ビューティープラットフォーム「POWDER ROOM」、日本の消費者を魅了したK-ビューティーブランド体験「第2回 K-ビューティー FAN-MEET UP in KOREA」を盛況のうちに終了
PAWCOMPANY Inc.

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韓国最大のビューティープラットフォーム「POWDERROOM(パウダールーム)」は、8月8日、日本の消費者を対象としたオフラインビューティーイベント「第2回 K-ビューティー FAN-MEET UP in KOREA」を盛況のうちに終了しました。
「K-ビューティー FAN-MEET UP in KOREA」は、韓国のビューティーブランドと日本の消費者が直接交流し、ブランドや製品を実際に体験しながら意見を交わすことを目的に企画されたオフラインプログラムです。
6月にVIDIVICI(ビディビーチ)、AMUSE(アミューズ)とともに開催した第1回に続き、第2回となる今回は,
K-ビューティーブランドの**SKIN1004(スキンワンオーオーフォー )とSENSEL(センセル)**が参加しました。
韓国コスメへの関心が高い日本の消費者に、ブランドをより深く理解できる体験を提供するとともに、参加ブランドにとっても、日本の消費者のリアルな反応やニーズを間近で確認できる機会を設けることを目的として実施されました。
SKIN1004では、ブランド担当者がメイン製品である**「センテラ TECA アンプル」**を直接紹介し、製品の主な特徴とともに、ブランドが大切にしている価値感や強みについて説明しました。
「センテラ TECA アンプル」は、高純度のセンテラTECA(TM)を配合し、肌の鎮静・保湿ケアに着目した製品です。参加者は実際に製品を手に取り、テクスチャーや使用感を確かめながら、主要成分や製品開発の特徴、使用方法などについて説明を受けました。
SENSELでは、メイン製品である**「クイックティント」**を中心に、ブランドおよび製品の特徴を紹介しました。
特に、SENSELのクォン・ジナ代表が会場を訪れ、ブランドセミナーを実施し、SENSELのブランドストーリーや製品企画の背景、「クイックティント」の主な特徴について参加者に直接紹介しました。
参加者は製品を実際に体験しながら、カラーやテクスチャーを確認し、ブランドへの理解を深める時間を過ごしました。
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(左)SKIN1004 (右)SENSEL
イベント会場では、参加者がブランド担当者に製品の使用方法やカラーの選び方、肌タイプに合わせた活用方法などを自由に質問し、活発なコミュニケーションが行われました。
参加者からは、韓国で注目を集めるK-ビューティーブランドを実際に体験し、ブランドストーリーまで直接知ることができる点で高い関心と満足度が寄せられました。
参加ブランドは、今回のファンミートアップを通じて、日本の消費者が製品ごとにどのようなポイントを好むのか、実際に使用した際の反応、購入時に重視する要素などを会場で直接確認しました。
特に、消費者との質疑応答や製品体験を通じて得られたさまざまな意見から、日本市場における製品の訴求ポイントやコミュニケーションの方向性を、より具体的に把握することができたとしています。
POWDER ROOMの関係者は、「第1回の高い関心と好評を受け、約2カ月という短い期間で第2回の『K-ビューティー FAN-MEET UP』を開催することができました。ブランドと日本の消費者が直接コミュニケーションを取り、リアルな反応やニーズを把握するとともに、日本市場に向けた実践的なインサイトを得られる接点として定着しつつあります」 とコメントしました。
さらに、「今後も、Kビューティーブランドと日本の消費者をつなぐさまざまなプログラムを継続的に拡大していく予定です」 としています。
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes