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こどもの耳を“ノイズ”から守る、スマートこどもヘッドホン「JBL Junior 470NC」が「第20回キッズデザイン賞」を受賞

ハーマンインターナショナル株式会社

こどもの耳を“ノイズ”から守る、スマートこどもヘッド

- 受賞を記念したプレゼントキャンペーンも開催決定 -


 ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:桑原拓磨)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」の子ども向けワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「JBL Junior 470NC」が、「第20回キッズデザイン賞」(主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会)を受賞したことをお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/557/12767-557-f4f42fdc0c91e0cb7905e4c8674a24d8-3817x1847.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 近年、スマートフォンやタブレットは動画視聴やオンライン学習などを通じて、子どもたちの日常生活に深く浸透しています。一方で、イヤホンやヘッドホンを使用した長時間の大音量視聴による「スマホ難聴」のリスクが世界的な課題として認識されており、WHOは世界で11億人の若者が難聴の危険にさらされていると警鐘を鳴らしています。
 難聴は加齢とともに生じるものというイメージがありますが、その予防は幼少期から始めることが重要です。近年では、聴覚の健康がコミュニケーション能力やQOL(生活の質)、さらにはロンジェビティ(健康寿命)とも深く関係することが注目されています。

 JBLはこうした社会背景を踏まえ、「子どものうちからスマホ難聴予防に取り組んでもらいたい」という想いのもと、「JBL Junior 470NC」を開発いたしました。本製品は「最大音量を制限する」だけではなく、「そもそも音量を上げなくても快適に聴ける環境をつくる」という発想から生まれた子ども向けヘッドホンです。
 耳全体を覆うオーバーイヤー型デザインによる高い遮音性に加え、アクティブノイズキャンセリング機能を搭載することで、周囲の騒音を抑えながら小さな音量でもコンテンツを快適に楽しめる設計を採用しています。また、専用アプリ「JBL Headphones」を通じて利用音量や使用時間を可視化し、保護者による管理を可能にしました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/557/12767-557-f613e41c575348edf8bf86adf0d81132-904x560.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 さらに本製品は、虫歯予防や手洗いと同じように、日々の難聴リスクに対して「親子で楽しく予防を習慣化する」ことを目指しています。子どもが使いたくなるデザインと快適な装着感、保護者が安心して見守れる管理機能を組み合わせることで、テクノロジーを活用した新しい聴覚健康習慣の提案に取り組んでいます。

 JBLはこれからも、優れた音響技術を通じて音楽やコンテンツを楽しむ体験を提供するとともに、次世代を担う子どもたちの健やかな成長と豊かな未来に貢献してまいります。

製品のポイント

●最大音量を85dBに抑えながら迫力あるサウンドを実現するJBLセーフサウンド
●キッズヘッドホンでは珍しいすっぽり耳を覆う「オーバーイヤー型」を採用、ソフトなイヤーパッドと合わせて長時間着用しても快適で、ノイズとの効果的なアイソレーションを実現
●アクティブノイズキャンセリング機能でさらに環境ノイズを排除、小音量でもクリアな音を届ける
●高性能マイクを内蔵し、オンライン授業や通話にも最適
●3歳以上の子どもの頭にフィットするコンパクト設計と200g以下の軽量仕様ながら、
独自のテストをクリアした高耐久性を実現。また、各ボタンは子どもの手でも押しやすい大きめ設計を採用
●Bluetooth ver.5.3に加え、スマホやタブレットなど最大2台同時接続が可能なマルチポイント接続に対応
●新幹線や飛行機など、長時間移動時にも煩わされない最大50時間再生のほか、急速充電にも対応※2
●遊び心あるデザインと選べる3つのカラーバリエーション、自由にカスタマイズできるステッカーシートも同梱
●JBL Headphonesアプリを使えば保護者による使用時間や音量等のモニタリング管理が可能

製品外観

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/557/12767-557-48d538814460bf2d858ab46932086dce-1605x1605.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲ホワイト
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/557/12767-557-340b676ec5f72eeaccde8ba952484f5d-1605x1605.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲ブルー
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/557/12767-557-995118032f55d7b7d85a00f4e472bd3e-1605x1605.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲ピンク

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/557/12767-557-76234db7f6e00643517da3d303a36513-3900x2601.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


主な仕様

[表: https://prtimes.jp/data/corp/12767/table/557_1_4bd405911cabb78ad6c131b864ab289f.jpg?v=202608191715 ]
※仕様や価格は変更となる場合があります。
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得しました。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なります。

キャンペーン

本受賞を記念して、豪華賞品が抽選で当たるプレゼントキャンペーンをXにて実施いたします。
●実施期間:2026年8月19日(水)18:00~8月26日(水)
●応募条件:
1.実施期間内にJBL公式Xアカウント(@JBL_JAPAN)をフォロー
2.対象ポストを引用リポスト
●プレゼント内容:JBLぷっくりシールを抽選で10名様にプレゼント
●当選および発送発表:9月中予定

<キッズデザイン賞とは>
キッズデザイン賞は、「子ども自らが次の社会づくりに参画する」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもたちが安全・安心に日々を暮らせる」「誰もが当事者として子育てに参加する」という目的を満たす、製品・サービス・空間・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的に2007年に創設されました。
子ども用にデザインされたものはもちろん、大人・一般向けに開発されたものでも、子どもや子育てに配慮されたデザインであればすべてが対象です。
https://kidsdesignaward.jp/

<JBLについて>
美しい外観とプロ・サウンドを両立した家庭用スピーカーの開発を目指して設立。以来、世界中のあらゆる音楽が関わるシーンで、プロアマ問わず信頼され、愛用され続けている、世界最大級のオーディオメーカーです。
家庭用超高級スピーカーからイヤホン、ヘッドホン、ホームシアターを展開。また、トヨタを始めとする車載純正オーディオ、マルチメディア用などの民生機器から、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、そして放送局やレコーディングスタジオなどが対象となる業務用機器を投入しています。JBLは世界中の競技場で音響システムとして採用されており、様々な世界的なスポーツイベントでも採用されています。

<ハーマンインターナショナル(米国本社/Harman International Industries, Incorporated)について>
ハーマンインターナショナルは、プレミアム・オーディオ、ビジュアル、コネクテッド・カーと、それらを統合したソリューションを、自動車、消費者、プロフェッショナルの市場に向けて、設計・製造・販売しています。弊社のAKG(R)、Harman Kardon(R)、Infinity(R)、JBL(R)、Lexicon(R)、Mark Levinson(R)、Revel(R)を含む主要ブランドは、オーディオ愛好家やアーティスト、イベント/コンサート会場などで多く利用され、称賛を受けています。また今日では、弊社のオーディオやインフォテイメント・システムが装備された自動車が世界で5,000万台以上走っており、弊社のソフトウェアサービスは、オフィスや家庭、車やモバイルなどあらゆるプラットフォームにおいて、何十億台ものモバイル端末やシステムが安全な接続や統合を行えるよう、支えています。ハーマンインターナショナルは全世界に約30,000名の社員が在籍しています。

お客様のお問い合わせ先
ハーマンインターナショナル株式会社
https://support.jbl.com/jp/ja/contact.html/

JBLオンラインストア
・ブランド公式サイト:https://jp.jbl.com/
・楽天市場店:https://www.rakuten.ne.jp/gold/jblstore/
・Yahoo!店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/
・Amazon店:https://www.amazon.co.jp/shops/A17VFVTKAPCY61

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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