株式会社Arentと株式会社きんでん、建設DX展[大阪]にて共同セミナーに登壇AIを活かす鍵は「現場のデータ」──現場起点の建設DXとCDE時代への備えを解説
株式会社Arent
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株式会社Arent(本社:東京都港区、代表取締役社長:鴨林 広軌、東証グロース:5254)は、2026年8月26日(水)から8月28日(金)まで、インテックス大阪にて開催される「建設DX展[大阪]」の初日8月26日(水)に、株式会社きんでんと共同セミナーに登壇いたします。
本セミナーでは、「AIを活かすのは、現場のデータだ。」をテーマに、AIが指数関数的に進化するいま、その力を最大限に引き出す鍵が「現場のデータが構造化されているか」にあるという視点から、これからの建設DXの在り方を解説します。設備工事の現場を知るきんでんと、建設DXを開発するArentが、BIMを施工に活かす共創の取り組みと、CDE(Common Data Environment:共通データ環境)時代を見据えたデータ基盤づくりについて、対談形式で紐解く45分間です。
現場で生まれる膨大なデータを、いかに構造化し、施工から維持管理までつなげていくか。設備工事の実務知見とテクノロジーの両面から、現場起点の建設DXと、CDE時代に向けたデータ基盤づくりの実践的な視点をお届けします。
■登壇概要
- タイトル: AIを活かすのは、現場のデータだ。~きんでん × Arent が挑む、現場起点の建設DXとCDE時代への備え~- 日時: 2026年8月26日(水)14:30~15:15- 会場: インテックス大阪(建設DX展[大阪]内 セミナー会場)- 登壇者:- - 鈴木 克尚(株式会社きんでん 奈良支店 副支店長兼工事部長)- - 鴨林 広軌(株式会社Arent 代表取締役社長)- 開催方式: 会場参加のみ- 参加費: 無料(事前申込制)- 定員:300名(先着順)
【セミナーへのご参加方法】
本セミナーへのご参加には、展示会の「来場登録」と「特別講演の申込」の両方のお手続きが必要です。来場登録をお済ませいただいたうえで、セミナーのお申込みへお進みください。
▼来場登録はこちら
https://www.japan-build.jp/osaka/ja-jp.html
※上記のイベントサイト上部に来場登録ボタンがございます。
▼特別講演のお申込みはこちら
https://biz.q-pass.jp/f/13068/jb_seminar_osaka_26?cid=Speakers#seminar118076
■株式会社きんでんについて
電気・空調衛生・情報通信・内装を手掛ける総合設備エンジニアリング企業です。1944年の創業以来培ってきた技術力と全国の施工体制を基盤に、社会インフラの構築に幅広く貢献しています。
- 会社名: 株式会社きんでん- 所在地: 大阪府大阪市北区本庄東2-3-41- 代表者: 代表取締役社長 吉増 憲二- 設立: 1944年8月26日- Webサイト:
https://www.kinden.co.jp/
■ 株式会社Arentについて
「暗黙知を民主化する」をミッションに、建設業界のDXを推進する企業です。クライアントと共に課題解決に取り組む「DX事業」と、自社SaaSを展開する「プロダクト事業」の両輪で、業界の構造的課題をテクノロジーで解決しています。
- 会社名: 株式会社Arent- 所在地: 東京都港区浜松町2-7-19 KDX浜松町ビル3階- 代表者: 代表取締役社長 鴨林 広軌- 設立: 2012年7月2日- Webサイト:
https://arent.co.jp/
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社Arent
広報担当:info@arent3d.com
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes