パーソナルジムの『紹介集客』をもっと簡単に。ジムピタ、東京都内2,892店舗すべてに紹介ページを無料設置
株式会社クリエイティブジャンプ

『このジム、よかったよ。』が、そのまま次のお客様へ。申込み不要、初期費用・月額費用0円で、既存会員からの紹介を新しい集客導線に
株式会社クリエイティブジャンプ(所在地:東京都港区、代表取締役:右 大輝)が運営するパーソナルジム比較サイト『ジムピタ』は、東京都内で掲載するパーソナルジム・パーソナルピラティス2,892店舗すべてに、店舗専用の紹介ページを無料で設置しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180781/9/180781-9-1508c2bb96bc92495a4fe61372edcf1c-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【画像1:東京都内2,892店舗すべてに紹介ページを無料設置】
掲載店舗側での申込みやシステム導入は不要で、初期費用・月額費用もかかりません。
既存会員やその店舗を知る人が『このジム、よかったよ。』と思ったとき、店舗専用ページからLINEで送ったり、URLを共有したり、QRコードを使ったりして、そのまま家族や友人へ紹介できます。
今回の取り組みは、一部の契約店舗だけに紹介機能を提供するものではありません。
ジムピタに掲載する東京都内2,892店舗分の紹介導線を、ジムピタ側であらかじめ用意しました。
広告や検索から新しい利用者を集めるだけでなく、すでに店舗を知っている人から次の人へつながる『紹介』も、地域のパーソナルジムが持てる集客経路の一つにすることを目指します。
実際の紹介ページを体験する
今回の機能をイメージしていただけるよう、実際の紹介ページと同じ仕組みを使ったサンプルページをご用意しました。
【サンプル】ジムピタ田町店の紹介ページを見る
https://gym.creativejump.jp/gyms/sample-gympita-tamachi/
紹介したい。でも『何を送ればいいのか』が意外と難しい
今回の機能をつくったきっかけは、非常にシンプルでした。
パーソナルジムを誰かに紹介しようとしたとき、意外と『何を送ればいいのか』に迷います。
公式サイトを送るのか、Instagramを送るのか、料金ページを送るのか。それとも店舗名だけを伝えるのか。
実際に通っている人の中には、
『自分が通っていてよかったから、友だちにも教えたい』
『身体のことで悩んでいる家族に合いそう』
と思う人がいます。
しかし、そう思った瞬間に紹介できる場所が用意されていなければ、せっかくの『おすすめしたい』という気持ちは、そのまま流れてしまいます。
そこでジムピタは、各店舗の情報を比較するページだけでなく、その店舗を誰かに紹介するための専用ページを用意することにしました。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180781/9/180781-9-efd3fc62f747d403e054e37daa4e4e9e-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【画像2:実際の店舗専用紹介ページ】
2,892店舗分の『紹介の受け皿』を、先に用意
通常、新しい紹介システムを導入しようとすると、店舗側でサービスを探し、契約し、設定し、会員への案内方法まで考える必要があります。
今回のジムピタの紹介機能では、それを店舗ごとに行ってもらうのではなく、東京都内の掲載2,892店舗分をジムピタ側で一括して整備しました。
そのため店舗側で新たに申し込む必要はありません。
ジムピタで自店舗を開けば、すでに紹介ページが存在しています。
既存会員へURLを案内することも、店内にQRコードを掲示することも、自社サイトやSNSからつなげることもできます。
基本機能については、申込み不要、初期費用・月額費用ともに0円です。
『紹介制度を導入してください』ではなく、『紹介したくなったときに使える場所を、先に用意しておく』
今回の取り組みは、この考え方から生まれています。
LINEでは『誰に、なぜすすめるのか』まで伝えられる
紹介ページでは、LINE、URLコピー、QRコードの3つの方法から共有できます。
なかでもジムピタが重視したのが、LINEで誰かに紹介するときの体験です。
URLだけが突然送られてくるより、
『この前、運動を始めたいって言っていたから』
『ここなら身体の悩みに合いそうだから』
と一言添えられている方が、紹介された側にも理由が伝わります。
そこでLINEで紹介する際には、『誰に紹介するのか』『どんな理由で紹介するのか』を選べるようにしました。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180781/9/180781-9-5b3323c149af6f5d2eef736b6000e913-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【画像3:紹介する相手と理由を選ぶ画面】
選んだ内容に応じて、紹介する相手に送りやすい文章が自動で作成されます。
例えば、運動を始めたいと言っていた友人に紹介する場合には、
『この前運動始めたいって言ってたから、私が通ってるジム送るね。よかったら見てみて。』
といった形です。
作成された文章はそのまま送ることも、自分らしい言葉に少し編集してから送ることもできます。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180781/9/180781-9-02014918440d8f50a09ae00947c1813d-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【画像4:紹介メッセージ生成画面】
『紹介制度』ではなく、『紹介しやすい状態』をつくる
今回の機能は、紹介した人にポイントや金銭を付与する、いわゆる紹介キャンペーンそのものではありません。
ジムピタがつくりたいのは、そのもっと手前です。
誰かが『このジム、よかったよ。』と思ったとき、その場ですぐに誰かへ伝えられること。
店舗側も、大掛かりな仕組みを導入しなくても、その紹介を受け止める入口を持てること。
パーソナルジムでは、トレーナーとの相性や指導への考え方など、料金表だけでは分からない部分が店舗選びを左右します。
だからこそ、実際にその店舗を知っている人からの『ここ、よかったよ』には意味があります。
ジムピタでは、これまで自然に行われてきた紹介を、新しい集客経路として使いやすい形に整えていきます。
広告だけに頼らない、もう一つの集客導線へ
パーソナルジムが新しい利用者と出会ううえで、Web広告や検索、SNSなどは今後も重要な集客手段です。
一方で、特に地域で運営する小規模なパーソナルジムにとって、大手と同じように広告費を投じ続けることが難しい場面もあります。
そうした店舗が、広告とは別に持てる集客経路の一つが、既存会員や地域の人からの紹介です。
これまで偶然に任せていた紹介に、最低限の『入口』をつくる。
ジムピタでは、その入口を特定の店舗だけではなく、掲載店舗全体に広げることで、パーソナルジム業界の集客環境そのものを少しずつ整えていきたいと考えています。
代表コメント
株式会社クリエイティブジャンプ 代表取締役 右 大輝
パーソナルジムの集客では、どうしても「新しい人にどう見つけてもらうか」に目が向きます。一方で、実際に通っている人が「ここ、よかったよ」と誰かにすすめることも、新しいお客様と出会う大切なきっかけです。
店舗ごとに紹介システムを導入してもらうのではなく、ジムピタ側で掲載店舗すべてに入口を用意する。そうすることで、大手でも個人経営でも、紹介を一つの集客経路として使いやすくできると考えました。
比較サイトから、パーソナルジムの集客インフラへ
ジムピタは、東京都内のパーソナルジム・パーソナルピラティスをできるだけ網羅し、利用者が自分に合った店舗を比較して選べる環境をつくることから始まりました。
現在は東京都151エリア、2,892店舗を掲載しています。
ジムによってバラバラになりやすい料金やコース内容、トレーニング時間、駅からの距離などを整理し、できるだけ同じ基準で比較できるようにしています。
また、店舗数を増やすだけでなく、実際に店舗を訪問し、トレーナーや経営者への取材も進めています。
Webサイトや料金表だけでは見えない『どんな人が教えているのか』『どんな思いでジムを運営しているのか』まで伝えることで、利用者が自分に合う一店舗を選びやすくするためです。
今回の紹介ページは、その取り組みを『店舗を選ぶまで』から『選んだあと』へ広げるものです。
見つける。比較する。魅力を知る。そして、誰かにすすめる。
今後は、利用者向けの比較機能だけでなく、掲載店舗側の集客にもつながる機能を増やし、パーソナルジムと利用者をつなぐ基盤としてサービスを拡張していきます。
今後の展開
今回の紹介ページ一括設置は、まず東京都内の掲載店舗を対象に実施しました。
今後はジムピタの掲載地域拡大にあわせて、紹介ページについても対象地域を広げていく予定です。
また、紹介数の計測や店舗独自の紹介施策、自社サイトやLINEとの連携など、より踏み込んだ活用についても、実際の店舗から寄せられる声をもとに開発を進めます。
基本となる紹介ページについては、店舗が使い始めやすい無料の仕組みとして提供していく方針です。
掲載店舗の皆さまへ
東京都内でジムピタに掲載されている店舗には、すでに専用の紹介ページが設置されています。新たな申込みや初期設定は必要ありません。
ジムピタで自店舗を検索し、店舗ページ内の『このジムを友だちに紹介』から確認できます。
掲載情報の修正や追加、店舗ページの内容充実、ジムピタによる取材、紹介機能の活用・カスタマイズなどについては、Webフォームまたは公式LINEからお問い合わせください。
お問い合わせフォーム
https://gym.creativejump.jp/contact/
ジムピタ運営事務局 公式LINE
https://lin.ee/QIdH9il
※本機能はジムピタが独自に提供する店舗情報の共有機能であり、各掲載店舗が運営する公式の紹介制度を示すものではありません。
『ジムピタ』とは
『ジムピタ』は、株式会社クリエイティブジャンプが運営するパーソナルジム比較サイトです。
一部の『おすすめ店舗』だけを掲載するのではなく、できるだけ多くの選択肢を整理し、その中から利用者自身が自分に合う一店舗を選べる情報環境を目指しています。
現在は東京都151エリア・2,892店舗のパーソナルジム・パーソナルピラティスを掲載。
料金やコース回数、トレーニング時間、入会金、駅からの距離などを整理するとともに、実際の店舗やトレーナーを訪問する取材コンテンツも発信しています。
サービス名:ジムピタ
https://gym.creativejump.jp/
株式会社クリエイティブジャンプとは
株式会社クリエイティブジャンプは、東京都港区を拠点に、企業や店舗のマーケティング支援を行う会社です。
広告やWebサイト、SNSなどを個別に制作するだけではなく、商品やサービスそのものの魅力を整理し、どのように伝え、どこで届け、最終的に選ばれるところまでつなげるかを一体で設計しています。
ジムピタは、そうしたマーケティングの考え方をパーソナルジム業界に応用する自社メディアとして運営しています。
会社名: 株式会社クリエイティブジャンプ
所在地: 東京都港区
代表取締役: 右 大輝
事業内容: マーケティング支援、Web・コンテンツ制作、メディア運営
コーポレートサイト
https://creativejump.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社クリエイティブジャンプ
ジムピタ運営事務局
https://gym.creativejump.jp/contact/
公式LINEからのお問い合わせ
https://lin.ee/QIdH9ilプレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes