世界ゆるスポーツ協会、新しい競技「コメディ」「ミツバッチビー」「バレーボム」を開発
一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会

一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会(代表:澤田 智洋、本社:東京都中央区、以下 世界ゆるスポーツ協会)は、新たに3つの競技「コメディ」「ミツバッチビー」「バレーボム」を開発しました。この3競技は、主に企業の研修や運動会で実施が可能となります。
■「コメディ」 ~米俵を守る猫、奪いにいくネズミ~
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18821/96/18821-96-5c6300a354bc62fd8dd94004c857240d-1909x1941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2チーム(Aチーム vs Bチーム)による対戦で、推奨人数は1チーム5~8名。
攻守は1ターンごとに入れ替わる、頭脳と度胸の駆け引きです。カバディ級の緊張感を、タグラグビーの安全設計で楽しめる新競技。24秒の攻防のたびにコート上の人数が激しく増減し、アウトになった仲間が次々と戻ってくる展開が、参加者を最後まで飽きさせません。
https://yurusports.com/sports/komeddi
■「ミツバッチビー」 ~蜂になって、巣を守れ~
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18821/96/18821-96-2bbc301b68950ac4835321e257818243-2084x2084.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2チームによる対戦で、推奨人数は1チーム6~10名。
ドッヂビーを基本とした、24秒の交互ターン制ドッヂボールです。キャッチしても、飛んでくるディスクに触れたら一発アウト。そして相手の巣についた鈴を鳴らせば、一気に形勢逆転する「蜂の巣つつき」が発動し、コートは大騒ぎに包まれます。
https://yurusports.com/sports/mitsubachibee
■「バレーボム」 ~0で爆発するバレーボール~
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18821/96/18821-96-e05aba10d916ba4a07e9737b607cf46c-1984x2015.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2チームによる対戦で、各チームは最大3人。
ラリー中にカウントダウンが進行し、「0」の瞬間にボールに触れていたチーム、または自陣コートに落としたチームが爆発により失点する、スリルと心理戦を融合させたバレー
ボール型競技です。仲間を信じてつなぐか、あえて相手に渡すか。心理戦の果てに待っているのは、これまでにない緊張感あふれるラリー体験です。
https://yurusports.com/sports/volleybomb
※ゆるスポーツ運動会や研修、資料請求についてはこちら:
https://yurusports.com/event
世界ゆるスポーツ協会について
公式HP:
https://yurusports.com
公式Facebook:
https://www.facebook.com/yurusportslove
世界ゆるスポーツ協会は“スポーツ弱者を、世界からなくす。”ことをコンセプトに、2015年4月10日に発足しました。当協会は、だれでも楽しめる新しいスポーツジャンルを創りだすことを追求し、120種類以上(2026年1月1日現在)の競技を公開し、幅広く親しんでいただく活動を行っています。また、運営にあたりプロデューサー、ディレクターを中心に、スポーツアンバサダーおよび、多数のスポーツクリエーターにより推進しています。2017年12月に「HEROs AWARD」の第1回となる「HEROs Award 2017」を受賞。
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes