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アウトドアと自然環境をひと袋で守る。個人・企業・団体の賛同者を募集

Morethan

アウトドアと自然環境をひと袋で守る。個人・企業・団

ひと袋プロジェクト”ゴミを捨てない自然環境を守る習慣”


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184531/2/184531-2-c1333d0a0f604a3990f9b97df78b3002-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


多くの方が趣味として始められ親しまれているアウトドアですが、そんなアウトドアを楽しませてもらえる自然にも変化が現れています。
『海洋プラスチック問題』
『自然環境のゴミ問題』
『釣り人による餌などによる悪臭』
『テント泊をする人たちの食べた後のゴミ』
多くの人がアウトドアを楽しむ一方で、ゴミを捨てることにより自然環境への負荷につながることが懸念されています。

自然環境を壊すのも守るのも、我々人間が行えるのです。
そこで、”ひと袋”プロジェクト”をスタートしました。


ひと袋とは
ひと袋とは、ゴミ袋を1袋持っていくだけでゴミの捨て場ができ、ポイ捨てをしなくなったり散らかさなくなったり、ゴミ拾いができたり環境を守ることができる第1歩としてこの名前にしました。

ひと袋プロジェクトの考え方
ゴミ拾いイベントや活動など、環境を保護するために活動してくれている団体は多く存在します。
しかし、ひと袋が大事にする考え方は
ゴミ拾いをするのが嫌な方も環境保護には参加できるべきと考えています。

そこで、ゴミは拾わなくも大丈夫。
まずは、自分と自分のグループが出したゴミを1つも残さずに帰る!

そして、拾える方はゴミを拾う
ゴミ拾いに抵抗感があるなら、ゴミを出さないように人一倍気をつける
1人1人の小さな行動や意思を尊重しながら、それぞれができる方法で環境を守る


そんなことを重要視しています。
人のゴミ拾いをするのはちょっと・・・
汚いから拾いたくない。
なんていう方も、自分の出したゴミを1つも残さない。まずは汚す人を減らすことを目標に
環境保護の第一歩を踏み出せる方を1名でも多く排出するための賛同活動です。


賛同方法
賛同は全て無料で行えます。
この活動では、公式ページから賛同することで参加完了!

個人の方だけではなく
インフルエンサー(SNS配信者)
法人・団体・個人事業主などの方々も賛同ができ、賛同いただける方は公式ページにHPリンクと一緒に一覧を公開いたします。

また、ゴミ拾いや持ち帰ったゴミを
SNSでは
#ひと袋
というハッシュタグをつけて投稿!

投稿するのに抵抗感のある方は、公式ページに活動報告ページがあるため
そちらに投稿することで、公式ホームページとアカウントから投稿します。
個人で賛同する方はこちら
企業の方はこちら


活動方法
ゴミ拾いイベントなど、全国各地ではさまざまな環境保護活動が行われています。
そうした活動は、自然環境を守るために大切な取り組みです。
一方で、「ひと袋」は、みんなで一つの場所に集まって行う活動ではありません。
一人ひとりが、自分の楽しむフィールドで取り組む環境保護活動です。
キャンプ、登山、釣り、海水浴など、自然の中でアウトドアを楽しんだ際に、
自分たちが出したゴミをすべて持ち帰る余裕があれば、落ちているゴミを拾う活動した内容をSNSや公式ページで報告する
など、それぞれができることを行います。
決まった日時に集まる必要もありません。
決められた場所へ行く必要もありません。
自分が楽しむ場所で、自分にできることから始める。
それが「ひと袋」の活動方法です。
そのため、これまで環境保護活動に参加したことがない方にも、企業や団体が新しく環境保護活動を始める場合にも、取り組みやすい活動だと考えています。
一人でも、家族でも、仲間でも、企業でも。
それぞれの場所、それぞれの方法で、自然環境を守る。
「ひと袋」は、そんな環境保護活動を広げていきます。

個人で行う「ひと袋」活動
個人で「ひと袋」に参加する方法は、とてもシンプルです。
これからアウトドアへ出かけるときは、自分が出したゴミを1つも残さず、すべて持ち帰る。
そして、もし余裕があれば、フィールドに落ちているゴミを1つでも拾ってみる。
それだけでも「ひと袋」の活動です。
大きな活動をする必要はありません。
ゴミを残さないこと。
ゴミを1つ拾うこと。
ゴミ袋を1枚持っていくこと。
誰かに「ひと袋」の活動を教えること。
一人ひとりの小さな行動が、自然環境を守るための一歩につながります。
活動したら
「#ひと袋」
で投稿
ゴミを持ち帰ったり、落ちているゴミを拾ったりしたら、SNSで #ひと袋 をつけて活動を投稿してみてください。
あなたの投稿が、誰かに「自分もやってみよう」と思ってもらうきっかけになるかもしれません。
SNSへの投稿に抵抗がある方は、無理に投稿する必要はありません。
「ひと袋」公式ページの活動報告フォームから、活動を報告することもできます。
いただいた活動報告は、公式ホームページや「ひと袋」の公式アカウントから紹介します。
無理なく、自分にできることから。
ひと袋は、一人ひとりの意思と小さな行動を大切にしながら、環境保護の輪を広げていきます。


公式ページに投稿はこちらから

企業・団体で行える「ひと袋」活動
企業・団体の皆さまにも、それぞれの方法で「ひと袋」活動にご参加いただけます。
例えば、企業や団体で自然の中へ出かける際に、ゴミ拾いや自分たちが出したゴミの持ち帰りを行い、その活動をSNSで発信してください。
その際には、ぜひ
#ひと袋
のハッシュタグをご利用ください。
また、公式フォームから「ひと袋」への賛同を表明いただき、賛同バナーを自社・団体のホームページに掲載いただくこともできます。
ホームページを訪れた方に「ひと袋」の活動を知っていただくことで、環境保護について考えるきっかけを一人でも多くの方へ広げることができます。
賛同バナーはこちら

その他にも、
アウトドアを楽しむ従業員の皆さまへの活動の紹介社内での「自分のゴミはすべて持ち帰る」という呼びかけ店舗や施設へのチラシ・ポスターの掲示自社SNSやWebサイトでの「ひと袋」の紹介アウトドアイベントやキャンペーンでの活動紹介自然環境でのゴミ拾いやゴミの持ち帰り活動
など、企業・団体それぞれの環境や取り組みやすい方法で活動していただけます。

「ひと袋」は、ゴミ拾いだけを求める活動ではありません。
ゴミを拾うこと。
ゴミを残さないこと。
活動を知ってもらうこと。
誰かに環境について考えてもらうこと。

その一つひとつが、自然環境を守るための大切な一歩だと考えています。
企業・団体の皆さまにも、それぞれができる方法で「ひと袋」に参加していただき、アウトドアを楽しむ人たちとともに、自然環境を守る活動を広げていきます。

ひと袋は、環境保護を手軽な気持ちで始められるそんな協賛活動を行っています。
ひと袋では、環境保護に対して手軽な気持ちで始めることができ
森林・海・全てのアウトドアフィールドと私たちの生活する地球の未来を考え、守り
大切な自分の息子や娘
次の世代に繋ぐ大切な活動です。

詳細を見る





プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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