利用社数5,000社を突破|法人名刺発注システム『印刷部ドットネット』システム利用料0円・最短翌日納品
株式会社オンデオマ

株式会社オンデオマが運営する法人向けクラウド名刺発注システム『印刷部ドットネット』は、このたび利用社数5,000社を突破しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63354/19/63354-19-5a073909ddd4b05790e3266840398326-1725x970.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社オンデオマ(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役:福田 弘之)が展開する『印刷部ドットネット』は、多種多様な企業のビジネスインフラとして活用が進み、導入企業数が5,000社を突破しました。
多くの現場で導入が決まっている背景には、システム利用料0円・最短翌日納品・導入まで最短2週間を実現する、シンプルかつスピーディな運用環境があります。
名刺発注・管理業務の効率化やDX推進を目指す皆様に向けて、本リリースの情報をお役立てください。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63354/19/63354-19-9201335e65d873c221ce1d0ab0c84a72-1412x1114.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
導入前の課題
- Excelやメールでの発注管理により転記ミスや煩雑な校正が常態化- 人事異動シーズンに総務担当者が数日間発注作業にかかりきり- 顔写真や資格ロゴの修正に印刷会社との校正やり取りで時間がかかる- 支店ごとにバラバラに発注しロゴの色やレイアウトに統一感がない- 担当者が休むと発注が止まる属人化が常態化- 各拠点からの少額請求書処理に経理部門が膨大な時間を取られている- 初期費用・月額固定費がネックで社内稟議が通らない
導入後の変化
- プレビュー確認で即発注できるようになり手作業ミスが大幅削減- 一括登録・一括発注機能により数千名規模の異動も数十分で完了- Web上でアップロード・プレビュー確認できるようになり校正待ちがゼロに- 共通テンプレートを全社展開しブランドイメージを統一- 承認ワークフロー機能により現場申請→上長承認で属人化を完全解消- 月次一括請求+部門別仕訳対応により経理入力が数分で完了- システム利用料0円で稟議をスムーズに通過し導入できた
理由1:システム利用料が完全「0円」。名刺代と送料のみで使える
月額固定費・保守費・アップデート費はすべて無料。料金が発生するのはシステム導入時と、実際に名刺を印刷するときのみです。(※デザイン修正やパターン追加・変更の場合は、別途費用が発生します。)「費用対効果が見合わない」という社内稟議のハードルを下げ、スムーズな導入を後押しします。
理由2:最短翌日納品。急な人事異動・配置替えにも即対応
営業日の10時59分までに発注が完了すれば当日出荷。最短で翌日午前中には手元に届きます。お急ぎの人事異動シーズンでもスピーディに対応できます。複数の配送先を登録できるため、各事業所への直接納品も可能。納品後に仕分け直す手間もありません。
理由3:発注作業が「1時間から5分」に。専門スキル不要のシンプル操作
名刺デザインの専門知識は不要です。通販サイトで商品を購入した経験があれば、誰でも即日から使い始められます。シンプルな操作画面で、デザイン編集・発注・承認がWeb上で完結します。
- 一括変更機能:会社ロゴや部署名の変更を複数名刺まとめて1分以内で実行- 外字申請機能:通常フォントにない外字を申請・導入可能- 一括発注機能:複数人分の名刺を同時発注- 発注履歴表示:注文から納品までの進捗をリアルタイムで確認
理由4:導入から最短2週間。今ある業務フローを崩さず始められる
PCへの専用ソフトインストールは不要。インターネット環境があればどこからでも利用でき、導入から利用開始まで平均1ヶ月前後、最短2週間で完了します。既存の情報管理ツールとの連携や、手書き・Excelラフからのデータ化にも対応しており、現在の業務フローに合わせたシステム構築が可能です。
理由5:承認フロー・請求管理まで一元化。組織の運用に合わせてカスタマイズ可能
「印刷発注者」「承認者」「管理者」の3権限を設定でき、現場の申請から上長の承認まで社内の承認フローに合わせた運用が可能です。事業所ごとの請求書分割や、Web上での請求書・納品書のダウンロードにも対応。発注から請求管理まで、すべての業務を一つのシステム上で完結できます。
理由6:40種類以上の用紙と多彩な加工。自社ブランドにあわせた名刺を
40種類以上の用紙を用意。FSC(R)森林認証紙をはじめ、石灰石を主原料とする「LIMEX(ライメックス)」やバナナペーパーなど、企業のSDGs活動に貢献できるエシカル素材も豊富に揃えています。角丸・変形サイズ・折加工・箔押し・エンボスなど多彩な加工オプションにも対応しており、企業ブランドや用途に合わせた名刺制作が可能です。
理由7:プロ用フォント400書体以上が追加費用ゼロ
モリサワ・ヒラギノフォント400書体以上を標準搭載。ユニバーサルデザインフォント(UDフォント)を含むプロ用書体が、追加費用なしで利用できます。フォントにこだわった名刺も、コストをかけずに実現できます。
理由8:導入前から導入後まで。専任担当者による一貫サポート体制
経験豊富な営業担当者が、導入前から導入後まで一貫して対応します。競合比較で最終的に選ばれる決め手として「サポートの手厚さ」が最もよく挙げられており、システムの修正を含むレスポンスの速さが評価されています。
- 上長への提案資料作成・コスト試算のサポート- デモ環境での事前テスト操作- 操作マニュアルに沿った説明会の実施- 導入後の問い合わせ窓口を設置
理由9:仕上がりを画面で確認できるリアルタイムプレビュー機能
発注前に印刷イメージをWeb上で即座に確認できます。従来は印刷会社との校正のやり取りに数日かかっていた確認作業が、画面上でリアルタイムに完結。入力ミスやレイアウト崩れのリスクを大幅に低減し、名刺品質の安定化につながります。
理由10:安心のセキュリティ。Pマーク・ISMS取得で個人情報を守る
ISMS(ISO/IEC 27001)およびプライバシーマーク(Pマーク)を取得しており、堅牢なセキュリティ環境で運営しています。通信はSSL暗号化に対応。退職者のアカウントを即時停止できる機能も備えており、名刺の不正作成や情報漏洩リスクにも対応しています。
資料ダウンロードはこちら
【小売業/従業員数 約50,000名】
全国に展開する多数の店舗がそれぞれ独自に発注していたため、ブランドの統一や管理に課題を抱えていた。全社共通のテンプレートと承認フローを導入したことで、ブランドイメージを完全に統一。さらに、グループ会社ごとの複雑な納品先指定や請求管理にも対応できたことで、本社・店舗双方の業務効率化と経理部門の負荷軽減を同時に実現した。
【IT・通信業/従業員数 約500名】
毎月100件以上の入退社や部署異動があり、総務1名での名刺発注がパンク寸前だった。社員各自が入力し総務がWeb承認するフローに変更したことで、総務の作業時間が月間20時間から2時間へと、10分の1に削減された。
【製造業(多拠点展開)/従業員数 約2,000名】
全国の工場や支店がそれぞれ地元の印刷会社に発注しており、企業ロゴの色味や紙質がバラバラでブランドが毀損していた。全社統一のテンプレートを設定したことで、CIの統一と全社名刺コストの約15%削減を同時に達成した。
【不動産業/従業員数 約300名】
資格ロゴや顔写真を名刺に入れる必要があり、印刷会社への修正指示と確認で納品まで1週間近くかかっていた。ロゴのアップロードおよびプレビュー機能により校正待ち時間がゼロになり、最短翌日納品が可能になった。
【人材サービス業/従業員数 約1,000名】
各拠点からの少額の名刺代の経費精算処理が月間数百件発生し、経理の大きな負担になっていた。会社全体での一括請求にしつつ部門別の利用明細を出力できるようになり、経理の仕訳入力作業が数分で完了するようになった。
【小売・フランチャイズ業/従業員数 約800名】
退職した社員が以前の印刷会社に勝手に名刺を追加発注してしまうリスクがあり、セキュリティ上の懸念があった。システムのアカウント管理により退職者のアカウントを即時停止できるようになり、名刺の不正作成や情報漏洩リスクを完全に遮断できた。
【印刷業務内製化からの切り替え事例】
4月の定期異動で1,000名規模の名刺を作成する際、総務部門が膨大な残業を強いられていた。システムからの一括データ登録により作業時間が数十分へと大幅短縮。残業代の削減も含めると内製していた頃よりもトータルコストが下がり、総務の働き方改革に直結した。
【特例子会社・障がい者雇用での活用事例】
特例子会社である株式会社トーホーウイング(トーホーグループ)では、グループ全社の名刺印刷業務を内製化するシステムとして活用。導入により従来煩雑だったFAXやメールでの校正のやり取りが完全にゼロに。障がいを持つスタッフの方々が「正確な印刷・裁断・梱包作業」に集中して能力を最大限に発揮できる環境が実現しています。現在は名刺以外の印刷業務へも領域を拡大されており、障がい者の職域拡大とグループのコスト削減を両立を達成した。
名刺発注のコスト削減や一元管理など、名刺でお悩みのことがございましたらお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら:
https://www.houjin-meishi.com/contact/
運営会社概要・問い合わせ先
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63354/19/63354-19-efcf2bb68799e9e42094bd7a4b31a1ec-350x91.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社オンデオマ
HP:
https://www.ondeoma.com/
代表者:福田 弘之
所在地:(本社)大阪市北区本庄東1-1-10 RISE88ビル7F
(東京支店)東京都台東区浅草橋5-2-3 鈴和ビル8階C室
設立:2007年7月30日
資本金:2,000万円
事業内容:バリアブル印刷データ生成サービスの提供、印刷及びデザイン、WEB名刺受発注システム販売、WEB to プリント関連システムの開発、システム開発・販売
取得認証:プライバシーマーク、ISMS(ISO/IEC 27001)認証
お問い合わせ・資料
■印刷部ドットネットのお問い合わせ
https://www.houjin-meishi.com/contact/
■資料ダウンロードはこちら
d63354-19-027b7413eb11df4711469235fc390cfd.pdfプレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes