『出社回帰か在宅勤務か、判断するための根拠はありますか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「出社回帰か在宅勤務か、判断するための根拠はありますか?」というテーマのウェビナーを開催します。
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■出社回帰と在宅継続、正解が見えない働き方の選択
テレワークやハイブリッドワークが多くの企業で定着する一方、生産性やコミュニケーション、勤務管理への懸念から、出社回帰を模索する企業も増えています。しかし、テレワークの継続を希望する従業員は多く、一方的な方針変更にはリスクも伴います。拙速に出社か在宅かを決めるのではなく、業務内容や従業員の働き方、組織の状況を踏まえ、自社に適した勤務制度を見極めることが求められています。
■社内議論が平行線になる「判断材料不足」の課題
出社か在宅かの議論が平行線になりやすい理由の一つに、実際の働き方を示す客観的な判断材料の不足があります。「在宅勤務で生産性が低下しているのではないか」「サボっている従業員がいるのではないか」といった不安がある一方で、勤怠申告と実際の稼働状況のずれや、長時間・深夜労働、中抜けなどの勤務実態を十分に把握できていない企業も少なくありません。客観的な判断材料を揃えないまま制度を変更すると、従業員の反発や組織内の混乱を招きかねません。
■「MITERAS仕事可視化」で自社に合う働き方を見極める
本セミナーでは、出社と在宅勤務それぞれのメリットやリスクを整理し、自社に適した働き方を判断するために押さえるべきポイントを解説します。勤務実態を把握するために、どのような情報を活用できるのか、それらをどのように可視化すればよいのかを、実際の稼働状況や利用アプリを把握できる「MITERAS仕事可視化」を通じてご紹介します。
出社回帰か在宅勤務かの議論を、感覚ではなく納得感のある判断につなげたい方や、勤務実態を可視化して経営と従業員の双方が安心できる労働環境を整えたい方におすすめのセミナーです。
■主催・共催
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
■協力
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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