【人に、地球に、HAPPYを。】しあわせ共創プロジェクト「HAPPY PROJECT」、ウェルビーイング社会を実現するプラットフォームへ進化 |企業・自治体の共創パートナーを全国で募集
一般社団法人 HAPPY PROJECT

3つのプロジェクト×3つのプラットフォームで、「社会価値×事業価値」の両立を支援
2015年の始動以来11年、国際女性デーやSDGs週間を軸に、全国30都道府県以上・のべ300社超の企業・自治体と共創を重ねてきたHAPPY PROJECT(ハッピープロジェクト)。2026年7月19日の新法人名のもと、人生後半世代を対象にした新プロジェクト「HAPPY SENIOR(ハッピーシニア)」が加わり、いま、認定制度「HAPPY CHOICE」・学び「HAPPY COLLEGE」・会員基盤「HAPPY CONNECT」3つのプラットフォームを事業の中心に据え、イベントから“通年で共創を生み出す仕組み”へと大きく進化します。この新体制にあわせ、企業・自治体の共創パートナーを全国で募集します。
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「人に、地球に、HAPPYを。しあわせが、めぐる未来へ。」をテーマに、ウェルビーイングな社会の実現を目指す共創プロジェクト「HAPPY PROJECT」(事務局:一般社団法人HAPPY PROJECT、代表:小川孔一)は、2026年、これまでの「HAPPY WOMAN(女性のしあわせ)」「HAPPY EARTH(未来・地球のしあわせ)」に、新たに「HAPPY SENIOR(人生後半のしあわせ)」を加えた3つのプロジェクトを、3つのプラットフォーム「HAPPY CHOICE」「HAPPY COLLEGE」「HAPPY CONNECT」が支える--人生を通じてしあわせが循環する共創エコシステムへと進化します。
こうした進化を象徴するように、2026年7月19日には運営法人の名称を「一般社団法人HAPPY WOMAN」から「一般社団法人HAPPY PROJECT」へ変更しました。
女性のしあわせ「HAPPY WOMAN」を起点に広げてきた活動を、女性・地球・人生後半という3つのテーマを束ねる「HAPPY PROJECT」へと発展させ、新体制のもとで共創プラットフォームとして本格的に始動しています。
この始動にあわせ、HAPPY PROJECTは社会価値と事業価値の両立を目指す企業・自治体・団体に向けて、年間共創パートナーおよびイベント協賛による参画を全国で募集します。2015年のプロジェクト開始以来11年にわたり培ってきた共創ネットワークを基盤に、認知拡大・販促・ファン育成・社会価値創出まで、企業の目的に応じた共創プランを提供します。
その象徴となる場が、2026年秋のSDGs週間「HAPPY EARTH FESTA 2026」(9月~10月・全国)と、国際高齢者デー(10月1日)に初開催する「3度目の成人式|HAPPY SENIOR FESTA 2026」です。
HAPPY PROJECTとは
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HAPPY PROJECTは、「人に、地球に、HAPPYを。」をコンセプトに、女性のエンパワーメント、ウェルビーイング、サステナビリティ、人生100年時代などの社会課題を通じて、企業・自治体・団体・生活者がともに学び、つながり、行動する機会を創出する共創プロジェクトです。2015年のプロジェクト開始以来、国際女性デー「HAPPY WOMAN FESTA」、SDGs週間「HAPPY EARTH FESTA」を中心に、全国で共感と行動の輪を広げてきました。
「共感を、参加へ。参加を、行動へ。行動を、共創へ。」--生活者の共感を起点に、社会価値と事業価値の両立を実現する導線を、PR・イベント・店頭・認定制度・コミュニティまで一体で設計・実行できることが特長です。
2026年、3つのプロジェクト×3つのプラットフォームへ
HAPPY PROJECTは、共感をつくる「3つのプロジェクト」と、行動をつくる「3つのプラットフォーム」で構成されます。2026年からは新たに「HAPPY SENIOR」が加わり、女性・地球・人生後半、それぞれのしあわせをつなぐ共創エコシステムへと進化します。
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・HAPPY WOMAN|しあわせに、自分らしく生きる。
国際女性デー(3月8日)「HAPPY WOMAN FESTA」を軸に、女性一人ひとりが自分らしくしあわせに生きられる社会を目指す(2017年~)。
・HAPPY EARTH|地球とともに、しあわせを育む。
SDGs週間(9月)「HAPPY EARTH FESTA」を軸に、次世代育成・地域共創・サステナビリティを推進(2021年~)。
・HAPPY SENIOR|しあわせを、生きがいに。
国際高齢者デー(10月1日)「HAPPY SENIOR FESTA/3度目の成人式」を軸に、人生100年時代の新しいシニア文化を創造(2026年~)。
イベントで生まれた共感を一過性で終わらせず、購買・学び・継続関係へと通年でつなぐ事業基盤です。HAPPY PROJECTが今後のビジネスの中心に据える、成長領域です。
・HAPPY CHOICE|しあわせは、選べる。
しあわせにつながる商品・サービスを認定し、売場・PR・イベントを通じて共感を購買・行動へつなげる。
・HAPPY COLLEGE|学びを、しあわせの力に。
ウェルビーイングやライフデザインなどを学び、仲間とともに挑戦することで人生の可能性を広げる。
・HAPPY CONNECT|しあわせを、つなぐ。
商品・イベント・学び・応援などの参加体験をつなぎ、企業と生活者の継続的な関係を育てる。
3つのプロジェクトが生み出す共感を、3つのプラットフォームが行動・ファン化・共創へとつなぎ、一人ひとりの人生に寄り添う“しあわせ循環エコシステム”を形成します。
11年で築いた共創の実績
国際女性デーやSDGs週間を中心に、全国30都道府県以上で共創プロジェクトを展開。国連機関や中央省庁、自治体、企業との幅広い連携ネットワークを築いてきました。主な実績は以下のとおりです。
・メディア掲載:テレビ・新聞・雑誌・Webメディアで継続的に紹介(TOKYO FM等と連携)
・全国展開:全国30都道府県以上で開催
・共創基盤:協賛・協力・後援のべ300社超/延べ来場者数30万人超
・コミュニティ基盤:会員登録累計1.5万人超/SNS総フォロワー 8万人超
【国際機関】国連広報センター/国連開発計画(UNDP)/国際連合大学
【中央省庁】内閣府男女共同参画局/外務省/厚生労働省/農林水産省/環境省/消費者庁
【自治体】東京都ほか全国の自治体
【企業】イオン/エーザイ チョコラBB/森永乳業/森永製菓/ロクシタン/アデランス/バスクリン/都ホテルズ&リゾーツ/マリオット・インターナショナル/ウェスティンホテル/TOKYO FMなど。
※来場者数・連携社数などはいずれも過去実績の累計値です。
2026年秋の主なイベント|企業・自治体の参画機会
エコシステムへの進化を象徴する2026年秋のフラッグシップイベントとして、SDGs週間の「HAPPY EARTH FESTA 2026」と、初開催となる「HAPPY SENIOR FESTA 2026(3度目の成人式)」を全国で展開します。いずれも企業・自治体はブース出展・サンプリング・ステージ登壇・PR連携などで参画でき、生活者とのリアルな接点創出やブランド価値向上につなげられます。
テーマ「WELL-BEING ACTION|しあわせな未来を、行動から。」のもと、企業・自治体・地域・生活者が出会う交流型マーケット「HAPPY MARCHE」、体験・購買促進キャンペーン「HAPPY CHOICE」、演劇教育プログラム「HAPPY THEATER」などを千葉・沖縄で展開します。
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「60歳から、新しい人生を祝う文化を。」をコンセプトに、開催年度に60歳を迎える世代を主役とした、人生後半の新たなスタートを祝う初開催イベント。成人式セレモニー、人生100年時代フォーラム、人生後半の夢や挑戦を発表する「HAPPY CHALLENGE STAGE」、共創交流会などを予定しています。
[表2:
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今後の展望 | CHALLENGE 2030 → 2050
2015年にスタートしたHAPPY PROJECTは、「人に、地球に、HAPPYを。」をテーマに、全国で共感と行動の輪を広げてきました。3つのプロジェクト×3つのプラットフォームによる共創エコシステムへの進化を機に、2030年、そして2050年に向けて「しあわせがめぐる未来」の実現へ挑戦を続けます。企業・自治体・団体との共創パートナーシップも広く募集しています。
共創パートナーの募集について
HAPPY PROJECTは、認知拡大・販促・ファン育成・社会価値創出など、企業・自治体の目的に応じた共創プランを提供しています。参画方法は大きく2種類です。
<年間共創パートナー>
年間を通じて、認知・信頼・購買・ファン育成まで継続的な関係づくりを行う。
<イベント協賛>
国際女性デー・SDGs週間・国際高齢者デー「3度目の成人式」の各フェスタに単発で参加し、認知拡大やPR、生活者接点を創出する。
自治体・地域団体の参画:地域活性化、住民のウェルビーイング向上、シティプロモーション、SDGs・女性活躍・健康寿命延伸などの政策テーマと連動した共創も設計する。
PR・イベント・店頭・認定制度(HAPPY CHOICE)・会員基盤(HAPPY CONNECT)を組み合わせ、認知から共感、購買、ファン化までを一つの導線として設計・実行できることが特長です。
貴社・貴団体の課題・目的・ご予算に応じて、最適な共創プランをご提案します。
▶ 共創パートナーのご相談・資料請求はこちら(お問い合わせフォーム)
https://happyproject.net/contactus/
団体概要・お問い合わせ
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プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes