その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

スペースデータ、リョーサン菱洋主催ウェビナー「ドローン×AI最前線」に登壇

株式会社スペースデータ

スペースデータ、リョーサン菱洋主催ウェビナー「ドロ

PROVIDENCE フィジカルAIチームの矢田裕紀が、NVIDIA Omniverse・Isaac Simを活用したフィジカルAI実装の最前線を解説


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80352/180/80352-180-9f2f5d0af4e478635e1abab95e7698a1-2000x1125.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社スペースデータ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤航陽、以下「スペースデータ」)は、リョーサン菱洋株式会社(以下「リョーサン菱洋」)が主催するウェビナー「ドローン×AI最前線-防衛市場のビジネス機会から技術実装の最先端まで」に共催として参画し、2026年7月24日(金)開催のDay2セッションに、当社PROVIDENCE フィジカルAIチームの矢田裕紀が登壇します。

■ 開催の背景
防衛・安全保障環境の急速な変化や自然災害の激甚化を背景に、ドローンをはじめとする無人システムとAIを組み合わせた活用への社会的要請が高まっています。一方で、実機による検証にはコスト・安全性・再現性の面で制約があり、仮想空間上でAIの学習・検証を行う「フィジカルAI」と、その基盤となるデジタルツイン技術の重要性が増しています。
本ウェビナーは、こうした潮流を踏まえ、リョーサン菱洋の主催、国産産業用ドローンメーカーの株式会社ACSL(以下「ACSL」)およびスペースデータの共催により、全2回にわたって開催されるものです。Day1(7月22日)ではACSLが防衛市場のビジネス機会やグローバルな法規制・サプライチェーンの動向を、Day2(7月24日)ではスペースデータが技術実装の最前線を解説します。
なお、スペースデータとACSLは2026年5月より、防衛・防災・社会インフラ分野における無人システム運用の高度化に向けた共同検討を進めています。

■ 講演内容(Day2)
Day2では、スペースデータの矢田裕紀が、フィジカルAIの基本概念から、NVIDIA OmniverseおよびIsaac Simの実践的な活用方法、デジタルツインを活用した開発効率化まで、当社の統合技術基盤「PROVIDENCE(プロヴィデンス)」での取り組みを交えて解説します。ドローン・ロボティクス領域の新規事業開発や、フィジカルAI・デジタルツインの実装に関心をお持ちのエンジニアの方に、技術選定から実装までの具体的な知見をお届けします。

■ ウェビナー開催概要
名称:ドローン×AI最前線-防衛市場のビジネス機会から技術実装の最先端まで
主催:リョーサン菱洋株式会社
共催:株式会社ACSL、株式会社スペースデータ
形式:オンライン(Zoom)/参加費無料・事前登録制
日程:Day1 2026年7月22日(水)14:00~15:00(登壇:ACSL)
   Day2 2026年7月24日(金)11:00~12:00(登壇:スペースデータ)
対象:ドローン・ロボティクス領域の新規事業開発・企画担当者、フィジカルAI・デジタルツイン実装に関心のあるエンジニアの方など
詳細・申込:リョーサン菱洋テクラボイベント申込ページ


■ 登壇者
矢田 裕紀
株式会社スペースデータ PROVIDENCE フィジカルAIチーム
大学卒業後、キヤノン株式会社に入社。メカ設計 、シミュレーションを用いて、ディスプレイ技術の開発を担当。その後、宇宙航空研究開発機構(JAXA)にて宇宙環境の生命維持装置(ECLS)の開発に従事。並行してゲーム開発やデジタルツイン関連のプロジェクトを経験したのち、2024年より株式会社スペースデータに参画。スペースデータにて「宇宙機開発」と「フィジカルAI」を専門に最先端技術の開発に挑んでいる。

・NVIDIA認定 OpenUSD プロフェッショナル/技術士(機械部門)
・著書 『地上での宇宙環境の作り方、再現と実験の進め方』(共著)


株式会社スペースデータについて
株式会社スペースデータは、「宇宙を誰もが活用できる社会へ」という思いのもと、宇宙とデジタル技術の融合によって新たな産業や社会基盤を創造するテクノロジースタートアップです。
地球・宇宙環境を精密に再現するデジタルツイン技術を活用して、宇宙から都市開発、防災、安全保障まで、次の未来を支えるデジタルプラットフォームの構築を目指しています。さらに、宇宙ロボット・宇宙ステーションの運用基盤開発を通じて、宇宙社会の実現に向けて取り組んでいます。
スペースデータの公式サイトでは、「NEWS」にて最新の取り組みや発表をご紹介しています。
詳細は https://spacedata.jp/news


社名:株式会社スペースデータ
代表:佐藤航陽
所在地:東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15階
資本金:15億1300万円
事業内容:宇宙開発に関わる投資と研究
HP:https://spacedata.jp
NEWS:https://spacedata.jp/news
X:https://x.com/spacedatainc
LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/spacedatajp/
採用情報:https://www.wantedly.com/companies/spacedata/projects

本件に関するお問い合わせ
下記のお問い合わせフォームからご連絡ください。
https://spacedata.jp/contact

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.