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Hubble、大阪支社を開設

Hubble

Hubble、大阪支社を開設


契約業務・管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」を提供する株式会社Hubble(本社:東京都渋谷区、CEO:早川 晋平、CTO:藤井 克也、CLO:酒井 智也)は、関西エリアにおける事業拡大およびカスタマー支援体制の強化を目的に、2026年9月1日(火)に大阪支社を開設することをお知らせいたします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/27155/370/27155-370-f109a8971f5317e9a178238965ae4c51-1201x676.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


大阪支社開設の背景
Hubbleは、契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」を中心に、AI技術をはじめとする最新テクノロジーを用いた企業の法務業務効率化やDX推進をサポートしてまいりました。

近年の西日本エリアにおける需要の急速な高まりを受け、このたび大阪に新たな拠点を設けることといたしました。地域に根差した体制を整えることで、関西エリアのお客様へのより迅速で手厚いサポートを実現し、さらなる価値提供に努めてまいります。

大阪支社長 兼 Head of Legal 美馬 耕平 コメント
このたび、関西エリアにおける事業展開を加速し、お客様への支援体制をより強固なものとするため、大阪支社を開設することといたしました。

私自身、これまで一貫して関西を拠点に弁護士および企業法務のキャリアを歩んでまいりました。関西をはじめとする西日本地域は、独自の経済文化と強い活力を持ち、業務改革やイノベーションへの意欲が高い企業様が非常に多く集積しております。そのような熱量あふれる市場にて、これまでの歩みで培った知見を活かし、事業成長を支えるパートナーとしてお客様と直接対話を重ねながら、ともに課題解決に取り組んでいけることを心より楽しみにしております。

大阪支社を、西日本地域のお客様により近い距離で向き合うための拠点にしてまいります。長く関西で仕事をしてきた一人として、直接顔を合わせ、率直に話せる関係を大切にし、ともに考え、ともに悩みながら、皆様の挑戦に寄り添ってまいります。

大阪支社の概要
- 名称: 株式会社Hubble 大阪支社- 所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2番123号 イノゲート大阪9階
◆「Hubble(ハブル)」とは
人とAI、法務と事業部門の協業性を向上させ、契約業務基盤の構築と定着を支援するクラウドサービスです。継続率は99%で、上場企業を中心に多くの企業に長くご利用いただいています。契約書の審査依頼から作成、検討過程や締結済契約書の管理まで、AIを活用しながら一気通貫でご利用いただけます。
また、コミュニケーションツールや電子契約システム等とのAPI連携も充実しており、既存ツールとの併用も可能です。「カスタム項目AI自動入力」機能を搭載し、契約書管理に必須の主要9項目に加え、自社独自で管理したい項目も業界・業種を問わず自由に設定・運用いただけます。改正電子帳簿保存法にも完全対応(JIIMA認証取得)しており、更新期限の自動通知、柔軟な権限設定、紙と電子の契約書を横断して検索できる機能なども備え、セキュアで網羅性の高い契約データベースを構築することができます。
・サービスサイト:https://hubble-docs.com

◆「Hubble mini(ハブル ミニ)」とは
「契約書管理は、アップロードするだけ」
締結済みの契約書PDFをアップロードするだけで、AIが契約内容を自動解析し、瞬時に契約台帳を構築する、革新的なクラウドサービスです。これまで時間と手間がかかっていた契約情報の入力作業を大幅に削減し、契約締結後の管理を効率化します。
さらに、「カスタム項目AI自動入力」機能を搭載。主要9項目はもちろん、業種や業界を問わず、企業独自の管理項目も自由に設定・運用可能。更新期限の自動通知、柔軟な権限設定、紙と電子の契約書を横断検索できる高機能検索など、日常業務に即した便利な機能を多数搭載しています。
また、改正電子帳簿保存法にも完全対応(JIIMA認証取得)。スモールスタートから全社展開まで、企業規模や業界を問わず、誰でもすぐにご活用いただけます。
将来的には、Hubble miniで構築した契約データを、Hubble本体へアップグレードすることも可能で、今の課題に応え、未来の成長にも対応できます。
・サービスサイト:https://hubble-docs.com/lp/Hubble-mini/

◆「Contract Flow Agent(コントラクト・フロー・エージェント)」とは
契約業務における進行や意思決定の支援に特化した、契約AIエージェントです。Hubble上で行われる、契約書の起案・レビュー・承認・更新といった一連の契約業務フローにおいて、過去の業務履歴や社内ルール、判断基準をもとに「次に取るべきアクション」を提示し、業務を前に進めるための支援を行います。
従来からある、単なる文書チェックを行うAIとは異なり、「Contract Flow Agent」は契約実務の文脈を理解し、担当者の迷いをなくす伴走者として機能します。属人的な判断や手戻りの削減を通じて、契約業務を進め、法務と事業部門の協業を強力に後押しします。
・CFA特設ページ:https://hubble-docs.com/lp/ContractFlowAgent/

◆株式会社Hubble 会社概要
株式会社Hubbleは、「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」をパーパスに掲げ、以下のサービスを提供・運営しています。
・ 契約業務・管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」https://hubble-docs.com
・ 締結済契約書を入れるだけでAIが契約データベースを構築するクラウドサービス
「Hubble mini(ハブル ミニ)」https://hubble-docs.com/lp/Hubble-mini/
・ NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型のNDA締結プラットフォーム
「OneNDA(ワンエヌディーエー)」https://one-contract.com/
・ 法務の生産性を高めるメディア「Legal Ops Lab(リーガルオプスラボ)」  
 https://hubble-docs.com/legal-ops-lab/

Hubbleシリーズは上場企業からベンチャー企業まで業界・業種問わず累計導入社数1,000社以上にご利用いただいております(2026年8月時点)。
・ 所在地:〒150-0011 東京都渋谷区東1丁目32-12 渋谷プロパティータワー7階
・ 取締役:早川 晋平(CEO) / 藤井 克也(CTO) / 酒井 智也(CLO 弁護士)
・ 会社概要:https://hubble-docs.com/about

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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