その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

多摩地域の4市と6大学が連携し、学生の「挑戦したい」気持ちを支援

武蔵野美術大学

多摩地域の4市と6大学が連携し、学生の「挑戦したい」

「多摩ビジネスデザインキャンプ2026」参加学生を募集します(8月24日締切)


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/83551/232/83551-232-ce2f855d5927ebd86604a6f546174a90-871x401.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


国立市、八王子市、立川市、日野市の4市は、多摩地域の大学等(一橋大学、武蔵野美術大学、帝京大学、明星大学、東京農工大学、中央大学グローバルアントレプレナーシップ教育推進委員会)と連携し、「多摩未来共創フィールド」の取り組みを開始しました。本事業は、令和8年度多摩・島しょ広域連携活動助成事業として、自治体・大学・地域の企業や人材が協力し、学生が多摩地域の課題に向き合いながら新たなビジネスを構想・実践する場を広域でつくるものです。短期的な起業の実現だけではなく、学生が地域を深く知り、地域の人々と関係を築くプロセスを通じて、卒業後も多摩地域と関わり続ける人材を育てることを目指します。
 その第一弾として、学生向けビジネスデザインプログラム「多摩ビジネスデザインキャンプ2026」の参加者を募集します。大学や学部の枠を越えてチームを組み、地域課題をもとにビジネスアイデアを構想する1泊2日の合宿型プログラムです。ビジネスの知識や起業経験は不要で、参加費は無料です(交通費は自己負担)。

募集概要

・対象:多摩地域にキャンパスがある大学に在学中の学生(大学院生含む)、または国立市、八王子市、立川市、日野市在住の大学生で、プログラムの全日程に参加できる方
・定員:合宿参加者20名(一次選考ワークショップ参加者定員40名。応募者多数の場合は書類選考を実施)
・参加費:無料(合宿の宿泊費・食費は主催者負担、交通費は自己負担)
・応募方法:特設サイト(https://bdc.tama-mirai.org/)内のエントリーフォームから
・応募締切:2026年8月24日(月)13:00

今後のスケジュール

・9月5日(土)・12日(土):一次選考ワークショップ
・9月26日(土):プレワークショップ(一次選考通過者対象)
・10月16日(金)・17日(土):高尾山合宿(会場:タカオネ/高尾山口駅徒歩2分)
・11月5日(木):最終プレゼンテーション(立川市内を予定)
 昨年度の最終プレゼンテーションには、学生、大学関係者、自治体職員、企業関係者など72名が参加しました。

取材について

 本プログラムに関する取材をご希望の場合は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。

運営・主催・お問い合わせ先

◆運営:多摩未来共創フィールド実行委員会事務局(一橋大学、武蔵野美術大学、帝京大学、明星大学、東京農工大学、中央大学グローバルアントレプレナーシップ教育推進委員会)
※令和8年度多摩・島しょ広域連携活動助成事業
◆主催:国立市、八王子市、立川市、日野市

武蔵野美術大学について

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/83551/232/83551-232-da5127ec4ff45e15f7a11f4b6523cbb8-1482x696.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本学創立100周年事業シンボルマーク・コンセプトワード

2029年に100周年を迎える武蔵野美術大学は、1929年に創立された「帝国美術学校」を前身とし、「教養を有する美術家養成」「真に人間的自由に達するような美術教育」を教育理念に掲げ、幅広い教養と人間性を有する造形各分野の専門家を養成し、文化の創造発展と社会貢献に寄与してきました。
造形学部と造形構想学部の2学部に、絵画、彫刻からデザイン、建築、映像、芸術文化、そして社会イノベーションまで、美術・デザインの広がりに対応する12学科を有し、大学院には造形研究科、造形構想研究科を設置しています。また70年以上の実績を持つ通信教育課程も設けています。日本を代表する美術・デザイン大学として、これまで社会に輩出した卒業生は7万7,000人に上ります。
造形活動を通じて身に付く、正解のない問をたて、探求し、答えを表現する能力は、今の時代にこそ最も必要とされています。卒業生は美術家、デザイナー、建築家、映像作家など、造形各分野の専門家として活躍するとともに、培った創造性、コミュニケーション能力が高く評価され、多くの業界で日本及び世界有数の企業へ就職し、重要な役割を担っています。
武蔵野美術大学 webサイト

本件に関するお問い合わせ先

市ヶ谷キャンパス
03-5206-5311
jikkenku@musabi.ac.jp
(取材のお問い合わせはメールにてお願いいたします)

プレスリリース提供:PR TIMES

多摩地域の4市と6大学が連携し、学生の「挑戦したい」

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.