バーチャルライブ空間で初音ミクと「千本桜」を演奏 Gugenkaが初音ミク「マジカルミライ 2026」ヤマハブースのバーチャルライブ空間・演出を制作
株式会社Gugenka

株式会社Gugenka(代表取締役CEO:三上昌史)は、ヤマハ株式会社が2026年7月24日(金)から26日(日)まで開催される初音ミク「マジカルミライ 2026」HAMAMATSU会場の企画展に出展する「イマーシブステージ ~初音ミクのバックミュージシャン体験~」において、MR/VRライブ空間およびステージ演出の制作を担当しました。
イマーシブステージ ~初音ミクのバックミュージシャン体験~特設サイト
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https://member.jp.yamaha.com/event/6857
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■「イマーシブステージ~初音ミクのバックミュージシャン体験~」
ヤマハの仮想空間音響技術を活用した「イマーシブステージ」は、ヘッドマウントディスプレイとヘッドホンを通じて、演奏者や楽器の位置関係、互いの距離を感じられる立体的な音響空間で演奏を楽しめる体験です。
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ヘッドマウントディスプレイを装着すると、体験者の目の前に初音ミクが登場するバーチャルライブ空間が広がります。体験者は、ヤマハブースに設置された実物の楽器を使って、名曲「千本桜」を演奏します。
MR空間には、体験者が演奏する実物の楽器に対応するバーチャル楽器が配置され、初音ミクのバックバンドメンバーとして、同じステージでセッションしているような演奏体験を楽しめます。
Gugenkaは、本体験におけるバーチャルライブ空間の構築、ステージ演出、空間内に登場する楽器の3Dモデリングを担当しました。また、初音ミクの3Dモデルには、ホロモデルの「初音ミク- V2モデル」が採用されています。
実物の楽器演奏、立体的な音響、ライブ演出を組み合わせることで、初音ミクと同じステージで演奏しているように感じられる、新たな音楽体験です。
■開催概要
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/74603/table/364_1_1fe4faa92179f4a3d2b90a50406cace9.jpg?v=202607171515 ]
■ 株式会社Gugenkaについて
Gugenkaは日本のIPをXR技術を通じて世界へ発信するXRクリエイティブスタジオです。
デジタルグッズ専門ECサイト「Xマーケット」では日本アニメ公式のデジタルフィギュア「ホロモデル」などデジタルグッズを購入できます。
■株式会社Gugenka
会社名:株式会社Gugenka
本社所在地:新潟県新潟市中央区南出来島1-10-7 出来島第一ビル4F
設立:2005年4月
代表取締役CEO 三上 昌史(Masafumi Mikami)
URL:
https://gugenka.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes