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初発表!みんなが語ったゲームランキング。2026年上半期は30周年のポケモンが総合1位、新作1位は『ぽこ あ ポケモン』

note株式会社

初発表!みんなが語ったゲームランキング。2026年上半


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/418/17890-418-13b0a95f5ed3bf02f3dd8e7362b85714-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


noteに投稿されたゲームの記事をもとに集計した「みんなが語ったゲームランキング」を初めて発表しました。2026年上半期にもっとも多くのプレイヤーが語ったゲームシリーズは、今年30周年を迎えた「ポケットモンスター」。新作部門でも、ポケモンの生息地を自分でつくりあげていく『ぽこ あ ポケモン』が1位を獲得しました。

本ランキングは、売上本数やプレイ人口ではなく「プレイした後に思わず語りたくなったゲーム」を可視化するものです。以下、ランキングの詳細です。

みんなが語ったゲームランキング2026上半期 結果(総合)

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/418/17890-418-2de73217c0865f8a8695de982e652a73-2060x900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


定番シリーズの強さが際立つランキングとなりました。1位「ポケットモンスター」、2位「ドラゴンクエスト」、3位「ポケモンカードゲーム」はいずれも周年の節目を迎えるなか、シリーズへの想いをつづる記事が数多く寄せられています。

4位の「ファイナルファンタジー」はシリーズ横断の考察やプレイ記録が投稿されており、5位の「Minecraft(マインクラフト)」は建築記録から教育での活用まで、noteの創作文化との親和性の高さがうかがえます。メジャータイトルが並ぶなかで、26位にはインディータイトル『Slay the Spire』がランクイン。デッキ構築の攻略・考察記事など、「語りたくなるゲーム」を可視化する本ランキングならではの結果といえます。

「プレイ日記」から「シリーズの思い出の振り返り」まで、ゲームの語られ方はさまざまです。トップ3にランクインしたシリーズに関して、noteに投稿されたゲーム記事の一部をご紹介します。
第1位:ポケットモンスター
新作『ぽこ あ ポケモン』や『Pokemon LEGENDS Z-A』の感想はもちろん、ポケモンシリーズ全体への思い入れを振り返る長文記事まで、幅広く語られています。ポケモンと過ごした時間そのものを言葉にする記事が多く寄せられました。

ポケットモンスターリーフグリーンを20年ぶりにクリアした話|桜餅あるとん
https://note.com/altoteana/n/nddeb3c25d172

ポケモン初心者の妻を泣かせた話|薤
https://note.com/luckyou/n/n0bc1f5ce17d2

丸腰統一パ最速スーパーボール級到達|あばれる君
https://note.com/abarerukun0925/n/nac0519a74140

▶作品ページ https://note.com/hashtag/ポケモン
第2位:ドラゴンクエスト
2025年秋発売の『ドラゴンクエストI&II』(HD-2D版)と2026年2月の『ドラゴンクエストVII Reimagined』がきっかけとなり、独自の視点で作品を読み解く記事が数多く寄せられました。

【ドラクエI世界解剖】アレフガルド地政学1.「閉ざされた環状大陸」がもたらす絶望と、勇者という名の「斬首作戦」|瀧波 一誠 ️ IJRG代表理事、帝国書院研究室 共同研究者、戦略地理アドバイザー、世界観分析家
https://note.com/mokosamurai/n/n254c28f32e0b

死にゲー的なターン制RPGとして生まれ変わってたリメイクドラクエ1に勝手に感心した話|村上ヒサシ
https://note.com/hisa_kun/n/nf308de5c1d9f

「良改変」の裏で消えたもの――ドラクエ7リメイク体験版をクリアして|ヤスダトモキ
https://note.com/tmk423/n/n34871748ce3d

▶作品ページ https://note.com/hashtag/ドラゴンクエスト
第3位:ポケモンカードゲーム
2026年に30周年を迎えるポケモンカードゲーム。競技としてもカルチャーとしても深く愛されていることが伝わる記事が集まりました。

2か月で5か国を回って、それでも僕がもう一度ポケカで世界を目指す理由|海馬瀬戸
https://note.com/setokaiba/n/nf039e3a4ef2b

【コラム】「博士の研究」が、ひと休みするとき[ポケカアドベントカレンダー 3日目]|なにものか
https://note.com/nimono_note/n/nf8ffd43f5d71

結婚式で夫婦ポケカ対決をした話(ポケカAdvent Calendar2025 11日目)|おーご
https://note.com/brainy_hyssop674/n/n1bb0ba040ce8

▶作品ページ https://note.com/hashtag/ポケモンカード

みんなが語ったゲーム 新着作品ランキング2026上半期 結果

2025年11月以降に発売された、新作タイトルを対象にしたランキングです。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/418/17890-418-d6822fd2de81f9b9ac2a14a4cc5d374b-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


1位『ぽこ あ ポケモン』、2位『ドラゴンクエストVII Reimagined』、3位『トモダチコレクション わくわく生活』と、定番シリーズの新作やリメイクが上位を占めました。
第1位:ぽこ あ ポケモン
自分だけの街をつくり込む建築日記や、謎を考察する記事、遊び方を独自の視点で言語化する記事など、遊び方の多様さがそのまま記事にも表れています。

ぽこポケ】うちのまっさらな街を見てくれ|スズナ
https://note.com/honeyusagi/n/n1224d4931077

『ぽこ あ ポケモン』が面白すぎてnoteも書けない。ビルダーズでもマイクラでもぶつ森でもない、ポケモンユートピア|surumeikaman
https://note.com/surumeikaman/n/nfa33fa87445f

【ぽこあ考察】メタモンが選ばれた理由 ― 「帰る場所」とポケモン文明再生の物語|シアン
https://note.com/xiatus/n/n3de1f97d6a68
第2位:ドラゴンクエストVII Reimagined
リメイクで生まれ変わった物語をめぐり、新旧のファンが語る記事が集まりました。かつてプレイした記憶と重ねながら語る方が目立ちます。

『ドラゴンクエスト7 Reimagined』はキーファ離脱をどう扱ったのか|九条水音
https://note.com/mizune/n/n0b1ba3466d37

ドラゴンクエストVII reimagined ― 忙しい大人のための"時間"の物語|たまむし
https://note.com/genial_whale7939/n/n37eb42af95e7

ドラクエ7 Reimagined クリアレビュー|置石源
https://note.com/168oxygen/n/n4cea4da491f7
第3位:トモダチコレクション わくわく生活
13年ぶりの新作をよろこび、Miiへのこだわりや新機能を隅々までレビューする感想など、「友達」というテーマが多くの方の共感を呼んでいます。

「トモコレ」は好きですか?おせっかいなゲームを通して自分の感情が開かれた話|たまの
https://note.com/firm_zinnia6780/n/n58c9e2da777f

どきどきわくわくの島生活|あやっちーの
https://note.com/ayachino_0518/n/n09bbc37deb17

現時点でのトモコレ新作感想!【最高】|姉弟ぼっと
https://note.com/tikokuda/n/n296f4816065c

<ランキング概要>
集計対象:noteに投稿されたゲーム関連記事
集計方法:記事の本文から言及されたゲームシリーズ・タイトルをAIで抽出し、期間内に言及した人数を集計。総合ランキングはシリーズ単位、新作ランキングはタイトル単位で順位を決定しました。
集計期間:2025年12月1日~2026年5月31日
対象ジャンル:ビデオゲーム(コンシューマー・PC・モバイル)およびトレーディングカードゲーム(TCG、物理・デジタル問わず)
部門の詳細
・総合ランキング:すべてのゲームシリーズを対象(シリーズ単位で集計)
・新作ランキング:2025年11月1日以降に日本で発売されたタイトルを対象(タイトル単位で集計)

遊んだゲームを語りたくなる理由

noteでは閲覧数に連動した広告収入がないため、より多くの人の目に触れることを優先した記事ではなく、「このゲームを語りたい」という純粋な動機による投稿が数多く寄せられています。攻略情報だけでなく、プレイヤー一人ひとりの体験や感情がつづられた記事は、同じゲームを楽しむ仲間との出会いや、まだ知らない作品との接点を生み出しています。

noteでは、AIを活用してクリエイターの記事と作品をつなぐ「AIコンテクストネットワーク」を展開しています。今回のランキングで上位に入ったゲームシリーズについても作品ページを設け、さまざまなプレイヤーの感想をまとめて読める場を用意しています。今後は個別タイトルごとのページも拡充し、プレイヤーの声が作品の力になる循環をさらに広げていきます。

note  

noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。個人も法人も混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービスを開始し、約8209万件の作品が誕生。会員数は1248万人(2026年5月末時点)に達しています。

●URL:https://note.com/
●iOSアプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/note-noto/id906581110
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note株式会社

わたしたちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して法人や団体が情報発信をしたりしています。

所在地:〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2
設立日:2011年12月8日 代表取締役CEO:加藤貞顕 コーポレートサイト:https://note.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

初発表!みんなが語ったゲームランキング。2026年上半初発表!みんなが語ったゲームランキング。2026年上半初発表!みんなが語ったゲームランキング。2026年上半

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