『ペーパーレス、「とりあえず電子化」で終わっていませんか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「ペーパーレス、「とりあえず電子化」で終わっていませんか?」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5618/54842-5618-2562d2af9d67bdf5f88cec2a4b11635b-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
詳細・参加申込はこちら
■「電子化=DX」になっていないか
DX推進の第一歩として、ペーパーレス化に取り組んだ企業も多いのではないでしょうか。紙をPDFに置き換えることで一定の成果は得られても、入力・確認・仕分けといった前後工程に人手が残れば、業務プロセスそのものは大きく変わりません。電子化できたことと、デジタルの力によって業務が改善されたことは、必ずしも同じではありません。
■紙を電子化しても人手作業が残る
スキャンした帳票を業務で活用するには、その後も帳票ごとのファイル仕分け、後続システムや管理用Excelへの入力など、さまざまな人手作業が残ります。こうした工程が残ったままでは、ペーパーレス化を進めても担当者の業務負担は十分に減らず、電子化した文書は、AIでの分析や活用に「使えるデータ」にはなりません。
■PFUのスキャナー・AI-OCRで“電子化のその先”へ
本セミナーでは、「とりあえず電子化」で終わらせない、一歩進んだペーパーレス化を支援するスキャナー・AI-OCR製品とその活用術についてご紹介します。紙文書を高品質かつ効率的に取り込み、データ整理まで支援する業務用イメージスキャナー「fiシリーズ」。レイアウトが異なる帳票も読み取り、必要な情報の自動抽出やデータ補完、判断まで支援するクラウド型AI-OCR「PaperStream AI」。さらに、機密情報を外部に送ることなく、大量の定型帳票を高精度に読み取り、確認・修正の負担を軽減するオンプレミス型AI-OCR「DynaEye 11」。これらを帳票の種類や業務に合わせて活用することで、紙をPDFにするだけでなく、その後の業務で活用できる「使えるデータ」へと変えていきます。セミナー内では、製造・流通・金融業界での活用事例も交えながら、入力・確認・仕分けなど、電子化の前後に残る人手作業を減らし、業務改善につなげるポイントを解説します。
■主催・共催
株式会社PFU
■協力
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは
▶こちらでご覧いただけます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5618/54842-5618-c34a94a4c742cf7a3c2e9b6fec57d334-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ:
https://majisemi.com/service/contact/
[動画:
https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes