2026年9月8日(火)ウェビナー開催のお知らせ『生成AI時代のCG制作戦略~プロジェクト事例に見る、コストと品質を両立するワークフロー~』
株式会社アマナ

2026年9月8日(火)12:00開催
コミュニケーション変革をクリエイティブで実現する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役:金子剛章、以下「アマナ」)は、2026年9月8日(火)、『amana creators talk FEATURED ARTIST LIVE【vol.10 CG Supervisor 小谷 洋輔】生成AI時代のCG制作戦略~プロジェクト事例に見る、コストと品質を両立するワークフロー~』をテーマにオンラインセミナーを開催します。
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映像制作の現場において、「CG制作のコストパフォーマンスをいかに高めるか」は、常にプロデューサーや制作担当者を悩ませる課題です。また、生成AI技術が急速に発展する中、従来の手法と最新技術をどう組み合わせるのが「ベストミックス」なのか、模索を続けている方も多いのではないでしょうか。
アマナで活躍するトップクリエイターの視点をお届けする「amana creators talk」シリーズ。第10回となる今回は、CGスーパーバイザーの小谷洋輔とプロデューサーの篠原涼が登壇し、「CG制作においてコストパフォーマンスを高めるためには」をメインテーマに、現場のリアルな知見を共有します。
本セッションでは、具体的な事例としてマンションブランドの動画プロジェクトをご紹介します。何もない実写の空間ベースに、フルCGのインテリアをシームレスに「着せ替える」ことで、物理的なセット構築の手間やコストを適正に抑えつつ、求められるクオリティを確実に行き渡らせる、実践的なアプローチの裏側を解説します。
さらに、コストとクオリティを左右するプリプロダクションの重要性から、実務における生成AIの安全かつ現実的な活用法、そしてクリエイターとしての哲学まで。明日からの企画・制作進行のヒントになる、地に足の着いたノウハウをお届けするウェビナーです。
スピーカー
小谷 洋輔
株式会社アマナ/CG Supervisor
2004年からCGデザイナーとしてキャリアをスタート。
TVCMを中心に映画やPVの経験も。
VFXに対する関心が強く、実写合成を得意としています。
篠原 涼
株式会社アマナ/ビジュアルプロデューサー
2005年株式会社アマナ入社。プロデューサーとして企業の広告・プロモーションに向けたグラフィック、TVCM、Web、イベント等幅広いプロデュース業務に従事。
このような方にオススメです
- 告代理店や制作会社で、映像・CG制作のプロデュースや進行管理を担当されている方- 限られた予算とスケジュールの中で、CG制作のコストとクオリティのバランスを最適化したい方- 実写とCGのハイブリッド制作や、最新の生成AIを実務に組み込む方法(リスクと対策)を知りたい方- クライアントへの説得力あるクリエイティブ提案を行いたい営業担当者
開催概要
日時:2026年9月8日(火) 12:00~12:45(オンライン:録画配信)
定員:100名
参加費:無料
申込用URL:
https://bit.ly/4qtdYeK
問い合わせ:TEL 03-3740-4011(代表)、E-Mail:eventpro@amana.jp
株式会社アマナについて
1979年に広告写真の制作会社として設立。その後、スチールや動画 (TVCM、WEB 動画等)、CG(レタッチ、3DCG、アパレル CG)といったビジュアル制作をプロデュースし提供する国内最大級のクリエイティブスタジオへと事業を拡大しました。現在は、豊富なクリエイティブ資源や年間 10,000 件にのぼる案件で培ったナレッジを活用しながら、クライアント企業の価値が伝わり、人々を動かすコミュニケーション変革をクリエイティブで実現することに取り組んでいます。さらに、アマナが独自に開発した商材(ソリューション)を組み合わせることで、企業のコミュニケーション施策や DX(デジタルトランスフォーメーション)推進をサポートするなど、クライアントと共に企業の価値を高めるプロジェクトを数多く手掛けています。
株式会社アマナ 会社概要
代表者 :代表取締役 金子剛章
所在地:東京都品川区東品川2-2-43
設 立:1979年4月
資本金:100百万円
従業員数:(連結)520名 ※2026年1月1日現在
事業内容:
ビジュアルコミュニケーション事業(コミュニケーション領域における戦略・企画立案、ブランドデザイン&アクティベーション、インナーコミュニケーション、コンテンツマーケティング、コンテンツ制作・編集、プロトタイピング、ムービー/グラフィック制作、WEB制作、その他各種プロモーション施策の立案など)
URL:
https://amana.jp/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes