【ホテルJALシティ青森】料理家・栗原心平氏考案のコラボメニューを朝食ブッフェで提供
ホテルJALシティ

青森県産食材を使用した「ご飯に合う青森めし」4品をご用意
『ホテルJALシティ青森』(所在地:青森県青森市、総支配人:葉山 さおり)は、2026年8月26日(水)から2027年7月31日(土)まで、レストラン ラ・セーラの朝食ブッフェにて、料理家・栗原心平氏が考案した「ご飯に合う青森めし」4品を提供いたします。いずれも青森らしさを大切にし、ご飯にのせて丼物としてもお楽しみいただけるメニューです。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-43c30ffbb6b0786d4adbf6231166415c-3000x2000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「ご飯に合う青森めし」4品 イメージ
かねてよりテレビやSNSなどを通じて、青森県の食の魅力を積極的に発信している料理家・栗原心平氏。今回のコラボレーションでは、青森県産の海鮮や野菜などを取り入れ、青森に根付く郷土料理をアレンジした4品を朝食ブッフェにてご提供します。海の幸を使用した彩り豊かな冷製料理2品と、ご飯が進む素朴な味わいの温製料理2品を「ご飯に合う青森めし」として味わっていただけます。
当ホテルの朝食ブッフェでは、新たな青森県のブランド米として注目され、「米の食味ランキング」で最高評価の特Aを獲得する「はれわたり」を提供しています。粒立ちがよく、なめらかでのどごしのよい「はれわたり」とともに、栗原氏が考案した青森ならではの味わいをお楽しみください。
今後、本メニューはランチやディナー、宴席などでも展開を予定しており、ご宿泊のお客さまや地域の皆さまに、青森ならではの食の魅力を感じていただくことを目指しています。
■「ご飯に合う青森めし」4品
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-f513a3145aca48b7983c3c3ec1b34864-1500x1125.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
香味野菜と魚介の三升漬けバクダン青森県で親しまれている「三升漬け」と、サーモンやイカなどの魚介、納豆、うずらの卵黄を合わせ、みょうがなどの香味野菜を加えて爽やかな風味に仕上げました。ご飯にのせて海鮮丼のようにお楽しみいただけ、三升漬けならではの辛味と旨味が食欲をそそります。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-069ac8f599d53adb7517a5f2953c879b-1500x1125.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
青森海の幸とりんご酢ジュレ青森の海の幸に、さっぱりとしたりんご酢ジュレを合わせた一品。まぐろや帆立などの魚介の旨味と、長いもやオクラの食感を楽しめる、ほんのり甘く爽やかな味わいの一品です。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-b92e11a09ff0c249f7d602560e726331-1806x1355.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
貝焼きみそ風丼郷土料理「帆立の貝焼きみそ」をイメージした一品。煮干し出汁と帆立の旨味を含んだ卵に、とびこを合わせ、弾けるような食感をアクセントにしました。
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-0f3438c42e853d7aaa4c3378de302135-2000x1500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
肉汁丼津軽地方で祝い事などの際に作られてきた郷土料理「肉汁」をイメージした一品です。根曲がり竹や舞茸、豚肉を煮干し出汁で煮込み、どこか懐かしさを感じる素朴な味わいに仕上げました。煮干し出汁の旨味が具材に染み込み、甘みのある青森県産ブランド米「はれわたり」との相性も抜群です。
■ホテルJALシティ青森×栗原心平 コラボレーションメニュー「ご飯に合う青森めし」提供概要
◆提供期間:2026年8月26日(水)~2027年7月31日(土)
◆提供時間:朝食ブッフェ 6:30~10:00(最終入店 9:30)
◆提供場所:ホテルJALシティ青森 1階 レストラン ラ・セーラ
◆料金:
大人 宿泊者 2,500円/朝食利用のみ 2,800円
小学生 1,800円/未就学児 1,400円/3歳以下 無料 ※いずれも消費税・サービス料込
◆メニュー内容:
香味野菜と魚介の三升漬けバクダン、青森海の幸とりんご酢ジュレ、貝焼きみそ風丼、肉汁丼
◆ご予約・お問い合わせ:ホテルJALシティ青森 TEL. 017-732-2580(代表)
◆公式サイト:
https://www.aomori-jalcity.co.jp/info/562
■ホテルJALシティ青森の朝食ブッフェについて
2026年4月の「レストラン ラ・セーラ」改装とともに、リニューアルした朝食ブッフェ。
あおもり海鮮盛、陸奥湾帆立カレーなどの青森グルメのほか、青森県産塩辛のバーニャカウダソース、豆乳ホワイトソースのラタトゥイユなど、多彩なメニューをご用意。青森県産野菜を取り入れたウェルネスメニューやヴィーガンメニューも含め、全80品をお楽しみいただけます。
公式サイト:
https://www.aomori-jalcity.co.jp/restaurant/breakfast/
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-7517f116ddb644797206bbc08aef025b-2000x1333.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
レストラン ラ・セーラ
《料理家・栗原心平氏について》
(株)ゆとりの空間 代表取締役社長。会社の経営に携わる一方、幼い頃から得意だった料理の腕を活かし、料理家としてテレビや雑誌、イベントなどを中心に活躍。仕事で訪れる全国各地のおいしい料理やお酒をヒントに、ご飯のおかずやおつまみにもなるレシピを提案するほか、特別な日も、あわただしい毎日も、食事をたのしむ幸せを後押しするレシピを得意とし、家族の一皿の “美味しい” も、広い世界の “美味しい” も叶える「ごちそうさまプロジェクト」で食での社会課題解決も目指している。
2025年10月よりゲストをお招きし、幸せいっぱいの時間をお届けする料理番組『ぺこもぐキッチン』(テレビ東京系列)がスタート。情報番組「1550ニュースレーダー With」(RAB青森放送)、生活情報誌「オレンジページ」、アウトドアライフマガジン「BE-PAL」などのレギュラーに出演する他、YouTubeチャンネル「ゆとりの空間チャンネル」も更新中。
料理家 栗原はるみの長男。一児の父。
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-1734dfc14f010aab11b3e018c8f332a9-2222x1666.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
料理家・栗原心平氏
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15676/353/15676-353-867ea0431e98f3cbdd1c4438a37524d9-3900x2195.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ホテルJALシティ青森について
青森駅から徒歩約6分の青森市の中心部に位置し、ビジネスや観光の拠点に最適なロケーションです。観光施設へのアクセスも良く、大型ねぶたが展示されたワ・ラッセや、津軽海峡の絶景など、青森の文化や自然を楽しみながら、リラックスした時間をお過ごしください。
【ホテルJALシティ青森の施設概要】
所在地:〒030-0803 青森県青森市安方2丁目4-12
TEL:017-732-2580(代表)
アクセス:JR東日本 青森駅から徒歩6分、東北自動車道青森中央ICから15分、青森空港からバス約40分「県庁通り」下車徒歩2分
公式サイト:
https://www.aomori-jalcity.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes