CRE、第17回 国際物流総合展 2026に出展
CRE

最新の物流施設情報をはじめ、物流不動産に関する幅広いサービスをご紹介
株式会社シーアールイー(代表取締役社長COO/亀山忠秀 本社/東京都港区)は、2026年9月8日(火)から11日(金)までの4日間、東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展 2026」に出展いたします。
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当社ブースでは、最新の物流施設情報をはじめ、物流不動産に関する幅広いサービスをご紹介します。拠点開設や移転を具体的に検討されている方はもちろん、情報収集段階の方にも、将来の戦略検討に向けたヒントをご提供します。
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■当社展示ブースの3つのポイント
1. 当社の最新物流施設情報を公開
100~2,000坪程度の中小型物件から10,000坪超えの大型物件まで、多数の物件情報を展示します。大型物件では、東北から九州までの最新開発案件のほか、内覧可能な物件情報をご紹介します。
皆さまからお問い合わせの多い中小型物件は、例年より掲載数を増加させて展示。専門スタッフが事業規模やニーズに合わせた施設選定をサポートいたします。
2. 「まちなか倉庫」※1による資産活用提案
遊休・低稼働資産を低投資で物流倉庫へ再生し、安定収益化を目指す新たな活用事例をご提案。都市部での新しい倉庫ニーズに対応した収益モデルを複数ご紹介します。
※1 当社が提唱する「まちなか倉庫」とは、市街地に建つ1棟あたりの面積が約300平方メートル (約100坪)~約6,000平方メートル (約2,000坪)程度の中型・小型の倉庫だけでなく、工場や作業所を“物流倉庫”にリノベーションし、賃貸倉庫として生まれ変わらせた倉庫のことです。
3. 物流拠点戦略の個別相談コーナー
新規拠点の開設、既存拠点の再編、遊休資産の有効活用など、各課題に応じた拠点戦略をご提案いたします。
■ご来場特典(先着順)
会場限定オリジナルノベルティに加え、2026年6月版の「倉庫・物流不動産マーケットレポート」および最新の物件資料を配布いたします。
■開催概要
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■株式会社シーアールイーについて
当社は、企業スローガンに「「つなぐ」未来を創造する」を掲げ、物流不動産に関する一連のサービスを幅広く提供している会社です。物流不動産の開発、テナントリーシングから竣工後のアセットマネジメント、プロパティマネジメントまでのトータルサービス、並びに、中小型物流施設を中心に一括で借上げて、管理運営を行うマスターリースを主な事業としております。
現在、物流不動産開発においては、自社開発による物流施設ブランド「LogiSquare(ロジスクエア)」を中心に、37物件、延べ面積約138万平方メートル (約42万坪)の開発実績を有し、10物件、延べ面積約40万平方メートル (約12万坪)の開発を現在進めております。また、物流不動産特化の管理会社としては国内トップクラスの管理規模となり、物流不動産を中心に約1,500物件、約667万平方メートル (約202万坪)※2の不動産の管理運営(マスターリース・プロパティマネジメント)を行っております。
※2 2026年4月末時点
会社名:株式会社シーアールイー
所在地:東京都港区虎ノ門2-10-1 虎ノ門ツインビルディング東棟19階
代表:代表取締役会長CEO 山下修平 代表取締役社長COO 亀山忠秀
設立:2009年12月22日
事業内容:物流施設の賃貸、管理、開発、仲介、及び投資助言
資本金:5,391百万円 (2026年1月31日現在)
コーポレートサイト:
https://www.cre-jpn.com/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes