『にゃんこ大戦争』メダルゲームが大好評につき増産決定!全国400店舗以上で稼働!新規導入店舗も拡大
ポノス株式会社

ポノス株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:辻子依旦、以下「ポノス」)は、スマートフォン向けゲームアプリ『にゃんこ大戦争』を題材としたアーケードゲーム「にゃんこ大戦争 メダルゲーム」が、多くのお客様よりご好評をいただいていることを受け、このたび増産を決定いたしました。増産に伴い、新たな店舗への導入も決定し、全国400店舗以上で展開いたします。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36495/762/36495-762-9c492ca2a941f78b89a6663c8068d000-1891x958.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「にゃんこ大戦争 メダルゲーム」は、2026年3月から順次全国のアミューズメント施設で好評稼働中の、『にゃんこ大戦争』の世界観を活かしたアーケードゲームです。
本作は、敵に向けて「にゃんこ」を進行させて戦うバトルゲームです。敵を倒し、捕まったネコを救出することで、クレジットやアイテムを獲得できます。助けたネコが増えるほど、報酬が豪華になるシステムを採用しており、高い戦略性と爽快感を兼ね備えている点が特徴です。
8月初旬~中旬にかけて順次導入予定です。店舗ごとに稼働開始のタイミングが異なりますので、あらかじめご了承ください。導入予定の店舗については下記をご確認ください。
新規導入予定店舗について
新たに導入を予定している店舗は、下記のとおりです。
・ROUND1 導入予定店舗一覧
https://www.round1.co.jp/service/amuse/neko/index.html
・CAPCOM 導入予定店舗一覧
https://www.capcom.co.jp/amusement/game/title/11623/
・その他 導入予定店舗
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/36495/table/762_1_a445cba029a09794de8289274d3a7094.jpg?v=202608071815 ]
『にゃんこ大戦争』概要
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36495/762/36495-762-acab67e2591cc2473f4997b9f41182eb-3900x1777.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『にゃんこ大戦争』は、iOS・Android向けタワーディフェンスゲームです。プレイヤーは様々な能力を持つ「にゃんこ」たちを編成して、各地を侵略していきます。2012年のリリース以来、個性的なキャラクターや独特の世界観が、日本のみならず世界中の多くのお客様にご支持をいただいています。今後も多様なメディア展開やコラボレーションを積極的に行ってまいります。
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/36495/table/762_2_021112e512ca37b5ed412697b9b010cb.jpg?v=202608071815 ]
ポノスについて
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36495/762/36495-762-e15d926e053a705e0b23143dc7f1e113-3297x682.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ポノスは、1990年の創業以来一貫してゲームを通してエンターテインメントという文化の発展に貢献してまいりました。【求められるモノは創らない、それ以上を創り出す。】を掲げ、求められるモノの中に、自分たちしか創れない価値をプラスしていくことを私たちは大切にしています。現在は、スマートデバイス向けのオリジナルゲーム開発を核に事業を展開し、代表タイトル『にゃんこ大戦争』は、累計DL数1億1111万回(2026年3月現在)を超え、多くのお客様に楽しんでいただいております。
※ 引用・転載される場合は、引用元がわかるようにURLのリンクを設置・掲載してください。
※ 画像のみを引用・転載する際は、権利表記「(C)PONOS Corp.」の記載をお願いいたします。
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes