【JAF茨城】 石岡市と連携しプレゼント企画を実施 関東三大祭りの一つ「石岡のおまつり」の魅力発信
JAF

約30台の幌獅子と12台の山車が競演する、勇壮かつ豪華絢爛な伝統行事
一般社団法人日本自動車連盟(JAF)茨城支部(支部長・幡谷史朗)は、2026年9月19日(土)~21日(月・祝)に石岡市で開催される「常陸國總社宮例大祭(石岡のおまつり)」の魅力を広く告知するため、石岡市と協力し、JAF会員向けプレゼント企画を実施します。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10088/7417/10088-7417-c6596d28ed5e41da01999d58c50d3ed5-2500x1667.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
土橋町獅子(イメージ)
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10088/7417/10088-7417-535d3fc4d9d8c7f2762cbb4efe91d6ed-1478x1108.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プレゼント賞品(イメージ)
応募ページ
本企画は、石岡市と連携し、会員優待や各種情報発信を通じて地域の魅力を伝えるJAFの取り組みの一環として実施するものです。ドライブによる地域訪問のきっかけを創出し、地域振興や交流人口の拡大につなげることを目的としています。
石岡市は古くから常陸国の国府として栄えた町であり、石岡のおまつり(常陸國總社宮例大祭)は関東三大祭りの一つとも言われています。
おまつり期間中、町内を練り歩く幌獅子は、大型の荷車の上に小屋を設け、その上から幌をかけて先端に獅子頭を付けた独特の姿が特徴です。獅子頭は町内ごとに大きさが異なりますが、幅50~60cm、重さは20kg前後にもなります。それを一人の担い手が頭上で操り、太鼓や笛の音に合わせて舞いながら練り歩きます。約30台の幌獅子と12台の二層から三層構造の山車が競演する様子は絢爛豪華で、毎年県内外から多くの来場者が訪れます。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10088/7417/10088-7417-91a432940c2f5084e0190b37dfa4fc4e-3000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
夜の山車巡行(イメージ)
本プレゼント企画では、石岡市に関する簡単なアンケートに回答したJAF会員の中から抽選で5名に「石岡のおまつり」に登場する獅子、おかめ、ひょっとこ、きつねをモチーフとした手作りストラップを進呈します。本賞品は石岡の魅力が詰まった「石岡セレクト認証品」であり、祭りの文化や歴史を身近に感じられる逸品です。
- 当選賞品:石岡の舞シリーズ おまつりストラップ(1ケ)- 当選者数:5名- 応募資格:JAF会員(要アンケート回答)- 応募締切:2026年9月30日(水)
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes