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75日間のカリキュラムで成果を出す!迷わず動ける「次の一歩」を体系化『動画で学ぶ いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティング』オンデマンド講座を8月4日(火)に配信開始

株式会社インプレスホールディングス

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インプレスグループでIT・デザイン関連メディア事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高橋隆志)は、人気書籍と連動して動画化した実務で役立つスキルや考え方が学べるオンデマンド配信講座「Impress Books Academy(インプレス・ブックス・アカデミー)」の新講座として、コンテンツマーケティングで成果の出る情報発信ノウハウを75日間の実践手順で学ぶ『動画で学ぶ、いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティング(PDF版電子書籍付き)』講座の配信を2026年8月4日(火)より開始いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5875/7555/5875-7555-2bc89ed017ed31623a127357f502b887-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■「何から手をつければいいか分からない」現場における最初の壁とAI活用の課題
企業の情報発信術として欠かせないコンテンツマーケティングですが、いざ運用を始めると「何から手を付ければいいか分からない」「作ったものの効果が出ず運用に疲れてしまった」「AIを導入したいが具体的な指示出し(プロンプト)が分からない」といった、最初の壁にぶつかります。とくに生成AIの浸透により、コンテンツマーケティングの戦い方は大きく変わりつつあります。
■迷わず成果に繋がる「75日間ロードマップ」で行動変容を促す実践講座
本講座は、そのような悩みを持つ企業のマーケティング担当者に向けた大好評の入門書『いちばんやさしい AI時代のコンテンツマーケティングの教本 人気講師が教える「信頼される」企業になるための情報戦略』の電子版が付属。動画は書籍の内容を追体験しながら、リアルな行動へと促すために設計された実践講座となっています。コンテンツマーケティングを何から始めればいいか?という疑問に対して、75日(約3か月)のロードマップに沿って最初の一歩から「いつ・何を・どの順で」取り組めばいいか、担当者が直面する共通の悩みに真正面から答えます。戦略設計からAI共存のコンテンツ制作、公開、改善PDCA、さらには他部門を巻き込む組織化やブランディングとしての拡張までを6つのフェーズで網羅。 迷わず成果につながる「次の一歩」を踏み出せます。
- ■本書は以下のような方におすすめです- 自社での情報発信を始めたいが、何から手をつければよいか分からない- コンテンツを作っても成果が出ず、運用に疲れてしまった- AIを使って効率化したいが、具体的な指示の出し方が分からない- マーケティングだけでなく、営業や採用にも役立つ発信力をつけたい
■ 本講座の特長
1.「いつ・何を・どの順で」やるかが一目でわかる、75日間のロードマップ
書籍だけでは「理屈は分かったけれど、明日から具体的に何をすればいい?」と迷ってしまいがちな初学者に向けて、75日間という時系列で「いつ・何を・どの順で」進めればよいのか、具体的な行動計画を提示します。書籍を読み進めながら、迷わず一歩ずつ実践できる「明日から動ける体験」を提供します。

2.AIを「相棒」として使いこなし、実務を徹底的に効率化するノウハウ
ただ概念を学ぶだけでなく、AIを「壁打ち相手」にしたペルソナ設計や、プロンプト設計の基礎、AIと人間の役割分担など、現代のマーケティングに欠かせない実践的なAI活用法を網羅しています。AIという心強い相棒と一緒に、コンテンツ制作や切り口出しのプロセスを高速化する方法が身につきます。

3.「完璧」よりも「一歩」を重視し、4つの具体的な資産が手元に残る設計
完璧なコンテンツを目指して立ち止まるのではなく、「まずは60点でもいいから世に出す」というマインドセットを大切にしています。受講を終える頃には、単なる学びにとどまらず、以下の「4つの具体的な成果」が手元に残ります。
・言葉に落とし込まれた「戦略設計」(誰に何をどのように届けるか)
・世の中に送り出された「最初のコンテンツ」(読者のリアルな反応)
・KPIに基づき、自ら把握できている「課題と改善方針」
・その次を見据えた具体的な「次の一手のイメージ」

4.個人のスキルアップだけでなく、企業の社員教育やDX研修の教材にも最適
本講座は、個人のリスキリングにとどまらず、企業の社内研修やチーム教育の教材としても極めて有効です。著者の専門知が凝縮された実績ある書籍が「標準テキスト(教科書)」として手元にあるため、受講者間での理解度のばらつきを防ぎ、組織内でのスキルの平準化(ナレッジの標準化)を容易に図ることができます。
さらに、新入社員の初期研修や部署全体のスキルアップに活用することで、外部セミナーへの参加や社内講師の育成にかかる教育コストを大幅に削減できるほか、組織全体で統一された共通言語・実践手法を効率的に浸透させることが可能です。

5. コエテコカレッジによる利便性の高い配信
配信には「コエテコカレッジ」を採用。受講者は場所や時間を選ばず、PCやスマートフォンからいつでも学習をスタートできます。
■紙面イメージ
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5875/7555/5875-7555-f8c5d05e67515ffd0fe353a3ae895227-1039x493.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
人気書籍の著者が講師として迷わず一歩ずつ実践できるノウハウを解説

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5875/7555/5875-7555-f451629d4dfebc1ad5083389a58189a9-1169x565.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今のコンテンツマーケティングに欠かせない実践的なAI活用法も紹介

■本講座の構成(カリキュラム)約127分
【オープニング】75日後、あなたのコンテンツマーケは、動き出す
【フェーズ1】土台作り
【フェーズ2】つくる、出す
【フェーズ3】回す、磨く
【フェーズ4】外堀を埋める
【フェーズ5】コンテンツマーケティングの拡張
【エンディング】ここからあなたのコンテンツマーケは、動き出す
■オンデマンド講座の概要
・名称: 「動画で学ぶ、いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティング」
・配信開始日:2026年8月4日 (火)
・動画時間:2時間7分(127分)
・講師:平田 継一郎(株式会社イノーバ)
・販売価格:電子書籍セットプラン 5,500円(税込)
      動画のみ(書籍なし)プラン 3,850円(税込)
 ※研修など多人数でのご利用についてはお問い合わせください
・視聴期限: 期限なし
・セット書籍:『いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティングの教本』(PDF版)
・講座販売ページ(コエテコカレッジ):
・電子書籍セットプラン : https://coeteco.impress.co.jp/live/vxlce33d
・講座(動画)のみプラン: https://coeteco.impress.co.jp/live/oe0c70wl
■(参考)書誌情報
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5875/7555/5875-7555-d9562b854353a0074ac92c12116f9814-520x738.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

書名:いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティングの教本
著者:宗像 淳/平田 継一郎
発売日:2026年2月19日(木)
ページ数:200ページ
サイズ:A5判
定価:1,980円(本体 1,800円+税10%)
電子版価格:1,980円(本体 1,800円+税10%)※インプレス直販価格
ISBN:978-4-295-023852
◇Amazonの書籍情報ページ: https://amzn.asia/d/02ve7ysW
◇インプレスの書籍情報ページ:https://book.impress.co.jp/books/1125101076



■講師プロフィール
平田 継一郎(ひらた・けいいちろう)氏
株式会社イノーバ執行役員 兼 ブランド支援事業部 事業部長 
印刷会社・広告代理店でクライアントの販売促進(SP)の支援に始まり、HRTechベンチャーでBtoBマーケティングに従事。2015年にコンテンツマーケティングに出会い、イノーバにジョイン。お客様との窓口として、コンテンツ制作ディレクション、マーケティングコンサルティングに従事した後、自社のマーケティング・セールス部門責任者を兼務。現在はブランディング支援事業部でお客様の企業・サービスのブランド構築に努める。

以上
【株式会社インプレス】 https://www.impress.co.jp/
シリーズ累計8,000万部突破のパソコン解説書「できる」シリーズ、デザイン・グラフィック関連の書籍ブランド「MdN」、「デジタルカメラマガジン」等の定期雑誌、IT関連の専門メディアとして国内最大級のアクセスを誇るデジタル総合ニュースサービス「Impress Watchシリーズ」等のコンシューマ向けメディア、「IT Leaders」をはじめとする企業向けIT関連メディアなどを総合的に展開・運営する事業会社です。IT・デザイン関連出版メディア事業、およびデジタルメディア&サービス事業を幅広く展開しています。

【インプレスグループ】https://www.impressholdings.com/
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:塚本由紀)を持株会社とするメディアグループ。「IT・デザイン」「音楽」「山岳・自然」「航空・鉄道」「モバイルサービス」「学術・理工学」を主要テーマに専門性の高いメディア&サービスおよびソリューション事業を展開しています。さらに、コンテンツビジネスのプラットフォーム開発・運営も手がけています。

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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