【ドパガキ卒業】ゆらめく「焚き火」に「線香花火」、極上の放心体験。
株式会社ソノリテ

やさしい人のための、幼児退行おゆうぎゲームにマインドフルネス系コンテンツが登場
株式会社ソノリテ(本社:東京都千代田区、代表取締役:齋藤和政、以下ソノリテ) は、「社会に疲れた大人が3才児のように遊べる」をテーマにした Nintendo Switch(TM)の幼児退行おゆうぎゲーム『ぬすんであそぼ!ドロボー幼稚園2』 において、2026年8月28日(金)13:00より大型アップデートを実施いたします。
本アップデートでは、日々の社会生活に疲れた現代人に「極上の放心体験」を提供する新ステージ「焚き火牧場」を追加するほか、期間限定の無料アイテム「線香花火」、新アクション「ぼんおどり」などの最新コンテンツを多数公開いたします。
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『ぬすんであそぼ!ドロボー幼稚園2』は魔法のねんどからうまれた妖精「ドロボー」を操作して、可愛らしい「ぼうし」や「おたから」を集める、社会に疲れた人々のための幼児退行おゆうぎゲームです。
ドロボー幼稚園2には、ただただぼーっと過ごしたり、おもちゃを持ち寄って自由に遊ぶことのできる交流エリア「ふれあい牧場」が存在し、究極の自由奔放スポットとして好評を博しています。
今回、現代社会で擦り減った心をさらに深く癒やすため、近年注目されている「デジタルデトックス」や「マインドフルネス(瞑想)」をテーマにした新ステージ「焚き火牧場」を制作いたしました。
極上の「無」になれる空間
パチパチとはじける炎を見つめ、薪の爆ぜる音を聞きながら、ただただ放心して過ごすヒーリング空間です。勝敗やミッション、時間制限は一切ありません。画面の中のドロボーたちが思い思いに火を囲み、なであったり寝そべったりして過ごすだけの『見るマインドフルネス』体験を提供します。
火を囲む「ゆるい交流」と心地よいASMR体験
プレイヤーが持ち寄った「キャンドル」や「松明」、「線香花火」等に火をつけて、みんなで火を囲みながら静かに過ごせます。暗闇の中でパチパチと響く炎の音は、上質なASMRとしてもお楽しみいただけます。





記事提供:PRTimes