その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

レボーン、永井花奈選手の初の海外メジャー挑戦を「5種類の香り」でサポート

レボーン

レボーン、永井花奈選手の初の海外メジャー挑戦を「5

AIG女子オープンに向け、感性科学の知見を生かして設計した香りを、試合前日の夜からプレー中まで5つの場面で活用


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38832/70/38832-70-26242d9e5eae80577498c53bdeff8c69-886x583.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社レボーン(本社:東京都中央区、代表取締役 松岡広明、以下「レボーン」)は、スポンサーとして支援するとともに、「セントアンバサダー(Scent Ambassador)」を務めていただいているプロゴルファー永井花奈選手に対し、AIG女子オープンへの出場に向けた5種類の香りを提供しました。
今回提供したのは、試合前日の夜、当日朝、ウォームアップ、ショット前のルーティン、良い感覚を振り返るという5つの場面を想定した香りです。永井選手の感覚やデータを香りの設計に反映し、今後は競技での活用を重ねながら、本人に合う香りへ継続的に高めていきます。

初の海外メジャー挑戦を、香りで支援
永井選手は、2026年6月の「宮里藍 サントリーレディスオープン」で2位に入り、AIG女子オープンへの出場権を獲得しました。永井選手にとって、今回が初めての海外メジャー出場となります。
さらに7月12日には「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」で、大会レコードとなる通算19アンダーを記録。2017年以来、8年256日ぶりとなるJLPGAツアー通算2勝目を達成しました。
レボーンは、この大きな節目に挑む永井選手を、競技前後に香りを取り入れるレボーンならではの方法でサポートします。
※今回の5種類の香りは7月23日に提供したもので、7月12日の『ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ』では使用していません。

なぜ、レボーンが香りで支えるのか
レボーンは、においをデータとして捉え、記録・解析・再現する独自の技術基盤と、感性科学・生理計測・官能評価などのデータサイエンスの知見を持つ、香りのテクノロジーカンパニーです。人が香りをどう感じるかを科学的に捉え、一人ひとりの感覚を香りの設計へつなげています。
アスリートが感じる心身の状態は一人ひとり異なり、同じ人でも場面によって変化します。こうした技術基盤と知見があるからこそ、レボーンは本人の感覚と心拍などのデータの両面から、香りそのものだけでなく、使う場面や方法まで設計し、実際の使用を通じて精度を高めていけるのです。

提供した5種類の香り
競技前後の流れと、永井選手が香りを取り入れやすい場面を想定して用意しました。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/38832/table/70_1_9960ee8b040d7fd34569732bbdfaa66e.jpg?v=202607281415 ]
※これらは競技上の効果を示すものではありません。永井選手の感覚を尊重しながら、本人に合った使用方法を検討します。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38832/70/38832-70-d42c5d1f99d4ec57e4a3b6471ea86fd5-714x540.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


提供して終わりではなく、本人に合う香りへ
永井選手が実際に使用した場面やそのときの感覚を、心拍などのデータとともに振り返り、次の香りづくりや使い方に生かしていきます。シーズンオフには練習の場でも試しながら、永井選手により合う香りを目指して、設計精度をさらに高めていきます。

永井花奈選手 コメント
「初出場となる『AIG女子オープン』に向けてイギリスへ渡ります。日本にはないコース環境の中で、自分の技術がどこまで通用するのか、不安もありますが、初めての挑戦にとてもワクワクしています。ここ2、3年は自分自身と向き合い、何が必要かを模索し続けてきました。今回いただいた『香り』は、私がこれから良くしていきたい部分にまさにヒットしそうなアイテムなので、これらの香りと一緒に戦っていくこともすごく楽しみです。」

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38832/70/38832-70-39ed734d7ce9dda0298032021ca1048f-810x540.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社レボーン 取締役 商品開発部 部長 永田富治 コメント
「レボーンが目指すのは、香りをつくって届けるだけでなく、感性科学や生理計測を通じて使う人の感覚とデータを手がかりに、その人に合う香りへ育てていくことです。ゴルフでは、前日の休息、当日の気持ちの切り替え、ショット前のルーティンといった一連の準備が、プレーの質につながります。今回はそうした場面を5つ想定し、香りを設計しました。永井選手の感覚とデータの両面から磨き上げながら、初の海外メジャーへの挑戦を支え、スポーツにおける香りの可能性を切り拓いていきます。」

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38832/70/38832-70-506a7a658134b8e105c28ca2a9644fb0-810x540.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


大会概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/38832/table/70_2_e50f930189a6c4e6b9fc9c9f3ba9094a.jpg?v=202607281415 ]

セントアンバサダーについて
レボーンは、香りを通じて人の感性や体験に新たな価値を生み出す取り組みを進めています。永井選手には、スポンサーとしての支援に加え、スポーツにおける香りの可能性をともに探るパートナーとして、「セントアンバサダー(Scent Ambassador)」を務めていただいています。
今回の取り組みを通じて得られる感覚やデータを香りの設計へ還元し、今後のスポーツ分野における活用につなげてまいります。

永井花奈選手 プロフィール
1997年6月16日生まれ、東京都出身。2016年にJLPGAプロテストに合格。2017年「樋口久子 三菱電機レディス」でツアー初優勝を達成。2026年7月の「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」では、大会レコードとなる通算19アンダーでJLPGAツアー通算2勝目を挙げました。安定したショット力を武器に、国内女子ゴルフ界の第一線で活躍しています。所属はServiceNow Japan合同会社。

会社概要
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/38832/table/70_3_aa0cbf358a1638f74bbb1207207fcbae.jpg?v=202607281415 ]
本件に関するお問い合わせ先
株式会社レボーン 広報担当 E-mail:pr@revorn.co.jp
本件について、レボーンHPに詳細を掲載しています。
[表4: https://prtimes.jp/data/corp/38832/table/70_4_793d46aa20fdec172158f8b227788ef5.jpg?v=202607281415 ]

プレスリリース提供:PR TIMES

レボーン、永井花奈選手の初の海外メジャー挑戦を「5レボーン、永井花奈選手の初の海外メジャー挑戦を「5レボーン、永井花奈選手の初の海外メジャー挑戦を「5

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.