「Sales Data × AI Conference ~AI活用を前提にした営業基盤の再構築~」を8月18日(火)に開催
株式会社deflag

データとAIの力で企業の成長を支援する株式会社deflag(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:佐々木 陽、以下「当社」)は、営業組織のAI・データ活用をテーマとしたオンラインカンファレンス「Sales Data × AI Conference ~AI活用を前提にした営業基盤の再構築~」(以下「本カンファレンス」)を、2026年8月18日(火)11:00より開催します。参加費は無料で、オンライン配信にてご視聴いただけます。
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184112/9/184112-9-822240d24542403b7ce58c088f11a554-1440x805.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
特設サイト/お申込みはこちら
営業組織におけるAI・データ活用は、先進企業の実験的な取り組みから、事業成果に直結する「実装フェーズ」へと移行しています。
この変化の中で差がつくのは、AIツールを導入したかどうかではありません。
営業プロセス、データ基盤、マネジメントの仕組みまで含めた「営業基盤そのもの」を、今の段階で見直し始めているかどうかです。
当社は、この課題認識のもと、AI活用を前提とした営業基盤の再設計をテーマに本カンファレンスを企画しました。
AI活用に向けた営業基盤再設計の全体像を、「データ基盤」「AI実装」「組織変革」「データ連携」を軸に、8つのセッションで実践事例とともに解説します。
1. 「営業基盤の再設計」を4テーマ8セッションで徹底解説
AI活用に向けた営業基盤の再設計を、「データ基盤」「AI実装」「組織変革」「データ連携」の4つのテーマで整理し、全8セッションで解説します。
個別ツールの紹介ではなく、意思決定に必要な全体像を提示することを重視しました。
2. 各領域のエキスパートが登壇
MA導入・インサイドセールス立ち上げ支援、データ基盤構築、BDR/SDR設計、Salesforce定着支援など、各領域の実務担当者・責任者が自社および支援先の実例をもとに登壇します。
3. 基調講演に、B2B ITビジネス38年のキーパーソン
基調講演には、マイクロソフト、シスコシステムズ、SAS Institute、Workdayなどで執行役員を歴任した独立コンサルタントの北川裕康氏を迎え、「AI時代『営業活動』において、何を変えるべきか」をテーマに、AI活用企業と非活用企業を分けるものは何かを解き明かします。
▼ 特設サイト/お申込み
https://deflag.net/data_ai_conference
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/184112/table/9_1_e60475ccfe2aae05d35d99c3e03c4340.jpg?v=202608102315 ]
AIを導入したのに営業成果が変わらない、というご相談を数多くいただきます。
その多くは、AIの性能ではなく、AIに渡すデータと、それを扱う営業プロセスの側に原因があります。
本カンファレンスでは、ツールの使い方ではなく『営業基盤をどう組み替えるか』という一段上の論点を、各領域の実践者と一緒に持ち帰っていただける場にしたいと考えています。
▼ 特設サイト/お申込み
https://deflag.net/data_ai_conference
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/184112/table/9_2_52d83514263b8ff55b0c84e4506f2246.jpg?v=202608102315 ]
株式会社Deflagお問い合わせ
https://deflag.net/contactプレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes