その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【瀬戸内市観光インテグレーター】瀬戸内市地域おこし協力隊を募集しています![岡山県瀬戸内市]

瀬戸内市役所

【瀬戸内市観光インテグレーター】瀬戸内市地域おこし

「瀬戸内を編む旅のデザイナー、仲間募集中!」魅力的な観光コンテンツを共に創造し、地域の未来を形作りましょう!


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184040/87/184040-87-8038ab5a72d8d8802a99fcf171827a45-770x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 募集中の活動内容について

(1)瀬戸内市観光インテグレーター(3名)
 岡山県瀬戸内市は、豊かで美しい自然や刀剣文化など素晴らしい観光資源があるにも関わらず、それらの点在する観光資源をつなぎ、活用して地域経済循環を生む仕組みが乏しいという課題があります。この地域課題解決に向け、観光協会と協働しながら、市内の観光コンテンツ造成や手配などを実践し、3年後はそこで培ったノウハウ、人脈、造成コンテンツなどを活かして起業を目指す人材を求めています。観光飽和状態の観光都市ではなく、これから成長が見込まれ新規開拓に魅力のある瀬戸内市で新たな挑戦をお待ちしています。副業も可。特に旅行業従事者大歓迎です!

 主な活動内容(概要)
 ・観光コンテンツの造成及び旅行会社等へのプロモーションに係る業務
  地域のポテンシャルを最大限に活かした体験プログラムやツアーを企画し、旅行会社等へ向けて積極的にアプローチします。
 ・瀬戸内市内における旅行サービス手配に係る業務
  旅行会社と連携して、宿泊施設や観光施設、移動手段など様々な旅行サービスを統合的に手配します。
 ・その他、瀬戸内市内の観光振興に係る業務

 ※本活動は、瀬戸内市観光協会と協力・連携・調整の上実施するものです。
  
 応募受付期間は令和8年8月12日(水曜日)から令和8年8月31日(月曜日)午後5時までです。
 募集要項など詳細は市公式ホームページをご確認ください。
 
募集要項など詳細はこちら
岡山県瀬戸内市公式ホームページ

応募フォームはこちら

 瀬戸内市ってどんなところ?

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184040/87/184040-87-0b3ce50bf24ad0a0a7ffa6930c9d8d54-770x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 瀬戸内市は、岡山県南東部に位置し、総面積125.46平方キロメートル、人口約3万5千人のまちで、県都岡山市に隣接しています。その交通条件は非常に恵まれており、岡山駅からJR赤穂線で最短21分、市の中心を東西に岡山ブルーラインが横断し、市北側には国道2号線が通っています。
 市の西端を南北に一級河川吉井川が流れ、その中央部には千町川との間に広がる千町平野があり、東南部は瀬戸内海に面した丘陵地と、長島や前島などの島々からなる地形となっています。
 交通アクセスの良さを背景に、都市近郊型の良好な住宅環境や企業の立地が進み、着実に発展しています。
 また、本市は瀬戸内海国立公園を形成する自然豊かなエリアで、温暖な気候に恵まれ、穏やかな瀬戸内海には美しい多島美が広がり、西日本最大級のヨットハーバーや、「日本のエーゲ海」と称される牛窓(うしまど)や戦国武将が愛した「備前刀」が現在も作られる「日本刀の聖地 長船(おさふね)」など、観光の魅力に溢れています。その美しい景観を求めて多くの観光客が訪れ、地元の活気を支えています。さらに、農業はもちろん、沿岸漁業や牡蠣の養殖も盛んで、地域産業の基盤を形成しています。
 瀬戸内市は、官民連携による地域課題の解決や新たな価値創造にも積極的に取り組んでおり、豊かな自然、良好な交通環境、発展する産業と観光資源を活かして、さらなる魅力的なまちづくりを目指しています。
 岡山市に隣接した抜群の立地と「住みたい・訪れたい」と思わせる数々の特色で、瀬戸内市は地域における未来への可能性を輝かせる取り組みを進めるまちです。


 今後の展望

 瀬戸内市では、人口減少や少子高齢化に伴う地域の担い手不足などの課題解決に向け、地域おこし協力隊制度を積極的に活用しています。都市部から多様な経験や専門性を持つ人材を受け入れ、地域振興や観光振興、賑わい創出、住民生活の支援など、それぞれの強みを生かした地域協力活動を通じて、地域の活性化と定住・定着を目指します。
 令和8年度は、令和8年8月1日現在5名の隊員を30名まで拡充することを目標に掲げ、地域資源を生かした新たな事業の創出や地域課題の解決に取り組む人材の受け入れを積極的に進めていきます。瀬戸内市は今後も、地域住民や事業者との協働を大切にしながら、多様な人材が活躍できる環境を整え、交流人口・関係人口の拡大や移住・定住の促進を図ることで、市が掲げる「人が集い、手取りがふえるまち」の実現を目指してまいります。

地域おこし協力隊についてはこちら
瀬戸内市公式ホームページ


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184040/87/184040-87-11abe67804098f1cc6802255b46a3a7e-1080x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
岡山県瀬戸内市長 黒石健太郎
市長からのメッセージ「人が集い、手取りが増えるまちづくり」に取り組みませんか?
 こんにちは。瀬戸内市長の黒石健太郎です。実は、私も市外からの移住者です。交通面や生活面の利便性の高さと、コスパの良さ、そして牛窓の自然や世界に通用する歴史文化に惹かれ、隣の岡山市から移住しました。
 私は、新卒でリクルートに就職し、営業や新規事業開発に従事。その後、事業開発の知見を活かし、起業の学校を立ち上げ10数年経営してきました。インターネット広告代理店も運営してきました。そのようなキャリアを積んだ上で、市長に就任したこともあり、民間のビジネスや新規事業、マーケティングを活用して、瀬戸内市の魅力をさらに磨き、発信することができると、強く感じています。
 だからこそ、市長に就任直後から力を入れて取り組んでいることの一つが、今回の地域おこし協力隊の募集になります。地域おこし協力隊は、3年間の給与と活動費を支給した上で、3年後までに事業化を実現し、独立起業を目指していただく取組です。
瀬戸内市は、今年度から地域おこし協力隊の募集にさらに力を入れて取り組む方針を定めています。
 今回の募集は、新方針で展開を始めてから5度目の募集です。瀬戸内市地域おこし協力隊の創業メンバーとして、ぜひ、力を貸してください。ともに、人が集い、手取りが増えるまちづくりを実現していきましょう。




 問い合わせ

■地域おこし協力隊の任用について
 岡山県瀬戸内市役所 成長戦略部 地域振興推進課
 電話番号:0869-22-1031
 メールアドレス:chiikishinko@city.setouchi.lg.jp

 岡山県瀬戸内市について

 瀬戸内市は岡山県南東部に位置し、岡山市に隣接する人口約3万5千人のまちです。 岡山駅からJR赤穂線で最短21分と交通アクセスに恵まれています。 南部には穏やかな瀬戸内海が広がり、美しい多島美や「日本のエーゲ海」と称される牛窓の景観が魅力です。 温暖な気候を生かした農水産業や観光業が盛んで、官民共創による地域課題の解決や新たな価値創造にも積極的に取り組んでいます。

瀬戸内市公式ホームページはこちら
岡山県瀬戸内市公式ホームページ

プレスリリース提供:PR TIMES

【瀬戸内市観光インテグレーター】瀬戸内市地域おこし【瀬戸内市観光インテグレーター】瀬戸内市地域おこし

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.