統合報告書「MOL REPORT 2026」発行のお知らせ
株式会社商船三井

~グローバルな社会インフラ企業への進化~
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は統合報告書「MOL
REPORT 2026」を発行しました。
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統合報告書 MOL REPORT | IR資料室 | IR情報 | 株式会社 商船三井
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本レポートは、商船三井グループ経営計画「
BLUE ACTION 2035」Phase 2(2026~2030年度)における経営戦略・事業戦略を中心に、当社グループが目指す姿と、今後創出していく企業価値について、ステークホルダーの皆さまにより深くご理解いただくことを目的に制作しました。
Phase 2では、経営の重心を「変革と拡大」から「成果実現」へと移し、不確実性の高い事業環境のもとでも、経済価値と社会価値を一体的に創出し、企業価値向上を目指します。本レポートでは、その実現に向けた考え方を、価値創造モデルやロジックツリーを用いて分かりやすく整理するとともに、
Phase 2に込めた経営の意思や、成果実現に向けた取り組みの方向性をお示ししています。
また、ポートフォリオ戦略・地域戦略・環境戦略の3つの経営戦略、サステナビリティ課題およびガバナンスへの取り組みについても、具体的な事例を交えて紹介しています。
昨年度と同様に、本レポートは当社ホームページ上でPDF版のみの発行となります。より読みやすく、直感的にページ操作ができるように、ウェブサイトでの閲覧に最適化した形式としています。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes