パソナJOB HUB 福岡県北九州市・光和精鉱株式会社の実践事例を紹介ウェビナー『プラントエンジニア不足を打破する、戦略的プロ人材活用法』8月31日開催
株式会社パソナグループ

設備エンジニアの育成・技術継承に外部プロ人材を活用
株式会社パソナJOB HUB(本社:東京都港区、代表取締役社長 高木元義)は、福岡県北九州市に本社を置く光和精鉱株式会社(以下、光和精鉱)と、同社の設備エンジニアを育成するプロフェッショナル人材をゲストに迎え、ウェビナー『プラントエンジニア不足を打破する、戦略的プロ人材活用法』を2026年8月31日(月)に開催いたします。
本ウェビナーでは、製造業・エンジニアリング関連企業の経営者や人事・採用責任者を対象に、光和精鉱における外部プロ人材を活用したエンジニア育成の実践事例を紹介します。
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近年、製造業や設備エンジニアリング業界では、熟練技術者の高齢化や若手人材不足を背景に、技術継承や人材育成が重要な経営課題となっています。また、専門人材の確保に加え、社内で継続的に人材を育成していく体制の構築も求められています。
パソナJOB HUBは経験豊富で高い専門性を持つプロフェッショナル人材と共に、企業が抱える経営 課題・事業課題の解決および企業価値向上を支援する「ProShare」(プロシェア)を提供。プロフェッショナル人材の知見やノウハウの“シェアリング”を推進することで、企業の持続的な成長と新たな価値創造への貢献を目指しています。
光和精鉱は、設備エンジニアの育成体制構築に向けて外部プロ人材を活用しながら、人材育成や技術継承を推進してきました。
本ウェビナーでは、外部プロ人材の活用に至った背景や具体的な取り組み、現場で得られた成果や気づき自律的な教育体制の構築に向けた取り組みについて、企業とプロ人材双方の視点から紹介します。
■ウェビナー概要
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プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes