株式会社アセットメント、オリックス・ホテルマネジメント株式会社の「Assetment Neo」導入事例を公開
株式会社アセットメント

全国20施設以上の運営施設に点在するIT資産を一元管理。Excel運用の限界を脱し、高い精度と信頼性を実現。
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11447/19/11447-19-e40471f0302193768aae13ec632dbc13-640x320.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
クラウド型社内資産管理システム「Assetment Neo」を開発・販売している株式会社アセットメント(本社:東京都豊島区、代表:古畑 剛、以下アセットメント)は、オリックス・ホテルマネジメント株式会社様(本社:東京都港区、代表:似内 隆晃)の導入事例を公開いたしました。
導入事例の全文を読む
オリックス・ホテルマネジメント株式会社様は、全国で20施設以上の運営施設(旅館・ホテル・研修施設等)を展開されています。
これまでは、約7,000件におよぶ資産情報を複数のExcelファイルで管理されていました。しかし正確性や効率性の面において課題があったため、それらの改善・向上を目的としてAssetment Neoを導入いただきました。
- ラベルスキャンによる棚卸で作業時間を大幅に短縮目視で確認していたIT資産の棚卸を、QRコードをスキャンする方式へ変更し、棚卸作業の効率化を実現。- 台帳の精度と信頼性の向上性善説に頼った運用から、誰もが正確に管理できる仕組みに変更。モノの管理に対する組織の意識を高めるきっかけに。- 目指すはIT資産管理(ITAM)の精度向上今後の資産増加を見据え、Assetment Neoを活用したより効率的で正確な資産管理の実現への期待。
累計導入社数800社80万人を突破した「Assetment Neo」は、3つのシリーズで展開しているクラウド型の社内資産管理システムです。
「Assetment Neo for 情シス」は情シスが保有するIT資産台帳を一元管理し、「Assetment Neo for 経理」は大規模組織における棚卸の正確性と効率性を向上、「Assetment Neo for 貸出」は在庫管理から予約、出庫、返却までの貸出業務を効率化します。それぞれの部門特有の課題や業務に合わせて機能を深堀することで、他にはない高い専門性と利便性を提供しています。
会社名:株式会社アセットメント
所在地:東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 54F
代表者:代表取締役社長 古畑 剛(ふるはた たけし)
設立:2013年8月
資本金:20,000千円
事業内容:クラウドサービスの開発、販売促進、サポート
クラウドサービス導入時の支援業務
クラウドサービスに関連するバーコードリーダーやRFIDなどの物品販売
URL:
https://www.assetment.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes