JR東海の列車ヘッドマークをモチーフにした「PENON タッチミー!アートマグネット」JR東海リテイリング・プラスの公式通販サイト「PLUSTA ONLINE STORE」等にて限定発売
(株)ぺノン

[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80758/106/80758-106-ba4184aac0d89f9883c8c94d176ae42d-1841x1380.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
JR東海承認済
地球や社会の課題解決につながるものづくりを行う株式会社ペノン(本社:東京都千代田区)は、株式会社JR東海リテイリング・プラス(愛知県名古屋市)とのコラボレーションにより、JR東海の列車ヘッドマークをモチーフにした「PENON タッチミー!アートマグネット」6種を制作しました。本商品は、JR東海リテイリング・プラスが運営する鉄道グッズ専門店「BLUE BULLET」および公式通販サイト「PLUSTA ONLINE STORE」等にて限定発売いたします。
私たちPENONは、森林認証木材の活用、脱プラスチックの推進、リサイクルによる資源循環の取り組みを通して、持続可能な社会の実現を目指すサステナブルブランドです。独自開発したプリント技術を用いてリアルな凹凸をつけた、立体感のある新しい形のアートグッズを展開しています。
本コラボレーションアイテムは、日本最大の陶磁器生産拠点のひとつである岐阜県多治見市の「美濃焼タイル」を土台に使用しています。地域に根付く伝統技術とPENON独自の加工技術を掛け合わせ、鉄道ファンの記憶に残るヘッドマークのデザインや色彩を、日常に寄り添うアートピースとして表現しました。
■特急伊那路
飯田線の豊橋~飯田駅間を、渓谷に沿うように走る特急列車です。ヘッドマークには、峡谷の深い緑と、天竜峡を思わせる濃い色彩や空色が取り入れられており、沿線の豊かな自然を感じさせる爽やかなデザインが特徴です。色彩の美しさを大切にしながら、背景の広がりや文字の配置に細かな調整を加え、ヘッドマークを象徴する文字やイラストの主要な部分にはツヤや光沢を感じられる表現を施すことで、小さなサイズでもそれぞれのモチーフが際立つよう仕上げました。飯田線の風光明媚な車窓を思い浮かべながら、旅の気分を楽しめるマグネットです。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80758/106/80758-106-f2636a0407ee8310edf3ead32e820476-2000x1500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
JR東海承認済
■特急南紀
名古屋と紀伊勝浦・新宮駅を結ぶ特急列車です。1992年頃までキハ82系に装着されていたヘッドマークをモチーフにしています。日本三名瀑の一つ「那智の滝」をイメージしており、流れ落ちる滝と、三角形の連なりで表現された水面が印象的なデザインです。滝や水面を構成するラインと背景とのバランスを調整し、正方形のタイルになってもオリジナルの雰囲気を損なわないように再構成しました。5cm角の小さなタイルの中に、力強い滝の流れや水辺の情景を表現した、旅情あふれるマグネットです。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80758/106/80758-106-173b6cb87a99fad1244b6d93f43d9306-2000x1500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
JR東海承認済
■特急ひだ
名古屋と高山・富山駅を結ぶ特急列車です。1990年頃までキハ82系に装着されていたヘッドマークには、世界遺産・白川郷を象徴する「合掌造りの家」と、その背景に連なる鮮やかな山々が描かれており、飛騨地方ならではの色彩豊かな風景が一つのグラフィックの中に表現されています。限られた面積でも風景の奥行きを感じられるよう、余白のバランスに気をつけながら、マグネットサイズにまとめました。合掌造りの家や山々の鮮やかな色彩を生かし、5cm角のタイルの中に飛騨地方を象徴する風景を凝縮したアイテムです。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80758/106/80758-106-8612b9810198f803cfd6b78c0397f80e-2000x1500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
JR東海承認済
■特急東海
かつて東京~静岡駅間を走り、多くの鉄道ファンに親しまれた特急列車です。ヘッドマークには、富士山を背に波立つ駿河湾が描かれており、オレンジと青の鮮やかなコントラストが目を引くデザインで、富士山と海が織りなす東海道らしい風景が印象的に表現されています。富士山と駿河湾が生み出す横方向への広がりを残しながら、正方形のタイルの中でも自然に見えるように、ラインの長さや背景、文字の配置の調整を重ねました。かつて列車に掲げられていたヘッドマークの印象を大切にしながら、当時の旅の記憶を身近に楽しめるマグネットです。
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80758/106/80758-106-5bc3dcda339fdb80571621cb135e9dfe-2000x1500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
JR東海承認済
■特急ふじかわ
静岡~甲府駅間を身延線経由で結ぶ特急列車です。ヘッドマークには、豊かな富士川の流れと、その向こうにそびえる富士山が横方向に伸びるラインで表現されており、沿線に広がる雄大な自然を想起させるスタイリッシュなデザインが特徴です。横方向に伸びるラインが生み出す流れやスケール感を損なわないよう、モチーフの位置や全体のバランスを整えました。シンプルな構成を生かしながら、富士山や富士川のモチーフが引き立つよう仕上げています。沿線の壮麗な風景を、手のひらサイズで楽しめるマグネットです。
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80758/106/80758-106-ce9d39203fca68ae8ca4a863964cb2e1-2000x1500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
JR東海承認済
■ムーンライトながら
東京~大垣駅間を夜通し走り、「青春18きっぷ」を利用した旅でも親しまれた快速列車です。ヘッドマークには、長良川の「鵜飼い」をモチーフにした情緒あるイラストが描かれており、大きく配された「ながら」の文字が特徴的なデザインです。文字と鵜のイラストの存在感を大切にしながら、全体のバランスを調整しました。また、光の当たり方によってモチーフが自然に際立つようなツヤで仕上げています。かつて夜通し列車に揺られた時間や車窓から眺めた風景を、旅の記憶とともに楽しめるマグネットです。
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80758/106/80758-106-1152a4db67a723989c146ea70bc270fc-2000x1500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
JR東海承認済
【商品情報】
PENON タッチミー!アートマグネット 全6種 各880円(税込)
【販売店舗】
■鉄道グッズ専門店「BLUE BULLET」
店舗場所:JR東海 東海道新幹線 品川駅構内 新幹線北口改札内コンコース
営業時間:9:50~15:35(定休日:毎週火曜日)
※「BLUE BULLET」のご来店には、JR東海品川駅の入場券または有効な乗車券類が必要です。
※営業時間を変更する場合があります。詳細は店舗公式X(@plus_trainshop)をご確認ください。
■公式オンラインショップ「PLUSTA ONLINE STORE」
・JR東海リテイリング・プラス通販サイト「PLUSTA ONLINE STORE」
https://www.jrcp-shop.jp/
・JR東海MARKET内「PLUSTA ONLINE STORE」
https://market.jr-central.co.jp/shop/c/ck-kanto/
※在庫状況につきましては、各販売先に直接お問い合わせください。
【商品に関するお問い合わせ】
https://penon.co.jp/contact/
PENON 公式サイト:
https://penon.co.jp
PENON 公式インスタグラム:@penon_japan
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes