【ウェビナー開催】AI時代のWebサイト防御力緊急チェック~脆弱性・改ざんに備える“優先順位”が分かる無料ウェビナー~
野村インベスター・リレーションズ

脆弱性・改ざんに備える「優先順位」が分かる40分
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/56169/34/56169-34-516e5034912f4e0a6c80dcc86edd059d-1793x877.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIによる脆弱性探索の高度化により、企業Webサイトでは、
「対策を並べる」だけでなく、何から優先して守るかを判断することが重要になっています。
本ウェビナーでは、改ざん・DDoS対策、不正アクセス対策、脆弱性対応、復旧体制、CMS/プラグインの依存関係の把握などを整理し、
自社サイトの防御力をセルフチェック形式で見直すことができます。
特にIRサイトでは、適時開示のタイムリーな公開と厳格な情報管理、さらにアクセス集中への備えが同時に求められます。
IR、情シス、広報、Web運営のご担当者様にとって、社内で共通認識を作るための整理材料としてご活用いただけます。
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<こんな課題におすすめ>
広報、情シス、Web運営責任者
IRサイトやコーポレートサイトの安定運営を見直したい方
CMS/プラグインの更新や脆弱性対応の優先順位に悩んでいる方
委託先を含めた権限・承認・運用統制を整理したい方
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/56169/table/34_1_067568e232f0771226d8f4a04384b85d.jpg?v=202608041015 ]
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<クラウドCMS「ShareWith(R)」について>
ShareWith(R)は、コーポレートサイトに必要なCMS・サーバー&セキュリティ・サポートをワンパッケージで提供し、持続的なサイト運営を実現する、定額制のクラウドサービス「コーポレートサイト・クラウド」です。
広報・IR・採用・ESG・製品サービスなど、部門横断で運営されるコーポレートサイトは、運営の属人化やシステムの複雑化が起きやすい特徴があります。
ShareWith(R)は、コーポレートサイトにフィットするよう開発されているため、従来CMSでは常識だったカスタマイズを不要にし、学習コストをかけず、誰でもすぐに運営に参加できる「ひとつのプラットフォーム」を提供。運営メンバーをエンパワーし、コーポレートサイトの持続的運営を実現します。
2015年にサービスを開始し、現在は上場企業を中心に150社のお客様にご利用いただいており、企業のDX推進に寄与しています。
■クラウドCMS「ShareWith(R)」
https://www.share-with.info/jp/index.htmlプレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes