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AICE、8/28にJAPAN BUILD OSAKAで図面業務のAI活用セミナーに登壇

AICE株式会社

AICE、8/28にJAPAN BUILD OSAKAで図面業務のAI活用セ

2D図面の読み取り・拾い出し・検図を題材に、着手業務の選び方、成功の定義、既存業務への接続を実案件から解説


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/171947/24/171947-24-51ad913b75fd49170239a48473bf4da1-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



AICE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 匠、以下「AICE」)は、2026年8月26日(水)から28日(金)にインテックス大阪で開催される「第10回 JAPAN BUILD OSAKA -建築・土木・不動産の先端技術展-」内の、「第6回 建設DX展[大阪]」に出展します。
最終日の8月28日(金)15:00からは、取締役CSOの星田 大輝が出展社セミナーに登壇します。2D図面の読み取り・拾い出し・検図を題材に、AIに任せる仕事と人が握る判断の線引きを提示。導入の入口で決めるべきことを、持ち帰れる形でお伝えします。聴講は無料、事前申込制です。

セミナーに申し込む
※8月28日(金)15:00~15:45の「EX-12」を選択ください。展示会の来場登録とは別にお申し込みが必要です。


■ 「AIで何ができるか」の次に、業務の線引きがある

AICEが携わる実案件では、2D図面の読み取りや拾い出しなど、AIが担える作業が具体化しつつあります。一方で、施工条件を読み、数字を意思決定に耐えるものへ仕上げる仕事には、人の判断が欠かせません。
AIを試すだけで終わらせず、現場で使われ続ける仕組みにするには、業務の入口で分担を設計する必要があります。本セミナーでは、図面業務を題材に、その考え方を具体的にお伝えします。

■ このセミナーで持ち帰れる3つのこと

1. 着手業務を選ぶ視点 - 2D図面業務のどこからAI活用を始めるか
2. 成功の定義 - 何ができれば、実証から現場運用へ進めるのか
3. 業務への接続方法 - AIの出力と人の判断を、既存の流れにどう組み込むか

■ このような方におすすめです

- 図面の読み取り・拾い出し・検図の負荷を減らしたい方- AIを試したものの、既存業務への組み込み方に悩んでいる方- AIに任せる範囲と、人が判断する範囲を整理したい方

セミナーの詳細はこちら

■ 出展概要

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/171947/table/24_1_019be75d435592ffbc4d44646e9f136b.jpg?v=202608201515 ]

■ セミナー概要

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/171947/table/24_2_e3357ffb0c114174b5248d254aeca7bf.jpg?v=202608201515 ]

■ ブースでは、自社の図面業務に置き換えて相談

JAPAN BUILD OSAKA内「第6回 建設DX展[大阪]」のAICEブースでは、検図、積算、図面比較といった建設・設備業務でのAI活用事例をご紹介します。これらの事例を手がかりに、次のような導入時の論点をご相談いただけます。
- 自社のどの図面業務からAI活用を始めるか- 社内ルールや既存の業務フローにどう組み込むか- AIに任せる作業と、人が確認・判断する範囲をどう分けるか
セミナーで導入判断の考え方をつかみ、ブースでは具体的な事例や導入時の論点を聞きながら、自社での次の一歩を整理できます。

セミナーのお申し込みはこちら
※8月28日(金)15:00~15:45の「EX-12」を選択ください。展示会の来場登録とは別にお申し込みが必要です。


■ 登壇者コメント

図面業務にAIを導入するとき、精度の高いモデルを選ぶだけでは、現場で使われ続ける仕組みにはなりません。どこまでをAIに任せ、どこから人が判断するのか。その線引きを業務の入口で設計することが重要です。本セミナーでは、2D図面の読み取り・拾い出し・検図を題材に、実案件で得た知見を具体的にお伝えします。社内で次の検討を進めるための判断材料を、持ち帰っていただける45分にします。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/171947/24/171947-24-809082d0dfa165b2044db071a4d7a97f-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

星田 大輝(AICE 取締役CSO)上場企業にて不動産開発業務に従事し、土地仕入れから引き渡しまでの一連のプロセスを経験。業界特有の商習慣や現場のリアリティを踏まえたプロジェクト推進の経験を活かし、現在はAICEにて、AIエージェントをはじめとする技術の現場活用を推進しています。




会社概要

社名: AICE株式会社
所在地: 東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル 18F
代表取締役CEO: 佐藤 匠
設立: 2023年10月5日
事業内容: コンサルティング事業、AI研修事業、AIシステム開発事業
URL: https://aice.co.jp

お問い合わせ

私たちは「匠の技に、AIの知を。」をミッションに掲げ、「AIの力で、日本の生産性を10倍にする」ことを目指しています。まずはお気軽にご相談ください。
AICE株式会社 お問い合わせフォーム:https://aice.co.jp/contact

プレスリリース提供:PR TIMES

AICE、8/28にJAPAN BUILD OSAKAで図面業務のAI活用セ

記事提供:PRTimes

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