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PeopleX、元 朝日新聞出版「アサヒカメラ」編集長・佐々木広人がHR Frontier編集長に就任

株式会社PeopleX

PeopleX、元 朝日新聞出版「アサヒカメラ」編集長・佐

次世代人事向け会員制Webメディア「HR Frontier」を本日公開


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139786/276/139786-276-b3e624a0a826ce3c6f578ddc1780d9f3-1200x631.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


総合型AIカンパニーとして人事領域・営業領域の課題を解決する株式会社PeopleX(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:橘 大地、以下:当社)は、「アサヒカメラ」「AERA dot.(現AERA DIGITAL)」(ともに朝日新聞出版)編集長を歴任した佐々木広人が、2026年8月1日付で当社に参画したことをお知らせいたします。次世代人事向け総合メディア「HR Frontier」編集長に就任するとともに、会員制Webメディア「HR Frontier」を公開しました。

参画の背景
当社は2026年3月に人事部門や組織のリーダーに向けた専門雑誌「HR Frontier」を創刊いたしました(※)。この度、同ブランドの強化、ならびに会員制WebメディアやYouTube番組などのマルチメディア展開を推進するため、「アサヒカメラ」「AERA dot.(現AERA DIGITAL)」などの編集長を歴任した佐々木広人が新編集長として参画いたしました。

※参照:PeopleX、人事担当者向け専門雑誌「HR Frontier」を創刊(2026年3月25日)(https://corp.peoplex.jp/news/89qReMPg

佐々木は、「週刊朝日」副編集長時代に「終活」という言葉・概念を発案したことでも知られ、メディア戦略の立案から、エディトリアルの枠を超えた多角的なブランドバリューの向上まで、深い知見と確かな実績を有しております。今後、AIによる組織変革から、人的資本経営、これからの人事キャリアなど、時代を捉える視点から様々な情報を発信してまいります。

佐々木広人 コメント
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139786/276/139786-276-90400b16e6b23cb98aa424653a6450e0-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2026年8月1日付で株式会社PeopleXに入社し、「HR Frontier」編集長に就任することになりました。

週刊誌の副編集長、写真誌やニュースサイトの編集長というキャリアから見ると、「AI×人事」は別世界への転身に見えるかもしれません。けれど私にとっては地続きの仕事です。メディアの現場でずっと向き合ってきたのは、結局「人」をどう描き、どう動かすかという一点でした。AIとの共生が前提になったいま、その問いは人事の世界でこそ最も鋭く立てられていると感じています。

ビジネスはもちろん、アートや日々の人付き合いまで、ジャンルを問わず「人はAIとどう向き合い、どう進化すべきか」が問われる時代です。「HR Frontier」を通じて、組織や人事のあるべき姿という壮大な問いの「解」を、読者の皆さんと一緒に探していきたいと思います。

時代がどう変わっても、組織の根幹を成すのは「人」。武田信玄の名言「人は城、人は石垣、人は堀」の本質は、今も変わらないと思っております。

どうぞよろしくお願いします。

略歴
佐々木広人(ささき ひろと)
株式会社リクルートに新卒で入社した後、1999年に朝日新聞社へ移籍。「週刊朝日」副編集長、「アサヒカメラ」編集長、「AERA dot.(現AERA DIGITAL)」編集長、朝日新聞出版雑誌本部長などを経て2021年に退社。以後、WEBマーケティングやデジタルメディアの運営・制作に関わる。「週刊朝日」時代には「終活」を発案、「アサヒカメラ」時代には肖像権や著作権の特集でヒットを生む。2026年8月、株式会社PeopleXに入社。

次世代人事向け会員制Webメディア「HR Frontier」公開
この度公開した「HR Frontier」は、 AX時代の組織変革をリードする、次世代人事のためのメディアです。 会員(無料)になることで、プレミアムなコンテンツ・体験にアクセスいただけます。専門雑誌「HR Frontier」の内容とも連動しながら、Webメディアならではの記事も公開予定です。

メディアローンチ時の主なコンテンツは下記のとおりです。

ジョシュ・バーシン/【特別寄稿】AIエージェントは日本経済再生の切り札となる
世界的なHR業界アナリストであるジョシュ・バーシン氏が、日本の人事担当者の間でも大きな反響を読んだレポート「HR2030」に書かれた未来を、日本企業がどのように受け止めればよいかを論じます。

西田 政之/土に学ぶ、関係性の組織論 ~個ではなく、つながりが世界を動かす~
日本を代表するCHROが、“人事以外の専門家”の知に触れ、組織の未来を探索するシリーズ企画「CHROの問い」。YKK APの専務執行役員CHRO(兼)人事戦略本部長 西田氏による特別寄稿。フランクフルト出張中に手に取った一冊を起点に、組織のあり方を問い直します。

橘 大地/2030年、「レベル5」のAIが人と協働する時代へ
当社代表の橘による、AIがもたらす組織の未来像についてのコラム。AIがいる組織が当たり前になったいま人事業務はどう変わるのか。真の人的資本経営の実現に向けて、人事部門の欠かせない役割とは何かを解説します。

太田 昂志/【CHRO就任インタビュー】うるる新CHROが語るAI時代の「シン・日本的経営」(2026年8月中旬公開予定)
株式会社うるるの新CHROに就任した太田昂志氏のインタビュー。AIの登場という歴史的転換期に、なぜ再び事業会社の経営に挑むことを決めたのか。新CHROとして描く組織変革の構想を聞きました。

会員制Webメディア「HR Frontier」はこちら。
https://hrfrontier.jp/


■PeopleX 会社概要
法人名:株式会社PeopleX
代表:橘 大地
資本金:116百万円(資本準備金含む)
所在地:東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル24階
事業概要:対話型Agenticプラットフォーム「PeopleX AgenticHR プラットフォーム」の開発
     対話型AI面接サービス「PeopleX AI面接」の開発
     対話型AIロープレサービス「PeopleX AIロープレ」の開発
     対話型AI面談サービス「PeopleX AI面談」の開発
     人事・労務書籍の読み放題サービス「HR LIBRARY」の運営
     エンプロイーサクセスHRプラットフォーム「PeopleWork」の開発
     マネジメント・育成支援「PeopleX マネジメントコンサルティング」
WEBサイト:https://corp.peoplex.jp/
サービスサイト(PeopleX AgenticHR プラットフォーム):https://peoplex.jp/platform/
サービスサイト(PeopleX AI面接):https://peoplex.jp/ai-interview/
サービスサイト(PeopleX マネジメントコンサルティング):https://peoplex-mc.jp/
サービスサイト(HR LIBRARY):https://hrlibrary.jp/

■本件に関するお問い合わせ
株式会社PeopleX 広報担当 TEL:03-6683-4199 Mail:info@peoplex.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

PeopleX、元 朝日新聞出版「アサヒカメラ」編集長・佐

記事提供:PRTimes

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