『【中堅・大手BtoB企業管理職向け】なぜ、アポを“取れる営業”と“取れない営業”に分かれるのか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「【中堅・大手BtoB企業管理職向け】なぜ、アポを“取れる営業”と“取れない営業”に分かれるのか?」というテーマのウェビナーを開催します。
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■アプローチ数だけでは成果が伸びない時代へ
企業が継続的に成長していくためには、新規顧客の開拓が欠かせません。そのため、多くのBtoB企業では、商談アポを獲得するために営業リストを作成し、架電やメール、フォーム営業などのアプローチを日々積み重ねています。しかし、リストの件数を増やし、アプローチ数を確保しても、思うようにアポ率や反応率が上がらないと感じている営業組織も少なくありません。行動量を増やすだけでは成果改善に限界があるなか、営業管理職には「どの企業に、なぜ今アプローチすべきか」を組織として判断できる仕組みづくりが求められています。
■アポ率が上がらない原因は営業先の見極め不足
営業リストの件数を増やしても、そこに「商談につながる可能性の高い企業」が十分に含まれていなければ、アプローチ数に対する成果は伸びません。さらに、営業担当ごとにリスト作成や事前リサーチの基準が異なると、営業先の重複、優先順位のばらつき、仮説の浅いアプローチが発生し、チーム全体のアポ率は頭打ちになりやすくなります。“取れる営業”と“取れない営業”の差を個人の能力差で終わらせず、どの企業を狙い、どのような仮説で接触するかを組織として揃えられるかが、成果を上げるための重要な課題です。
■法人営業支援データベース「Musubu」で実現する、角度の高いターゲティングと仮説構築
本セミナーでは、営業担当者個人の経験やスキルに依存せず、アポ率を高める営業活動を組織として再現するための考え方を解説します。
法人営業支援データベース「Musubu」では、企業データに加え、ニュースや求人情報などから収集した動的データを掛け合わせることで、ターゲット企業の属性だけでなく、現在の状況や関心領域まで捉えることができます。
精度の高いデータをもとに、優先してアプローチすべき企業を見極め、提案仮説を立てて接触することで、チーム全体のアポ率改善につなげたい営業管理職・営業企画担当者におすすめのセミナーです。
■主催・共催
Baseconnect株式会社
■協力
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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