【小説・脚本を”そのまま漫画”にできる】AI漫画制作プラットフォーム『MOOTOON STUDIO』に3つの新機能が登場
木村情報技術株式会社

漫画賞「MOOTOON AWARD 2026 Spring」の応募締切を7月21日(火)まで延長
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AI・生成AIを活用したソリューションを展開する木村情報技術株式会社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役:木村 隆夫、以下「木村情報技術」)は、AIを活用した漫画制作プラットフォーム『MOOTOON STUDIO(ムートゥーン スタジオ)』に3つの新機能を追加しました。
『MOOTOON STUDIO』は、「絵が描けなくても、ストーリーが書けなくても、高品質な漫画が作れる」をコンセプトに開発したAI漫画制作プラットフォームです。今回、自分で作った小説や脚本をそのまま漫画にできる「ストーリー持ち込み機能」をはじめ、クリエイターの創作を力強く後押しする3つの機能を新たに実装しました。
現在、同プラットフォーム初の公式アワード「MOOTOON AWARD 2026 Spring」の作品を募集中です。多くのご要望にお応えし、応募締切を2026年7月21日(火)23:59まで延長します。新機能も活用して、あなたの物語をぜひ漫画にしてご応募ください。
▼「MOOTOON AWARD 2026 Spring」公式サイト
https://award.mootoon.ai/
新機能1.「ストーリー持ち込み機能」で、小説・脚本をそのままマンガに
自身で作った小説・脚本・テキストを、そのまま漫画化できるようになりました。PDF/TXTファイルのアップロードのほか、テキストの直接入力にも対応しています。シナリオまで自動で作成されるため、あとはマンガにするだけです。
想定される活用シーン:
- 小説家の方へ:自分の作品のコミカライズに- シナリオライターを目指す方へ:脚本をビジュアル化、ポートフォリオとして活用- 会社員・主婦・学生の方へ:ご自身や家族の体験を漫画として残す- 教育関係者の方へ:教材テキストを漫画化し、分かりやすい教育コンテンツに- 中小企業の方へ:社史や研修資料を漫画として再構築し、社内外への発信にい
新機能2.「プロジェクトの複製機能」
プロジェクトを丸ごと複製できるようになりました。複製時に範囲を指定すれば、「設定だけ」「設定とシナリオだけ」をコピーすることも可能です。
想定される活用シーン:
- シリーズ物・スピンオフを作りたい- 同じ世界観で別の話を作りたい- バックアップを取りながら試行錯誤したい
新機能3. 作風の再生成
一度確定した作風を、あとからやり直せるようになりました。これまで作風を変更するにはプロジェクトごと作り直す必要がありましたが、その手間が不要になります。ヘビーユーザーの皆さまから特にご要望の多かった機能です。
スマートフォンにも対応
『MOOTOON STUDIO』はスマートフォンでもご利用いただけます。通勤・通学中や外出先など、場所を選ばず作品制作をお楽しみいただけます。
カラー・モノクロの選択が可能に
作品のカラー・モノクロを選択できるようになりました。カラーを選択しても、使用クレジットはモノクロと変わりません。費用や時間の負担がなくカラー作品を制作できるのは、生成AIでの漫画制作ならではの利点です。
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『MOOTOON STUDIO』初の公式アワード「MOOTOON AWARD 2026 Spring」は、多くのご要望にお応えし、応募締切を2026年7月21日(火)23:59まで延長しました。
今回のテーマは「出会い」。ハリウッド映画『GODZILLA』『タイタニック 3D』『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』など世界的大作の映像演出に参加した青木洋一郎氏、元大手出版社マンガ編集者を含む豪華審査員が、全応募作品を審査します。入賞者には審査員からの個別講評も贈られ、第一線のプロから直接フィードバックが受けられる貴重な機会です。
応募期間中は、作品制作をサポートする特別クレジットを配布中です。新機能もご活用いただき、ふるってご応募ください。
▼詳細は、「MOOTOON AWARD 2026 Spring」公式サイトをご確認ください。
https://award.mootoon.ai/
『MOOTOON STUDIO』はネームの作りこみにこだわり、コマ割り・カメラアングル・画風・漫画表現技法といった制作ノウハウを構造化してAIに指示する独自設計により、作品として成立する高い完成度のアウトプットを、安定して生成できます。
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操作画面のイメージ
▼ブランドページ
https://brand-studio.mootoon.ai
木村情報技術株式会社について
- AI(機械学習/ディープラーニング/生成AI)活用の研究・開発、コンサルティング)- Web講演会運営・ライブ配信、収録およびコンテンツ制作 3eLive,BizLive- メタバースイベント企画・運営、空間構築 KIMULAND+- 学会向けクラウドサービス・イベント運営 KIT-ON- 学校集金代行サービス 学校PAY- 製薬業界向けライティング・研修・コンサルティング- 薬剤師向けスマートDI室の運営 AI-PHARMA- eスポーツイベント企画・運営- リアルタイム翻訳ツール[Real Time Translator]代理店販売- 自動プレゼンテーション作成ツール PresenMaker他、各種ソリューション提供、プラットフォーム運営
本 社:〒849-0933 佐賀県佐賀市卸本町6-1
支 店:札幌支店、東京支店、名古屋支店、大阪支店、福岡支店
代表者:代表取締役 木村 隆夫(きむら たかお)
設 立:2005年7月29日
URL :
https://www.k-idea.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes