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逗子アートフェスティバル2026 チケット販売開始。オープニングは志津野雷『beyond documenta fifteen』を生演奏とともに上映。街なかプログラム・会場エリア別参加アーティストを発表

逗子アートネットワーク

逗子アートフェスティバル2026 チケット販売開始。オ


2026年10月3日(土)から10月25日(日)まで開催する「逗子アートフェスティバル2026(ZAF2026)」は、8 月10日より各種チケットの販売を開始するとともに、オープニングアクト、池子の森の音楽祭、街なかプログラムの詳細および会場エリア別の参加アーティストを発表します。 今年のテーマは「はじまりの未来、はじまりの場。」。

ZAF2026の開幕を飾るオープニングアクトでは、逗子を拠点に活動する写真家・映像作家の志津野雷監督(CINEMA CARAVAN)によるドキュメンタリー映画『beyond documenta fifteen』を、辰田翔 / notremusica orchestraによる生演奏とともに上映します。

会期中は、大気の入り江、フアン・カルロス・ピントらによる、逗子の風景や歴史の記憶、人々との対話から生まれる参加型インスタレーションやワークショップを、逗子ならではの各会場で展開します。 また、逗子在住の写真家・森山大道による作品をJR逗子駅前工事壁や逗子市立図書館1階ガラス壁で展 示するほか、逗子在住のアートコレクター・上籔英二氏のコレクションから、映像プログラム「揺らぐ世界から、未来を見つめる4つの映像作品」として、潘逸舟、Chim↑Pom from Smappa!Group、キュンチョメ、高田 冬彦の作品を紹介します。

また、市民が主体となって育んできたプログラムも、ZAF2026を特徴づける取り組みの一つです。障がいの有無に関わらず誰もが表現者として参加するパフォーミングアーツ「みんなでアート」は今年で8回目を迎えます。沼間エリアでは、源義朝ゆかりの地とされる「桐ヶ谷歴史庭園」を舞台に、地域の歴史と異世界が交錯する演劇「蛇郷 -Zyakyo-」を上演します。さらに、市民ミュージカル「わが街 in Zushi~やっぱり逗子が好き~」では、逗子市誕生から現代までの歩みを、市内の小中高生を中心とした約20名が描きます。地域から生まれた多彩なプログラムが、市内各所で展開されます。

さらに、フィナーレを飾る「池子の森の音楽祭」には、SILENT POETS、TENDRE、七尾旅人、踊ってばかりの国、二階堂和美、畠山美由紀らが出演。切腹ピストルズ又の名を江戸一番隊による逗子海岸から会場までの練り歩き演奏など、音楽と街が一体となるプログラムを展開します。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-855a678f4a3cb4d7d5dc4acf07e07812-1080x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ZAF2026キービジュアル(写真:仲本 拡史作品)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-2c27997af6112866cfda6d5a9162f377-1080x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ZAF2026キービジュアル(画像:山田 美優作品)

オープニングアクト「NO ART MAKE FRIENDS」で世界とローカルをつなぎ、ひらく。

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-29abdff39d256905cad70400e8351c4d-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
beyond documenta fifteen / 志津野雷
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-fa7741fb8a7efa550a5bcb91087b179c-2529x1657.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
辰田翔 / notremusica orchestra

写真家・映像作家の志津野雷監督によるドキュメンタリー映画『beyond documenta fifteen』を、辰田翔 / notremusica orchestra による生演奏とともに上映します。本作は、“アートのオリンピッ ク” とも称される国際芸術祭「documenta fifteen」の全体キュレーター・ルアンルパへのインタビューを軸に、CINEMA CARAVAN と栗林隆の実践、「NO ART MAKE FRIENDS」の思想を描いた作品 です。映像とライブ演奏が響き合い、芸術祭が人と人、人と地域をつなぐ場となる可能性を体感するプログラムです。
開催概要
日時:2026年10月3日(土)16:00開場/19:45終演予定
会場:逗子文化プラザホール(神奈川県逗子市逗子4-2-10)
前売チケット:一般 2,500円/逗子市民割 1,300円 (※)
「逗子アートフェスティバル2026」チケット購入サイト https://www.zushi-art.com/ticket


池子の森の音楽祭にSILENT POETS、TENDRE、七尾旅人らが出演

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-ee9a7a1627c6ddcfded36afb965e7532-595x841.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

逗子アートフェスティバル2026のフィナーレを飾る「池子の森の音楽祭」は、約70年もの間、ほとんど人の手が入らず、貴重な自然が残されていた池子の森自然公園で生まれた市民発の音楽イベントです。今年で9回目を迎え、多様な音楽と世代を超えて楽しめるボーダレスな空間を創出します。今年はZAF特別企画として、「切腹ピストルズ 又の名を江戸一番隊」が音楽祭2日目に逗子海岸から池子の森自然公園まで街を練り歩きながら演奏を行い、芸術祭とまちをつなぎます。




出演アーティスト(50音順・8月10日時点)
Acidclank / AFRA / Eminata / 踊ってばかりの国 / Gen Nagashima / SILENT POETS / STOMPIN' BIRD / 切腹ピストルズ / 曽我大穂 / 高木完 / TENDRE / 七尾旅人 / 二階堂和美 / Half Mile Beach Club / 畠山美 由紀 / 古立ケンジ with 逗子和太鼓SCHOOL

開催概要
日時: 2026年10月24日(土) 9:30~20:00 / 2026年10月25日(日) 9:30~18:00
会場:池子の森自然公園400mトラック(神奈川県逗子市池子1-8-11)
チケット詳細 
「逗子アートフェスティバル2026」チケット購入サイト https://www.zushi-art.com/ticket 「池子の森の音楽祭2026」公式サイト https://ikegomorifes.com/


「OPENING ACT」および「池子の森の音楽祭」チケット購入で展覧会共通チケットをプレゼント
「ZAF2026 OPENING ACT」または「池子の森の音楽祭」の前売りチケットをご購入いただいた方に は、旧本多邸・cas!caの2会場で開催する展覧会をご鑑賞いただける「ZAF2026展覧会共通チケット 」の無料申し込みコードをプレゼントします。展覧会は、会場の混雑を避けるため日時指定の事前予約が別途必要になります。

街全体を舞台に、多彩なアートプログラムを展開

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-3d5b90ed604544a2371b543a28426765-1226x919.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
逗子市立図書館 1 階ガラス壁、森山大道の写真と街を行き交う人々が交差する展示空間となる
逗子在住の写真家・森山大道は、「過去はいつも新しく、未来はつ ねに懐かしい。」という言葉を残しています。世界中の都市を歩き 続けながら、街角や人、動物、光と影の一瞬を写し取り、その写真 は、過去と未来が交差する「いま」を私たちに問いかけてきました。 ZAF2026では、JR逗子駅前工事壁や逗子市立図書館のガラス壁を舞台に、街を歩く人々へ向けた屋外展示として、写真集《Nへの手紙 》や代表作《三沢の犬》をはじめ、街や動物、植物を写した作品群を展示します。逗子、葉山、鎌倉へと続く日常の風景や、生きるものたちの眼差しは、この街を歩く私たちに、見慣れた風景の奥に潜む時間と記憶を静かに問いかけます。
また、大気の入り江は古墳時代からこの土地に積み重なる風景や 音の記憶を手がかりに、フアン・カルロス・ピントは逗子に今も点 在する公衆電話を起点に、それぞれ新作インスタレーションやワークショップを展開します。



[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-707b0f22d7b71919c5a8c01f5ad35ebd-2500x1667.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
大気の入り江
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-2dd2a956bfb17c05f079e078aff9835f-1024x684.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
photo by Juan Carlos Pinto

逗子在住のアートコレクター・上籔英二氏のコレクションから、テーマ「はじまりの未来、はじまりの場。」に呼応する映像プログラム「揺らぐ世界から、未来を見つめる4つの映像作品」として、 潘逸舟《戻る場所》、Chim↑Pom from Smappa!Group《気合い100連発》、キュンチョメ《New Japan Paradise》を旧本多邸で、高田冬彦《Dream Catcher》を沼間エリアのフリースクール“cas!ca ”で紹介します。自然災害や紛争、環境変動など、人間が地球とともに生きる根源的な問いがあらためて浮かび上がるいま、自然やテクノロジー、社会、そして一人の個人としてのあり方を見つめ続けてきた4作品は、「未来は人類だけが描くものではない」という視点を静かに問いかけます。
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-b6764e3f983d30c68dc638a663b0dd9d-3556x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
潘逸舟 《戻る場所》2011年 シングルチャンネル・ビデオ、サウンド 6min 51sec (C)Ishu Han
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-2ffb2888eeb9860fda9e08c7d230d0ee-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Chim↑Pom from Smappa!Group 気合い100連発 2011 ビデオ Courtesy of the artist and MUJIN-TO Production
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-799b61ae399237546fc987d0d791d92e-3872x2592.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
キュンチョメ《New Japan Paradise》
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-b6088f07ae8a8b3655441745552609d9-2000x1125.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
高田冬彦《Dream Catcher》

会場エリアと参加アーティスト

ZAF2026では、登録有形文化財、商店街、図書館、公園、空き家など、市内各所を舞台に多彩なプログラムを展開します。展示やイベントの詳細、参加アーティストのプロフィールは、公式サイト(https://www.zushi-art.com/zaf2026)にて順次公開します。

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写真撮影:小野寺宗貴
旧本多邸
登録有形文化財・旧本多邸を舞台に、メイン展覧会「はじまりの未来、はじまりの場。」を開催します。



出演アーティスト(50音順・8月10日時点)
尾潟 糧天 / キュンチョメ / 大気の入り江 / 高屋 永遠 / Chim↑Pom from Smappa!Group / 仲本 拡史 / 潘逸舟 / フランシス 真悟 / 生意気 マイケル・フランク / 山田 悠太朗
特別展示:バックミンスター・フラー "テトラスクロール" 特別展示 +「逗子のこどもたち、仲本拡史ゼミ映像メディア実践研究チーム」
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-92ef1fd2da376fc68038dcd13af7531b-1000x750.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
逗子文化プラザ
逗子市街エリア
逗子文化プラザホール、JR逗子駅前工事壁、逗子市立図書館、商店街などを舞台に、アート、写真、 映像、市民参加型プログラムを展開します。



出演アーティスト(50音順・8月10日時点)
安島 恵美子・アトリエミモザアンドローズ / 安藤 智仁 / 内野 恵理子・Atelier Crispy glass / 生越 文明 / 栗林 隆 /佐藤 有美 / 鴫原 薫 / 志津野 雷( CINEMA CARAVAN)/ しょうちゃん / 切腹ピストルズ又の名を江戸一番隊 / 辰田 翔・notremusica orchestra / 中島 文子 / 中藤 毅彦 / 西村 陽一郎 / Noi ・竹内ノリコ / フアン・カルロス・ピント / ブルース・オズボーン /ミィナ/ 元田 敬三 / 森山 大道 / 森山 遊子/ 山田 美優
[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-6acb9f5023d640a735d67417419dbfb2-1477x1108.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
蘆花記念公園 第一休憩場
蘆花記念公園
文豪・徳富蘆花が晩年を過ごした地として知られる蘆花記念公園。豊かな自然と歴史が息づくこの場所を舞台に、学生やアーティストによるプログラムを開催します。



出演アーティスト(50音順・8月10日時点)
石原 遼太郎 / EIMEI / 田中 託未 / 満粋 / 雪路 / YUZU
[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-807bcb87fc7c17397bd601f775a21a04-1706x960.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
フリースクール cas!ca
沼間エリア
古民家やフリースクール cas!ca を中心に、高田冬彦《Dream Catcher》の上映、地域とのつながりから生まれる多彩なプログラムを展開します。



参加アーティスト(50音順)
NYO / 柿崎 俊道 / 関東学院大学人間共生学部 共生デザイン学科 日高仁ゼミナール / 久保 ふじ江 / 熊谷 眞知子/高田 冬彦/高橋 裕一/千坂 真希/中野 愛子/ブルース・オズボーン/ほそ かわえみ/宮田 涼介/村井 彩子
[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-3078a1dc706e76930bf563e429299068-1080x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ZAF2026キービジュアル(写真:中野 愛子作品)

逗子アートフェスティバル2026テーマ


[画像18: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-82eecb8896ac158fcbc7247e31843ad8-1080x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ZAF2026キービジュアル(写真:森山大道)
[画像19: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-b0d89c0f7c47599d53fc1981757e999b-1080x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


“はじまりの未来、はじまりの場。”
相模湾を望み、古代の遺跡や豊かな自然に育まれ、多様な人々が訪れ、暮らし、文化が交差する逗子を舞台に、2013年に市民有志によって始まった逗子アートフェスティバルは、2026年に14回目の開催を迎えます。2026年は3年に一度の特別開催年として、歴史的建造物・旧本多邸をメイン会場に、逗子市街エリアや沼間エリアの路地、池子の森自然公園など、街全体を舞台に、展覧会や音楽祭、市民参加型プロジェクトなど、多彩なプログラムを展開します。

「はじまり」とは、いま何かが始まるという意味だけではありません。あらゆる"はじまり”が重なり合い、現在をかたちづくり、未来へとつながっていく。このテーマは、そうした時間の捉え方から生まれたものです。未来と過去とは、切り離されたものではなく「いま・ここ」に存在する流れの中にあります。この考え方は、逗子在住の写真家・森山大道氏の「過去はいつも新しく、未来は常に懐かしい。」という言葉にも呼応しています。

また、このテーマを考える上で着想の一つとなったのが、建築家・思想家R.バックミンスター・フラーによる『テトラスクロール』の思想です。生命や物理の起源ともされる三角形の構造を着想源とし、多様な人々や文化、出来事が結びつきながら新たな未来を形づくっていく姿を重ねています。
海と山に抱かれ、多様な人々や文化が日々の生活と交差してきた逗子。この土地には、表現や対話が生まれる豊かな土壌があります。宇宙の始まりや生命の誕生、あるいは日常の中の忘れられない 一瞬。人それぞれに、異なる「はじまり」があります。

この場所で、それぞれの「はじまり」から、新たな視点や予感、そして未来へ続く対話が生まれることを願っています。

逗子アートフェスティバル2026
総合プロデューサー・ディレクター
墨屋 宏明

●開催概要

名称:逗子アートフェスティバル2026(ZAF2026)
テーマ:はじまりの未来、はじまりの場。
会期:2026年10月3日(土)~10月25日(日)
会場:旧本多邸 / cas!ca / CINEMA AMIGO / JR逗子駅前工事壁 / 逗子市立図書館 / 逗子文化プラザホール / 逗子文化プラザ市民交流センター / 蘆花記念公園 / 池子の森自然公園 ほか
入場料:無料(※メイン会場および一部展示・イベントは有料)

主催:逗子アートフェスティバル実行委員会
共催:逗子市、逗子市教育委員会
企画運営:逗子アートネットワーク(ZAN)
助成:令和8年 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 / 公益財団法人 福武財団

協力
赤い橋ぎゃらりー / アトリエそらのいろ / 岩崎学園 横浜デジタルアーツ専門学校 / Visteria株式会社 / 魚万 / 面白法人カヤック / cas!ca / 神奈川県立逗子葉山高等学校 / 株式会社久米設計 / 桐ヶ谷歴史 庭園 / クリップボード / クルクルシナモン / 京浜急行バス株式会社 / 椎名純子 / CINEMA AMIGO / 湘 南邸園文化祭連絡協議会 / zushi art gallery / 逗子文化プラザ市民交流センター / 逗子文化プラザホ ール / Zushi Music Festival 2026 / 聖和学院中学校・高等学校 / 関東学院大学 共生デザイン学科 / NIG HT WAVE実行委員会 / HatchArt / P3 art and environment / ひるね / FATCAT BAKERS / 三浦海岸アー トフェスティバル / 森山大道写真財団 / ルートカルチャー

公式サイト:https://www.zushi-art.com/zaf2026
チケット:https://www.zushi-art.com/ticket

[画像20: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184848/4/184848-4-510157a367e270c3e941d80492b400e9-858x858.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

ZAF2026 ロゴ


本件に関するお問い合わせ
逗子アートネットワーク(ZAN) 広報:zafkouhou@gmail.com

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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