【株式会社ICE】戦略的パートナーるがーるとの次世代育成プロジェクト。劇的な環境変化に備える小学6年生特化型サッカークラス「Especial ADVANCE SCHOOL」を10月より開校
ICE

~ 中野区から世界へ。先日の業務提携および当社代表の副代表就任に続く、地域密着型・中長期育成強化の具体策。9月17日・24日に無料体験会を開催 ~
地域創生事業やプロモーション支援を展開する株式会社ICE(所在地:東京都新宿区、代表取締役:阪本 欣也)は、戦略的パートナーシップを結ぶ中野区初のU-15サッカークラブ運営団体「特定非営利活動法人るがーる」(所在地:東京都中野区、代表:神尾 光成)とともに、小学6年生を対象とした特別クラス「Especial ADVANCE SCHOOL」を2026年10月より新たにスタートいたします。 開校に先立ち、9月17日(木)および24日(木)に東京都立鷺宮高等学校にて無料体験会を実施いたします。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/176708/28/176708-28-72381e6d714ef125359c42ef7de8c2a6-1305x1242.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
中野区初のジュニアユースサッカークラブ始動準備中
■ ICE代表/Especial FC 副代表・阪本より
先日、プレスリリース(
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000176708.html )にて発表させていただきました通り、私は株式会社ICEの代表としての知見を活かし、NPO法人るがーるが運営する「Especial FC」の副代表に就任いたしました。中野区初のU-15ジュニアユースサッカークラブとして、地域創生の“エンジン”となるべく活動を加速してまいります。
先行して、2025年4月からジュニアサッカースクール・GKスクールを開校しました。そして、さらに、その具体的な育成強化アクションとして、今回「Especial ADVANCE SCHOOL」を立ち上げました。 小学6年生は、サッカーにおいて劇的な環境変化を迎える直前の重要な時期です。「中学生になってから」ではなく、今のうちから次のステージへの準備を整え、子どもたちが自信を持ってステップアップできる環境を、私たちが責任を持って提供してまいります。保護者の皆様、そして地域の指導者の皆様、向上心に溢れる選手たちをぜひ当クラブへ送り出してください。
■ なぜ「小学6年生」の今、特別な準備が必要なのか?
中学生年代(U-15)に上がると、使用するボールが「4号球から5号球」へ、試合形式が「8人制から11人制」へと変わります。ピッチの広さや選手同士の距離感、求められるプレーの強度など、サッカーそのものが大きく変化します。 この変化にスムーズに対応し、進学後すぐに本来のパフォーマンスを発揮できるよう「中学生になる前」の今からアジャストしていくのが本クラスの最大の目的です。
■ Especial ADVANCE SCHOOL 4つの特徴
中学生年代の指導経験が豊富なコーチ陣による専門指導を通じ、以下のアプローチで選手を育成します。
️ 5号球 × 7mゴールでのトレーニング
中学生規格の用具にいち早く慣れ、キックの感覚やシュートレンジを調整します。ボールはご用意いたします。
️ 11人制を見据えた実戦トレーニング
広いピッチサイズでのポジショニングや、11人制特有の戦術理解を深めます。
️ 中学生年代で求められる技術・判断・適応力
プレースピードが上がる次のステージでも通用する的確な判断力と、自ら考えて動く力を養います。
️ 経験豊富な指導者による専門指導
身体的・精神的な変化にも寄り添い、スムーズな中学サッカーへの適応をサポートします。
■ スクールの熱気を動画で公開中!
実際のトレーニングの雰囲気や選手たちの熱量は、公式Instagramのリール動画よりご覧いただけます。こちらは、主に小学生2年・3年生の動画となります。




記事提供:PRTimes