その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

Apple社によるiPhone価格改定後、Back MarketのリファービッシュiPhone販売台数が増加

Back Market Japan株式会社

Apple社によるiPhone価格改定後、Back Marketのリファ

iPhone 14以上のカテゴリーで前週比41.6%増を記録。モデル別トップではiPhone 17が前週比900%の増加


世界最大級のリファービッシュ電子機器に特化したマーケットプレイスであるBack Market Japan株式会社(本社:東京都渋谷区 以下、Back Market)は、Apple社が2026年7月18日(土)にiPhoneの価格改定により、Back Marketの日本サイトにおいてiPhoneカテゴリーの販売台数が急増したことを発表します。リファービッシュ品とは、中古品として回収された電子機器を専門家が検査・クリーニング・修理し、全ての機能で正常作動が確認されている整備済製品です。

■ Apple iPhoneの価格改定概要
Apple社は2026年7月18日(土)、日本国内のApple公式ストアにおけるiPhoneシリーズ(SIMフリー)価格の一律改定を実施しました。改定幅は機種によって異なります。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/103337/83/103337-83-14a3982fa2f7c192c833a4f7df29af3e-691x234.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


*公式サイトより引用:https://www.apple.com/jp/

本値上げにより、Back Marketで販売されているリファービッシュ品と新品との価格差がさらに拡大する結果となりました。製品の価格例については、以下のとおりです。

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/103337/table/83_1_8c2d26489c73b3463495a4eceaa23875.jpg?v=202607221815 ]
*本プレスリリース発表時のBack Marketで販売するCグレードの商品価格を参照

値上げ後の7月18日(土)から20日(月)の3日間におけるBack Marketの販売台数は、前週同期間(7月11日~13日)比でiPhone 14以上のカテゴリー全体において41.64%の増加を記録しました。モデル別ではiPhone 17が先週比900%増加を記録しており、新品の代替としてリファービッシュ品を選ぶ消費者行動の変化が明らかとなっています。

・iPhone 14以上カテゴリー(前週比)販売増加率 TOP3
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/103337/table/83_2_bae8b915f31de6cea8e34a0400cab201.jpg?v=202607221815 ]

■Back Market Japan株式会社について
Back Marketは、2014年11月にフランスで設立されたユニコーン企業であり、携帯電話やパソコンなどの電子機器のリファービッシュ品(整備済製品)を取り扱う世界最大級のマーケットプレイスです。日本を含むアジア、欧州、米国など世界17ヶ国で事業を展開しており、販売業者に対する厳格な審査、新しい機器のリファービッシュ方法に関するノウハウ共有、品質と価格の最適なバランスに基づいて販売商品を提供する独自のアルゴリズムの開発などを通じて、リファービッシュ品の高い品質の維持に努めています。購入者に対しては、より安心してリファービッシュ品を購入できるように、1年間の動作保証と30日間の返品保証を無料で自動付帯しており、新品以下の価格かつ、中古品以上の品質と保証を持ち合わせたリファービッシュ品の普及に取り組んでいます。Back Marketでは、サステナブルで環境に優しい事業・活動を続けていくことを企業ミッションとして掲げており、2023年4月には「B Corporation(B Corp)」認証を取得しています。リファービッシュ品は新品と比較した場合、製造プロセスにおける原材料の使用量、水の使用量、電子廃棄物の発生量、大気中への二酸化炭素排出量の全項目において約10分の1となることから、リファービッシュ品の市場拡大を通じて、環境への負荷を低減することを目指しています。https://www.backmarket.co.jp/ja-jp



プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.