プロサッカークラブ「FC大阪」の運営を行う株式会社F.C.大阪がクラウドPBX「INNOVERA(イノベラ)」を導入(事例紹介)
株式会社プロディライト

スマートフォンで代表電話番号の発着信ができる、「場所を選ばない電話対応」を評価され導入が決定。
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電話のDXを推進する株式会社プロディライト(大阪市中央区:代表取締役社長 小南 秀光、証券コード:5580、以下プロディライト)は2026年7月22日、プロサッカークラブ「FC大阪」の運営を行う株式会社F.C.大阪(大阪府東大阪市:代表取締役社長 近藤 祐輔、以下F.C.大阪)へのクラウドPBX「INNOVERA」の導入事例を公開しました。
プロサッカークラブ「FC大阪」の運営を行うF.C.大阪は「INNOVERA」の導入により、スタジアムで試合運営を行う際も社員全員がスマートフォンを使って代表番号で発着信できるようになり、場所を問わない電話対応が可能になりました。さらに、通話録音や履歴の共有によって対応の属人化を解消し、チームで営業を推進できる体制を構築しました。
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■導入事例インタビュー記事は
こちら
URL:
https://prodelight.co.jp/casestudy/fcosaka/
F.C.大阪はJリーグに所属する「FC大阪」を運営するだけではなく「クラブ活動を通じ大阪を盛り上げよう」をコンセプトに、行政や企業と協力し、地域振興や社会課題の解決に取り組んでいます。また、広告枠の提供にとどまらず、企業と共同で環境問題や地域課題に取り組む「パートナーシップ型」の収益構造を構築しています。
スマートフォンで固定電話の機能や番号が使えることを高く評価され、オフィス内に物理的なPBX機器を設置する必要がなくなることでICT機器から排出されるCO2の削減が可能ということも鑑みて、プロディライトのクラウドPBX「INNOVERA」を導入いただきました。
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■導入トピックス1.:スタジアムにいながら、代表電話の対応が可能に。
お客様のコメント(一部を抜粋)
「私たちは『FC大阪』の試合がある日には、基本的に全員スタジアムに出かけます。試合の運営業務があるので1日中、スタジアムにいることも少なくありません。固定電話には事務所に戻ってから対応するような形でした。
それがINNOVERAを導入してから代表番号にかかってくる電話にも、スタジアムでスマートフォンで対応できるようになりました。」
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■導入トピックス2.:履歴や通話録音で、電話内容の管理が可能に。
お客様のコメント(一部を抜粋)
「我々はコロナ禍ではパートナー企業を探すため、電話営業に注力していました。携帯電話で電話をかけていたのと、個人個人で業務を担当していたので、代表電話に相手先から電話がかかってきたら、誰の案件かわからないということがありました。INNOVERAなら、かかってきた電話番号から以前の対応履歴が見れるので、誰がどのような対応をしていたかがすぐに確認できて本当に便利です。」
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■導入後に気づいた「INNOVERA」の便利な機能について
お客様のコメント(一部を抜粋)
「電話端末のコスト削減ができました。以前は事務所に電話端末を3、4台は置いていたのですが、今は念のために置いている1台だけで、不便なく済んでいます。あとはスマートフォンで代表電話の対応を行っています。もちろん主装置のコストもカットできました。」
■全文は
こちらから
URL:
https://prodelight.co.jp/casestudy/fcosaka/
<株式会社プロディライト及び「INNOVERA」について>
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プロディライトは、「電話のDX」を推進するクラウドPBX「INNOVERA」(
https://innovera.jp/)を提供しています。INNOVERAは、スマートフォンやPCにて会社の電話番号の発着信を可能にした現代の働き方に適した電話環境を提供する“Japan Quality”の国産クラウドPBXで、ビジネスフォン用途はもちろん、少人数のコールセンターの立ち上げ等、様々な用途に対応することもできます。
URL:
https://prodelight.co.jp/
【プロディライト IR note】
ステークホルダーの皆様に当社情報をお届けする公式noteを開設しました。是非、ご覧ください。
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URL:
https://note.prodelight.co.jp/
【当社リリースについてのお問い合わせ先】
株式会社プロディライト
経営企画室 清水 ・野木
アドレス:communication@prodelight.co.jp
電話番号:06-6233-4555
FAX番号:06-6233-4588
プレスリリース提供:PR TIMES





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