その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

アジア最大級の先端技術EXPOで連日完売の植物性ラーメンが期間限定復活!東京都主催GX体験型イベント「TOKYO GX ACTION MUSEUM」にて提供

株式会社ディッシュウィル

アジア最大級の先端技術EXPOで連日完売の植物性ラーメ

“ナッツ由来の次世代フォアグラ”などディッシュウィルの次世代プラントベースフード、不二製油との共同開発メニューも。日本が誇る食文化を、サステナブルな技術で世界へ発信


植物工場での原料生産から食品加工までを一貫して手がけるアグリ・フードテック企業の株式会社ディッシュウィル(代表取締役:中村 明生、本社:東京都中央区、以下「当社」)は、2026年7月25日(土)~26日(日)に東京ビッグサイトで開催する、東京都主催のGX体験型イベント「TOKYO GX ACTION MUSEUM」にて飲食ブースを出展いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120405/17/120405-17-1d79f9ae5c1956d2cccb829d1bee7d80-1700x1200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


当社は「世界の食料生産標準をつくる」というビジョンのもと、環境負荷を抑えた植物工場での穀物の生産と、妥協のない美味しさを両立させるプロダクト開発に取り組んでいます。当日は、昨年の「プラントベースバーガー」に続き、日本が世界に誇る食文化である「ラーメン」をテーマに、日本発のフードテックの「体験」として、最先端の植物性食品技術を駆使したメニューを提供します。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120405/17/120405-17-48b940f473f583dcf237fbd434cb0d09-3900x2605.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

今年4月の「SusHi Tech TOKYO 2026」では、初提供した「カシュフォア(ナッツから作られたフォアグラ)」を使用したラーメンは連日完売。不二製油株式会社(本社:大阪府泉佐野市、代表取締役社長 大森達司、以下「不二製油」)との強力なパートナーシップのもと開発した「エビ香るラーメン」は、本物のエビを使用しているかのような香りに、お客様から「エビは使用していないのですか」といった驚きの声が寄せられ、最終日には完売するなど、大きな反響を呼びました。
前回、好評を得た2つのメニューが「TOKYO GX ACTION MUSEUM」の開催期間限定で再び復活いたします。




■当日の提供メニューについて

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120405/17/120405-17-a592890050aa73878bfed9ae9be7149d-3900x2605.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

・フォアグララーメン
ナッツ由来のフォアグラのポタージュラーメン。生産プロセスにおける動物倫理の観点から、世界的に代替が求められている「フォアグラ」。当社は今回、独自の技術を用いてナッツからフォアグラの濃厚なコクと質感を再現することに成功しました。この「次世代フォアグラ」を贅沢に使用したポタージュラーメンは、新しい美食の形として「SusHi Tech TOKYO 2026」で多くの来場者から驚きの声をいただき、連日完売の大盛況となりました。




[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120405/17/120405-17-ca597c41e46b88fb78c32e28687c4cd2-3805x2541.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

・エビ香るラーメン(不二製油「ミラダシ」活用)
植物性食品のパイオニアである不二製油とのコラボレーションにより実現。同社の革新的なプラントベース出汁素材「ミラダシ」を採用し、植物性原料のみとは思えないほどの深いコクと、エビの芳醇な風味を演出しました。トッピングにはディッシュウィルの新製品であるプラントベース肉みそをトッピングいたしました。




■代表コメント/株式会社ディッシュウィル 代表取締役 中村 明生

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120405/17/120405-17-a9d92ea66abe08238cc6664b98f854bf-1666x1666.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

「世界の人口増加に伴い、食料が必要な場所で生産されないという未来が来ることをディッシュウィルは危惧しております。一方で、ただそこに食料があればいいということではなく、健康的であり、「また食べたい」と思っていただけるような味をつくることが我々の大きなテーマでもあります。SusHi Tech TOKYOでも毎日完売の弊社のラーメンは、豚骨や鳥ガラといった通常のラーメンでは避けて通れないスープについて、植物性だけれど本物志向であると感じて頂けるようなチャレンジをした作品です。
ナッツから作ったフォアグラのラーメンは弊社でしかお召し上がりいただけないものであり、消費者の皆様が単なる『代替品』としてではなく、新しい『美味しさ』としてプラントベースフードを認知していただけたらうれしく思います。今後も、不二製油様のような素晴らしいパートナーや一流の料理人の皆様と共に、日本発のフードテックを世界へ発信し続けてまいります。」




■「ゼロ to フード」何もないところに食べ物を生み出す「ディッシュウィル」

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120405/17/120405-17-6096b774b70c75ff415f3f2284ef33af-1800x1900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


10年後や100年後の地球がどうなっているかを正確に予想することは難しい。数年後、温暖化の影響で農作物の収穫ができなくなる可能性が全くないとは言えない。我々は環境に大きく左右されず、多くの水や過度な農薬散布も必要としないインドアファーミングで穀物を育て、加工し、美味しいプラントベースフードを世界中の食卓に届けています。
牛あらびきミンチの質感を再現した「ハンバーガーパティ」をはじめ、本格的な風味と本物同様に調理が可能な「フォアグラ」など、植物工場から食品加工までを自社で行い、どのような環境下でも食料が産み出される仕組みを作っています。
例えば、砂漠の真ん中にある工場で持続的に食品が生産される、我々はそんな未来を創ることを目指しています。

<会社概要>
会社名:株式会社ディッシュウィル
住所:東京都中央区銀座1丁目12番4号 N&E BLD.6階
代表取締役:中村 明生
創立:2022年7月7日
事業内容:農業、食品加工、食品OEM受託、コンサルティング業等

プレスリリース提供:PR TIMES

アジア最大級の先端技術EXPOで連日完売の植物性ラーメアジア最大級の先端技術EXPOで連日完売の植物性ラーメアジア最大級の先端技術EXPOで連日完売の植物性ラーメアジア最大級の先端技術EXPOで連日完売の植物性ラーメアジア最大級の先端技術EXPOで連日完売の植物性ラーメ

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.