16日はトロの日!大とろが、一貫110円~!希少な「みなみ鮪 大とろ」を今だけ約16万皿限定入荷!なくなり次第終了で大盤振る舞い!
カッパ・クリエイト株式会社

2026年7月16日(木)~無くなり次第終終了、かっぱ寿司全店にて
コロワイドグループのかっぱ寿司(カッパ・クリエイト(株)本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:山角 豪)は、2026年7月16日(木)の「トロの日」に、約16万皿限定で、かっぱ寿司全店にてみなみ鮪 大とろを一貫100円(税込110円)~、店内飲食限定で販売いたします。数量限定・なくなり次第終了の、まさに一期一会の大盤振る舞いです。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18731/1165/18731-1165-a3d9d63b28220a72a6ff35523ecb52b3-1200x698.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
かっぱ寿司では、人気食材である「トロ」でお客様に喜んでいただき、業界を活気づけたいという想いから16日を「トロの日」として制定し、認定・登録を受けています。まぐろの中でも特に人気の高い“とろ”を、もっと身近に、もっと気軽に楽しんでほしい――そんな想いから生まれた特別企画です。
とろけるような脂の甘みが持ち味の『みなみ鮪 大とろ』を、通常では考えられない価格で味わえる、まさに一期一会。ご家族やご友人と一緒に、かっぱ寿司ならではの「トロの日」をぜひお楽しみください。
かっぱ寿司は、これからもお食事の時間がもっと楽しくなるよう、毎日のワクワクを皆様と一緒に積み重ねてまいります。
■実施期間:2026年7月16日(木)~なくなり次第終了
※一部店舗では、7月16日(木)中に予定販売数量に達し、
販売を終了する可能性があります。
■実施店舗:かっぱ寿司全店(※一部改装中店舗を除く)
※予定数量に達し次第、期間にかかわらず販売終了となります。
※販売は全店で合計約16万皿(塩炙り・とろぶつ軍艦含む合計約16万皿)
※店舗により取扱商品が異なる場合がございます。天候・入荷状況・売れ行き等により、販売期間内でも品切れや販売終了の場合がございます。
※掲載写真はイメージです。
※加工・調理には細心の注意をはらっていますが、まれに骨などが残る場合がございます。
※店内飲食限定
【商品内容】
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18731/1165/18731-1165-36683b11e53b9d4ab2cf93688901d697-1268x914.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
みなみ鮪 大とろ
一貫100円(税込110円)
みなみ鮪の中でも特に脂のりの良い部位を使用。口に入れた瞬間にとろけるような食感と、上質な脂の甘み、濃厚な旨みが広がります。今回の「トロの日」の主役として、2トン限定入荷でご用意した自信の一品です。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18731/1165/18731-1165-91dc638548965bbd42c54bd35c9ca846-1177x823.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
店内切付 直火炙り
みなみ鮪 大とろ塩炙り~レモンのせ~
一貫128円(税込140円)
大とろを香ばしく炙ることで脂の甘みと旨みを引き立てました。レモンの爽やかな酸味が後味をすっきりとまとめ、炙りならではの香りと大とろの贅沢な味わいをお楽しみいただけます
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18731/1165/18731-1165-0b54ede9cd647c584d2c6bafcf0523c3-1492x1556.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
贅沢 とろぶつ軍艦
一貫128円(税込140円)
まぐろのとろをぶつ切りにして贅沢に盛り付けた軍艦です。とろならではの濃厚な旨みとねっとりとした食感を存分に楽しめる、まぐろ好きにおすすめの一皿です。
リリース内画像素材:
https://x.gd/P5w7Tプレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes