【売却時の仲介手数料1%】AIとDX活用で不動産売却時の仲介手数料1%サービスをリリース
レジデンシャル不動産法人株式会社

インフレによる物価高騰時代に挑む!『仲介手数料1%』で売主ユーザーの手取り額を最大化
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ゼロシステムズの仲介手数料1%売却
レジデンシャル不動産法人株式会社(本社:埼玉県北本市、東京支店:東京都千代田区、代表取締役:田中 勲)が運営する不動産仲介ブランド『
仲介手数料と住宅診断のゼロシステムズ』は、不動産売却における仲介手数料を従来の約3%(法定上限)から「1%」へと引き下げた新サービス『
ゼロシステムズの1%売却』を2026年7月より本格開始いたしました。
仲介手数料1%での取り扱いエリアについて
本サービス(『
ゼロシステムズの1%売却』)の対象エリアは、まずは、1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)より対応を開始いたします。
今後は体制を強化し、順次対象エリアを拡大していく計画です。
インフレ時代に1%売却サービスは売主ユーザーの強い味方
現在、インフレ化が進む社会情勢を受け、住み替えにかかる売却時における諸費用の負担は売主ユーザーにとって大きな課題となっています。
一般的な不動産売却では「売買価格の3%+6万円(税別)」の仲介手数料が発生しますが、ゼロシステムズでは「売買価格×1%(税別)」で対応するサービスを開始しました。
売却価格5000万円以上なら100万円以上もお得になる
物件価格別の仲介手数料比較(税別)
[表:
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※最低手数料は30万円(税別)で設定
このように物件価格が高くなればなるほど、仲介手数料が高額になります。
しかし、ゼロシステムズの1%売却サービスを利用することで、売却価格5,000万円以上の物件になると100万円以上も仲介手数料が削減でき、売主側の手取り額を増やすことが可能となります。
インフレにより住み替え先の物件価格も上昇している現代において、売却時にかかる最も高額な諸経費のひとつである仲介手数料を大幅に節約することは、売主ユーザーの手取り額を増やす極めて有効な手段となります。
過去17年の実績 +「AI田中勲」+ DX技術による革新
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仲介手数料無料と住宅診断のゼロシステムズHP
仲介手数料1%を実現できた理由さまざまなコストが値上がりしているインフレ時代に、仲介手数料をここまで削減できる理由は、過去17年間で買主側の仲介手数料0円を実現してきた「片手取引」のビジネスモデルとノウハウをAIに落とし込み、さらにDXの活用により業務の徹底的な効率化を図っているからです。
当社では「ユーザーの利益を第一に考える公正中立な取引」を掲げ、AIおよびDX技術による業務効率化に着手。削減できたコストを還元することで、仲介手数料1%という破格値での売却サポート挑戦に至りました。
1. 業界歴30年のノウハウを凝縮した不動産特化型AI「AI田中勲」
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不動産特化型AI『AI田中勲』
不動産業界歴30年以上、累計3,000件以上の売買取引実績を持ち、公式YouTube『
不動産の今がわかれば、ちょっと先の未来も見えてくる』チャンネル登録者数3万4,000人以上を誇る代表取締役・田中勲の知識・査定ロジック・交渉ノウハウを学習させた不動産特化型AIシステム「
AI田中勲」を導入。
ユーザーからの初期対応や売却に関する質問への対応スピードと精度を飛躍的に向上させました。
2. DX活用による徹底したオペレーション削減
専属専任媒介契約では1週間に1回、専任媒介契約では2週間に1回義務付けられている販売活動報告も、DXの活用によりリアルタイムで販売状況を共有可能にしました。
オペレーションコストを徹底的に削減し、高いサービス品質を保ったまま「仲介手数料1%」を実現しています。
代表者のコメント
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レジデンシャル不動産法人株式会社 代表取締役 田中勲
代表取締役 田中 勲インフレや物価高が続く今だからこそ、不動産会社はテクノロジーを駆使してユーザーに還元すべきだと考えます。
私が30年以上の現場で培ってきた経験と3,000件を超える取引ノウハウをすべてAIに学習させ、DXと組み合わせることで『仲介手数料1%』という大きな挑戦が可能になりました。
また、大手仲介会社にありがちな両手手数料狙いの『囲い込み行為』は一切行いません。
ゼロシステムズの1%売却では、速やかにレインズに登録して早期売却と高値売却を最優先にし、売主側のエージェントに徹します。
●レジデンシャル不動産法人株式会社の概要
代表者:代表路取締 田中 勲(たなか いさお)
所在地
本 社:埼玉県北本市北本1-117 レジデンシャル本社ビル3F
東京支店:東京都千代田区二番町1-2-318
資本金:10,000,000円
・仲介手数料無料と住宅診断のゼロシステムズ(
https://0systems.com/)
・ゼロシステムズ1%売却(
https://0systems.com/sales-support/)
・不動産特化型AI「AI田中勲」(
https://www.chatbase.co/evRoGp0I3r-WzM7JcT-g1/help)
・不動産DXシミュレーター(
https://0systems.com/simulator-list/)
・YouTubeチャンネル「不動産の今がわかれば、ちょっと先の未来も見えてくる」(
https://www.youtube.com/@tanaka130)
・賃貸ガレージハウス「ホビースタジオ」(
https://hobby-studio.jp/)
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes