その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

ライアットゲームズ、VCT PacificとAudrey Nunaがコラボレーション!ミュージックアンセム「superHuman」を発表

合同会社ライアットゲームズ

ライアットゲームズ、VCT PacificとAudrey Nunaがコラ


Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(東京都港区六本木)は、タクティカルFPS「VALORANT(ヴァロラント)」において、VCT Pacific Stage 2のミュージックアンセムとしてAudrey Nunaとのコラボレーション楽曲「superHuman」を発表いたします。「superHuman」は8月7日(金)より、全世界すべてのストリーミングプラットフォームにて配信開始され、VCT公式YouTubeチャンネルにてミュージックビデオも公開されます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24470/761/24470-761-845e4e51483e860f404fc4582e0ff97f-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


グラミー賞にノミネートされた経歴を持つ韓国系アメリカ人アーティスト兼ソングライターのAudrey Nunaが手掛けたVCT Pacific Stage 2のミュージックアンセム「superHuman」は、彼女にとって2024年の「TRENCH」以来のソロリリースで、Rihanna、Lady Gaga、The Weekndなどを手掛けた有名プロデューサーのCirkutと共に制作された楽曲です。「superHuman」は、恐れ知らずのあふれる自信、未来を思わせる風格、そして何者にも止められない精神を原動力とした、先進的なラップアンセムです。

Audrey Nunaは、自身の代名詞ともいえる精確なリリックと圧倒的な存在感を見せつけながらも、驚くほど繊細な一面をのぞかせ、カミソリのように鋭いヴァースと、優美でメロディアスなブリッジの融合を披露しています。「世界がどんな理不尽に満ちていても受けて立ってやる」という大胆不敵な宣言を軸に、スタイルを大胆に宣言するパートから、自然界から着想を得たイメージへとシームレスに移行していく形式の楽曲です。「superHuman」は、Audreyのアーティストとしての才能──パワー、多才さ、そして大胆不敵な自己表現──のすべてを凝縮した一曲です。

VCT Pacificとのパートナーシップのもとにリリースされたこの曲は、Audrey NunaにとってVALORANTとの2度目のコラボレーションとなります。King Malaと共にプロデュースした「TOXIC」に続き、VCT Pacific Stage 2の公式楽曲として起用されています。

▪️Audrey Nuna コメント
「superHumanはポータルです。この曲を書いたのは、私の人生において多くのことが目まぐるしく変化していた時期で、それまで以上に世間から注目されていると感じていました。その感情を捉えたかったのです。罪が贖われ、自分が認められ、ついに形勢が逆転する、その感覚を。それと同時に、人間であり続けること、心を開き続けること、あらゆる変化の中を水のように流れていくこと、そして、そうありたいと願うなら、より人間らしくあるということは常にスーパーパワーなんだということを、自分自身と他の人たちに静かに伝えたかったのです。」

▪️VALORANT Esports APAC部門責任者 Jake Sin コメント
「音楽はVCT Pacificを定義する文化の中核をなすものであり、Audrey Nunaのような世界レベルのアーティストと提携して今年のアンセムを制作できることを大変嬉しく思います。Audreyのユニークなエネルギーとビジョンは、私たちのリーグの精神である素晴らしいスタイル、多様な才能、そして絶え間ない競争の融合を見事に捉えています。superHumanは、頂点を目指して戦うチームの完璧なサウンドトラックとなり、ファンの皆さんを熱狂させてくれるでしょう。」

VCT Pacific Stage 2は、7月16日より韓国・ソウルで開催中。9月4日~6日のFinals weekendは史上初めて韓国・釜山で行われます。トーナメントのチケットおよび詳細については、VALORANTesports.comをご覧ください。

◆Riot Games(ライアットゲームズ)について
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24470/761/24470-761-72a7f53961986a321e4e05dd90a7ccf0-2451x688.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]








Riot Gamesは世界で最もプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にリリースされたデビュータイトル『リーグ・オブ・レジェンド』は、世界トップクラスのプレイヤー数を誇るPCゲームとして愛されています。その後も、『VALORANT』、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』をリリースし、世界中で最も観戦され、広く認知されているeスポーツタイトルを生み出してきました。その頂点ともいえる大会「League of Legends World Championship(Worlds)」や「VALORANT Champions Tour(VCT)」は、毎年数百万人のファンが観戦しています。またライアットは、音楽やコミックブック、ボードゲーム、さらにはエミー賞受賞アニメシリーズ『Arcane』といった様々なマルチメディアプロジェクトを通じて、自社のIPをさらに深く掘り下げています。

関連リンク:
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapan

◆VALORANTについて

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24470/761/24470-761-11de824008f5d0254125e9a0e028af4e-512x288.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]






VALORANT(ヴァロラント)は、5対5で対戦する競技性の高いタクティカルシューターで、PC、PlayStation(R)5、Xbox Series X|Sに対応しています。高い精度が要求される銃撃戦と、「エージェント」(キャラクター)固有の特殊能力を組み合わせた、本格派の銃撃戦が特徴で、プレイヤーの戦略的選択や柔軟なアイデア、そして一瞬のひらめきから生まれるチャンスがチームを勝利に導きます。マップは競技シーンを見据えて設計されており、何千時間プレイしても常に新鮮な戦いを体験できるような工夫が凝らしてあります。
『VALORANT』は基本プレイ無料で、世界中のより多くのプレイヤーが楽しめるよう幅広いスペックのPCとコンソールに対応しています。ライアットゲームズでは、世界各地における最高クラスの専用ゲームサーバーとインフラの整備、独自開発のチート対策システムなど、タクティカルシューターの競技性を確保し、利用可能なすべてのプラットフォームで、FPSジャンルにふさわしいゲーム体験を実現する体制の構築に全力で取り組んでいます。

関連リンク:
VALORANT公式サイト:https://playvalorant.com/ja-jp/
VALORANT Japan 公式X(旧Twitter):https://twitter.com/VALORANTjp
VALORANT公式TikTok:https://www.tiktok.com/@playvalorantjp

プレスリリース提供:PR TIMES

ライアットゲームズ、VCT PacificとAudrey Nunaがコラライアットゲームズ、VCT PacificとAudrey Nunaがコラ

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.