ゲリラ豪雨検知アプリ『3D雨雲ウォッチ』に、7/10より「天気投稿機能」が追加!
株式会社エムティーアイ

~ユーザー同士で天気情報を共有し、現在地周辺や目的地周辺のリアルな天候状況を把握可能に~
株式会社エムティーアイ(以下、「当社」)が運営するゲリラ豪雨検知アプリ『3D雨雲ウォッチ』は、7月10日(金)より、新機能「天気投稿機能」を追加しました。
本機能では、現在地の天気を「晴れ」「くもり」「雨」「あられ・ひょう」のマークで投稿でき、その情報がアプリのマップ上に反映されます。また、他のユーザーが投稿した天気情報の閲覧もできます。
これにより、ユーザーは現在地周辺や目的地周辺のリアルな天候状況の把握が可能になるほか、当社は投稿されたデータを活用することで、気象予測技術のさらなる向上を図ります。
◆ユーザーの利便性と、当社の気象予測技術の向上を目指し、『3D雨雲ウォッチ』に「天気投稿機能」を追加!
『3D雨雲ウォッチ』は、全国の雨雲を3D描画で表示するとともに、ゲリラ豪雨や落雷の危険性を予測し、プッシュ通知でお知らせするゲリラ豪雨検知アプリです。
今回、ゲリラ豪雨や落雷、ひょうなどの発生に備えるための予測情報の提供に加え、実際の天気の様子を投稿できる「天気投稿機能」を7月10日(金)より追加しました。自身の現在地の天気を投稿するだけでなく、他のユーザーが投稿した情報もマップ上に反映されるため、現在地周辺だけでなく、目的地周辺などのより詳しい天候の把握が可能となります。
今後は、ユーザーから寄せられる投稿データを活用・分析することで、6月22日(月)に追加した機能「ひょう危険度マップ※1」で提供するひょう予測など、気象予測のさらなる精度向上を図り、より信頼性の高い気象情報の提供と気象災害による被害軽減を目指します。
<「天気投稿機能」について>
【機能】
●現在地の天気情報を簡単に投稿
・現在地の天気を「晴れ」「くもり」「雨」「あられ・ひょう」の4種類のマークから選択
・「空のようす」や「雨の降り方」など、該当するマークを選択し、より詳細な天気状況も登録可能
(任意)
●現在地の天気情報に関するコメントの投稿
・天気マークとあわせて、現在地の天気状況や気づいたことなどコメントの入力が可能(任意)
※投稿データは3時間経過すると削除されます。他のユーザーのコメントは確認できません。
●他のユーザーの投稿をマップ上で確認
・投稿された天気情報のマークはアプリのマップ上に反映され、現在地周辺や目的地周辺のリアルな
天候状況の把握が可能
【利用方法】
1.『3D雨雲ウォッチ』アプリをダウンロード
2.メイン画面から「天気投稿」のボタンをタップし、天気投稿マップへ遷移
3.「投稿する」ボタンで投稿
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2943/1218/2943-1218-a7c4176ced930fa4ff801eb53050e89b-2530x1201.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<ゲリラ豪雨検知アプリ『3D雨雲ウォッチ』について>
最先端の気象レーダー「マルチパラメータ・フェーズドアレイ気象レーダー」や気象庁Cバンド気象レーダーの観測データを用いて全国の雨雲を3D描画で表示し、これまで察知が難しかったゲリラ豪雨発生の可能性を予測し、約15分~20分前にスマートフォンのプッシュ通知でお知らせするサービスです。また、落雷情報や予測が難しい強い雪・豪雪(地域により基準値設定)、ひょうの可能性なども通知することで、突発的な気象災害への対策をサポートし被害軽減を目指しています。
URL:
http://pawr.life-ranger.jp
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2943/1218/2943-1218-265fdb7c8f90fa0d86e7f2aff06bf841-1024x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『3D雨雲ウォッチ』の新機能について、エムティーアイ公式noteでも記事を公開しています。ぜひあわせてご覧ください。
https://note.com/mtiltd/n/n38d794b7dead
※1 ゲリラ豪雨検知アプリ『3D雨雲ウォッチ』に新機能、「ひょう危険度マップ」を期間限定で追加!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001208.000002943.htmlプレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes