)は、マーチャント・バンカーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長兼CEO 高崎 正年)との共同出資により、AI映像制作事業を展開する合弁会社「株式会社DragonEye」を設立することとなりましたので、お知らせいたします。
DragonEyeは、TIGEREYEが保有するAI・コンピュータビジョン技術と、マーチャント・バンカーズ株式会社の営業・事業開発・投資分野で培われた豊富な知見を融合し、生成AIを活用した高品質な映像制作とAI映像制作プラットフォームの提供を目的として設立されました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125515/74/125515-74-15106244c3c82167670e6bba81c11327-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


AI技術で映像制作の新たなスタンダードへ
近年、生成AIの急速な進化により映像制作の可能性は飛躍的に広がる一方で、品質の安定性、制作スピード、制作コスト、継続的なコンテンツ運用など、多くの課題も存在しています。
DragonEyeでは、TIGEREYEが開発する「TIGEREYE Multi Modal AI Framework」を中核技術とし、画像・映像・音声・テキストを統合的に処理するマルチモーダルAIをはじめ、AIアバター、生成AI、音声AI、対話型AIなどを活用することで、企画・構成から映像生成、ナレーション、編集までを一貫して提供する次世代AI映像制作サービスを展開します。
さらに、複数の映像生成AIモデルを継続的に検証・評価し、案件ごとに最適なAI技術を選定する独自の制作パイプラインを構築することで、高品質・短納期・低コストを実現する新たな映像制作モデルの確立を目指します。
AI映像制作プラットフォームの構築
DragonEyeでは、AIによる映像受託制作に加え、映像生成モデルの検証・基礎研究を継続的に行い、その知見を活かしたAI映像制作プラットフォームの構築を進めてまいります。
企業PR、商品紹介、テレビCM、Web CM、企業VP、採用動画、SNSコンテンツ、多言語動画など、企業の多様な映像ニーズに対応するとともに、AIを活用した新しい映像制作ワークフローを提供し、企業のDX推進とコミュニケーションの高度化に貢献します。
第一弾の取り組み
DragonEyeでは、第一弾プロジェクトとして「マーチャントマン」のAIキャラクター化およびAI映像制作プロジェクトを開始します。
本プロジェクトでは、TIGEREYEが開発する「TIGEREYE Multi Modal AI Framework」と対話型AIアバター技術を活用し、マーチャントマンをプレゼンテーション、商品説明、ナレーション、多言語対応などが可能なAIキャラクターへ進化させます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125515/74/125515-74-08a2c15ce67ec1ebfac5c93fdc7f53af-1640x790.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


また、映像への出演だけでなく、企業が24時間365日活用できる対話型AIアバターとして活用するとともに、TIGEREYEが展開するオリジナルAI映像IP「SAPPHIRE RE:CODE」の制作で培った映像制作ノウハウやAI技術を融合し、商用利用を見据えた高品質なAI映像制作サービスの提供を目指します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125515/74/125515-74-f1b06f14952aa503291ad34affc76483-2400x790.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


AI映像制作事例
SAPPHIRE RE:CODE
https://tigereye.ai/new-future/

今後の展望
TIGEREYEは、マーチャント・バンカーズ株式会社とのパートナーシップを通じて、AI映像制作をはじめ、AIアバター、AIエージェント、マルチモーダルAIを融合したソリューションの社会実装をさらに加速してまいります。
今後も「空気のようにあたりまえ」の実現をミッションに掲げ、AIが人々の生活や企業活動に自然に溶け込み、誰もが安心して利用できる社会インフラとなることを目指し、新たな価値創出に取り組んでまいります。


株式会社DragonEye について
会社名:株式会社DragonEye
代表者:代表取締役 上村 学、代表取締役 高崎 正年
所在地:東京都港区西麻布三丁目3番1号
事業内容:AI映像制作事業、コンピュータビジョン技術及びAIソリューションの企画・開発・提供
コーポレートサイト:https://dragon-eye.ai/

プレスリリース提供:PR TIMES

TIGEREYE、マーチャント・バンカーズ株式会社との合弁TIGEREYE、マーチャント・バンカーズ株式会社との合弁

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.