その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【山形県山形市】山形市ラーメン広報大使が誕生!山形市出身の「すがちゃん最高No.1」さんが就任!

山形市

【山形県山形市】山形市ラーメン広報大使が誕生!山形


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/146250/20/146250-20-0b6424836214f3d9d303344841cbd787-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【概要】
 山形市では、新たに「山形市ラーメン広報大使」(「山ラー」大使)を創設し、お笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんの「すがちゃん最高No.1」さんに委嘱しました。
 「すがちゃん最高No.1」さんは山形市出身であり、ラーメン好きを公言しています。イメージカラーである赤と白が「ラーメンの聖地、山形市」のイメージカラーと重なることに加え、「最高No.1」というお名前が、山形市が誇る、ラーメン消費額日本一のイメージと高い親和性を有していることから、このたび、「山形市ラーメン広報大使」をお願いすることとしました。「すがちゃん最高No.1」さんの独自のキャラクターを通じて、より多くの皆様へ山形市のラーメン(以下「山ラー」という。)の魅力を発信してくれることを楽しみにしております。
■山形市ラーメン広報大使とは
 多種多様な「山ラー」の魅力を広く国内外へ発信し、本市の「ラーメンの聖地」としてのブランドイメージと知名度向上を図るため、創設しました。「山ラー」大使は、更なる「山ラー」のブランディングやラーメンを通じた観光振興などに寄与し、山形市をラーメンで盛り上げる役割を担います。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/146250/20/146250-20-366aa5bb92fd32d01437b551facc56b9-1024x683.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■すがちゃん最高No.1(スガチャンサイコウナンバーワン)
 1991年生まれ。山形県山形市出身。2021年、ワタナベコメディスクールの後輩である信子さん、金子きょんちぃさんとお笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」を結成。『おもしろ荘2022』をきっかけに、チャラ男とギャル2人の異色漫才で話題に。2025年2月には初のエッセイ連載『お布団で反省文』(ワニブックスWEBメディアNewsCrunch)が始動。漫才・コント、ラジオ出演、各種SNSでの発信、執筆等、幅広く活動している。読売テレビ「秘密のケンミンSHOW極」や、さくらんぼテレビ「じもてぃーちゃん」、山形テレビ「われらラーメン王国」などに出演し、山形の魅力を発信している。

〈コメント〉
 山形市ラーメン広報大使に選んで頂いて大変光栄です。幼い頃から山形のラーメンをこよなく愛していて、多い時には1日3食ラーメンだったこともあります。成人男性の体の水分の割合は60%程と言いますが、僕の体の99%は山形のラーメンと言っても過言ではありません。残りの1%は最上川の水です。食にうるさい相方のギャル2人と山形でラーメンを食べる機会が何度かあったのですが、2人ともネイルを光らせながら「やばい!美味すぎるんだけど」と語彙力を溶かしながらも絶賛してくれたので、山形のラーメンは県外のどの人でも唸らす最高の食文化だと感じています。この魅力を全国に広められるよう山形のラーメンを啜りながら獅子奮迅の働きをしていきたいと思います。
■ラーメンの聖地、山形市について
 山形市は、総務省の家計調査における「中華そば(外食)の1世帯あたり支出額(単年)」で4年連続全国1位であり、市内には200店舗以上のラーメン提供店が存在します。
 牛骨スープがじんわり染みる昔ながらの中華そば、キリッと冷たいスープがクセになる冷やしラーメン、コク深い辛みそラーメン、そして納豆やゲソ天をのせた一杯まで、個性豊かなラーメンが数多く存在しており、「今日はどの一杯にするか」で迷う楽しさがあります。
 札幌の味噌、博多のとんこつのように一つの味で語られないのが山形市のラーメンです。多くのお店がそれぞれの「最高の一杯」を追い求めた結果、「ラーメンの多様性」が生まれました。店ごとに異なる個性があり、訪れるたびに新しい一杯に出会える。これが、山形市の「ラーメンの多様性」であり、大きな魅力となっています。
【参考】過去5年間の総務省家計調査「中華そば」(外食)の消費額
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/146250/20/146250-20-bbdf06d4ceaa15c2ddd46036d901b20f-1339x359.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【本件に関するお問い合わせ】
 〒990-8540 山形県山形市旅篭町二丁目3番25号
 山形市役所 商工観光部ブランド戦略課  担当:柿崎・平吹
 TEL 023-641-1212(内線412)
 FAX 023-624-8896
 E-mail brand@city.yamagata-yamagata.lg.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

【山形県山形市】山形市ラーメン広報大使が誕生!山形【山形県山形市】山形市ラーメン広報大使が誕生!山形

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.