ビーヘルシー、クリニック院長向け「YouTube/SNS集患導線チェックリスト」を無料公開
株式会社ビーヘルシー

患者が予約前に抱える6つの不安を起点に、YouTube・短尺SNS・HP・予約ページの導線を点検
株式会社ビーヘルシー(所在地:東京都港区、代表取締役:柴田 章矢)は、クリニックのYouTube/SNS運用を予約前の不安解消と相談・予約につなげるための資料「クリニック院長のための予約前不安を減らすYouTube/SNS導線チェックリスト」を無料公開しました。
本資料では、投稿数や再生数だけでは確認しにくい患者の検討行動を「予約前に越える6つの不安」に整理。YouTube、Shorts、Instagram、TikTok、HP、予約ページの役割分担と接続状況を、25ページのガイドと自院診断チェックリストで確認できます。
資料ダウンロードページ
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32905/17/32905-17-86d9d1724d829ad7ef30b3a656bf0989-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://behealthy.co.jp/paper/clinic-youtube-sns-funnel-checklist/
公開の背景
クリニックを検討する患者は、1つの投稿だけで予約を決めるとは限りません。
SNSや広告でクリニックを知った後、YouTubeで医師の説明を確認し、検索や公式サイトで費用・リスク・診療方針を比較し、予約フォームの前で再び迷うなど、複数の情報を行き来しながら判断します。
一方、クリニックのYouTube/SNS運用では、症例、キャンペーン、再生数、フォロワー数などに意識が向きやすく、患者が次に確認すべき情報や、HP・予約ページへの導線が分断されることがあります。
そこでビーヘルシーは、投稿を増やす前に「患者がどこで不安を残しているか」を確認できるよう、発信テーマ、媒体ごとの役割、医療広告表現、予約までの導線を1つの資料にまとめました。
「YouTube/SNS集患導線チェックリスト」について
本資料は、特定の施術効果や予約数の増加を保証するものではなく、クリニックの情報発信と導線を見直すための診断資料です。
患者が予約前に抱えやすい不安を起点に、YouTube/SNSで何を伝え、どの情報をHPや予約ページで受け止めるべきかを整理します。
患者が予約前に越える6つの不安
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32905/17/32905-17-73c74a4bb390c355e8c7cc19974b45a7-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1. 自分に合う診療・施術なのか
2. 医師・クリニックを信頼できるか
3. リスク・副作用・ダウンタイムをどう考えればよいか
4. 費用・回数・期間に納得できるか
5. 他院と何を比較すればよいか
6. 相談・予約後に強く勧められないか
症例や価格だけでなく、医師の判断基準、向き不向き、リスクへの向き合い方、相談時の流れなどを「予約前の判断材料」として届けられているかを確認します。
本資料で確認できること
1.YouTubeと短尺SNSの役割分担
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32905/17/32905-17-cec96057125c5d036abf11e0a145f2d9-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
YouTube長尺は、医師の考え方や判断基準、向き不向き、リスク・費用の考え方を丁寧に伝える場所として整理します。
Shorts、Instagram、TikTokなどの短尺SNSは、すべてを説明する場所ではなく、患者が自分の疑問に気づき、長尺動画やHPへ進む入口として設計します。
2.プロフィール・HP・予約ページへの接続
投稿や動画で関心を持った患者が、医師紹介、費用、リスク、よくある質問、予約前案内など、次に必要な情報へ迷わず進めるかを確認します。
3.医療広告・SNS表現の公開前チェック
効果を断定する表現、比較優良に見える表現、体験談・口コミ、症例写真、自由診療における費用・リスク・副作用の情報提供など、公開前に確認したい論点を整理しています。
実際の公開・広告配信にあたっては、各院の法務・広告審査や最新の関係法令・ガイドラインに照らして確認することを前提としています。
4.6領域の自院診断チェック
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/32905/17/32905-17-c7d5827a44f118a6bcacb0ed7cde4df2-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
以下の6領域について、「YouTube/SNSで答えているか」「HP・予約ページで確認できるか」「次の導線があるか」を点検できます。
- 明確性
- 医師の考え方
- 不安への向き合い方
- 費用説明
- 比較軸
- 予約フォーム前
このようなクリニックにおすすめです
- YouTubeやSNSを運用しているが、相談・予約への貢献を説明しにくい
- 症例やキャンペーン以外の発信テーマを増やしたい
- 医師の考え方や診療方針を、患者へ分かりやすく伝えたい
- YouTube、Instagram、TikTok、HP、予約ページの役割を整理したい
- 患者の予約前不安を減らし、相談前の理解を深めたい
- 医療広告に配慮しながら、判断材料となる情報を発信したい
無料相談で整理できること
ビーヘルシーでは、資料をもとにしたクリニック向けYouTube/SNS運用の無料相談を受け付けています。
初回相談では、現在の動画、投稿、プロフィール、HP、予約ページなどを確認し、患者の予約前不安が残りやすい箇所や、優先して整えるべき発信テーマ・導線を整理します。
無料相談ページ
https://behealthy.co.jp/counseling/
関連ページ
クリニック向けYouTube運用代行・コンサルティング
https://behealthy.co.jp/service/youtube/industry/clinic/
クリニックのYouTube運用支援事例
https://behealthy.co.jp/example/youtube/ent-clinic/
YouTube運用代行・コンサルティング
https://behealthy.co.jp/service/youtube/
ビーヘルシーのYouTube/SNS運用支援について
ビーヘルシーでは、企業・クリニックのYouTube/SNS運用を、戦略設計、検索ニーズ・競合調査、企画制作、分析改善、問い合わせ・予約導線設計まで一貫して支援しています。
累計SNS運用支援200社以上、累計動画本数1万本以上、上場企業支援10社以上の実績をもとに、業界や商材ごとの検討プロセスに合わせたYouTube/SNS活用を支援しています。
株式会社ビーヘルシーについて
株式会社ビーヘルシーは、「社会を笑顔で、ヘルシーに。」をミッションに掲げる、コンサル型SNS運用会社です。企業YouTube・SNS運用を、戦略設計、企画制作、分析改善、問い合わせ・採用・予約導線設計まで支援しています。
会社名:株式会社ビーヘルシー
所在地:東京都港区六本木4-8-5 Kant. co-office 507
代表者:代表取締役 柴田 章矢
設立:2017年7月14日
事業内容:SNS運用支援、YouTubeコンサルティング、Instagram/TikTok活用支援、クリニックSNS、不動産SNS、BtoB企業SNS、採用SNS、VSEO・問い合わせ導線設計支援など
URL:
https://behealthy.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ビーヘルシー
Email:info@behealthy.co.jp
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes