「海外市場で選ばれるブランドをつくるには? グローバルブランドの測定・分析・改善アプローチ」マーケター向け無料ウェビナーを開催
イプソス株式会社

世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、9月15日(火)11:00から、「海外市場で選ばれるブランドをつくるには? グローバルブランドの測定・分析・改善アプローチ」と題した無料ウェビナーを実施いたします。ぜひ奮ってご参加ください。
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グローバルブランド
ウェビナー概要
海外市場におけるブランドの成長には、自社ブランドの現在地を正しく捉え、市場ごとの強みや課題を明らかにしたうえで、具体的な施策につなげることが重要です。
しかし、競争環境や消費者の価値観が異なる複数の国を、どのような共通指標で比較し、各市場に適した戦略を導けばよいのでしょうか。
本ウェビナーでは、ブランドエクイティ測定の考え方や、各国のブランドポジション、成長ドライバーの分析方法をご紹介します。さらに、分析結果をブランド戦略や施策の改善につなげる方法を、具体的な事例を交えて解説します。
主なトピック
- 海外展開におけるブランド管理の課題- グローバルでブランドの現在地を測る方法 - 各国の違いからブランド戦略を導く分析アプローチ - ブランドエクイティを改善するための成長ドライバー分析- ケーススタディのご紹介- Q&A
日時
2026年9月15日(火)11:00 - 11:45
お申し込みはこちらから
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イプソスは、世界最大規模の世論調査会社であり、90の市場で事業を展開し、18,000人以上の従業員を擁しています。1975年にフランスで設立されたイプソスは、1999年7月1日からユーロネクスト・パリに上場しています。同社はSBF120およびMid-60指数の一部であり、繰延決済サービス(SRD)の対象となっています。
ISINコード FR0000073298, Reuters ISOS.PA, Bloomberg IPS:FP www.ipsos.com
【プレスルーム】
https://www.ipsos.com/ja-jp/pressroom
【会社概要】
会社名:イプソス株式会社
所在地:東京オフィス 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル
代表者:代表取締役 内田 俊一
事業内容:世論調査並びに各種市場調査の調査企画立案、実査、集計、分析、レポーティングに関する全てのサービス
HP:
https://www.ipsos.com/ja-jpプレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes